岸田氏こと岸田文雄が無能であると感じた件について考察!

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今回は岸田氏こと岸田文雄について調べていきます。この人は無能であると僕は感じました。いったいなぜそう思うのか?ということについてまとめていきますので最後までご覧いただければと思います。

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自民党の新総裁は誰でも変わらないと感じた件について。

自民党総裁選で岸田文雄が新総裁になりました。僕は河野太郎は中国とズブズブな関係なので河野太郎にだけはなってもらいたくないなと思っていました。高市早苗が人気ありましたが僕はどうかなと思っていました。理由は背後に安倍晋三がいるからです。岸田文雄になったけど河野太郎以外であれば誰がなっても変わらないかな?と感じました。高市早苗の背後にも岸田文雄にも安倍晋三がおり、岸田文雄の背後には麻生太郎もおります。結局安倍晋三と麻生太郎が背後にいるということは何も変わらないということと同じであると僕は感じました。今までと変わらない緊縮財政を促進するんだろうなということしか考えられません。そしてここからは考えが分かれる内容かもしれませんが僕はこのように解釈するということを書いていきます。

金融所得課税の引き上げをしたら苦しい日本国民が這い上がる道がなくなる件について。

岸田文雄は金融所得課税の引き上げをするということをいいました。世界的には日本は金融所得課税が低いから引き上げるのも仕方ないという考えがあるようですが僕は考えが違います。今の日本では国民の給料があがりません。老後のお金の問題も日本政府は国民に自分たちでなんとかしろといったスタンスをとっているので日本の中では金融所得で頑張っていた人たちがいたはずです。会社の給料も上がらない中で最後の希望だった金融所得の課税をあげるということは多くの日本国民の収入の入り口をふさいだことになると思います。もしも本当に金をとるならお金持ちの相続税をみなおすという方法がありますがこのようなことはしないわけです。相続税を見直すことで解決することを金融所得課税の引き上げをするという日本国民の希望を奪うようなことを考えます。このようなことをする背景には緊縮財政推進と安倍晋三と麻生太郎の存在があるからなのではないか?と僕は思っています。正直最低な政治家だと思います。さらに究極の無能であると感じることについて触れていきます。

岸田文雄が無能であると感じる人の話を聞くのが特技という件について。

岸田文雄は人の話を聞くのが特技と言っています。言っていることが意味不明です。日本が様々な状況下において危機的な状況下にある現在新総裁がいったい誰の話を聞くんでしょうか?安倍の話や麻生の話それともアメリカciaの話あるいはイルミナティ13血流の話を聞くんでしょうか?自民党の新総裁なわけですから日本をよくするために突き進むという気はないのでしょうか?人の話を聞くのが特技という時点で終わってるなと思います。僕も日本が最悪の状況になりそうな感じなのでどうにかなる方法はないのか?ということを考えてみました。僕の考えは届かないと思いますが日本がサバイバルしていくにはこれしか道がないと考えられます。

日本がこれから生き延びる方法について考察。

僕は平和主義者なので争いごとは反対です。しかしこのままの状況では日本が沈むだけだと思います。世界中の国々が核を持っているので日本も核を保有する必要があるのではないでしょうか?理想を言っていられない状態になっております。日本が核をもち、戦後のアメリカciaの支配から脱出する方法を考えるべきです。どうにかして日本国内にある在日米軍基地からアメリカ軍をなくして、イルミナティ13血族の支配も脱する。そして中国が日本に攻め込んでくる可能性が考えられますので、中国との距離を適度にとりながらどうにかして日本が世界の石油とかという資源を確保できるようにしていった後に中国を抑え込む。そして日本が世界の中心にいくこと。このようなことをしていかなければ日本は詰むと思います。日本の新総裁が人の話を聞いているとか寝ぼけている場合ではありません。日本国内は経済がボロボロになっており、世界では食料や水不足の問題が差し迫り緊張状態にあります。岸田文雄はこの現状を分かっているはずです。人の話をきくとか寝ぼけたことを言っていると近いうちに日本は沈みます。日本はそれほど危機的な状況にあるということです。日本という国がどうにか生き延びれることを僕は心の底から願っております。何かの参考になっていただければ何よりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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