【見えない構図】中道の正体と新代表・小川淳也のわかりずらい本心と改憲絶対阻止しなければいけない状況

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今回は

中道について

考えていきます

新しい代表が

おがわじゅんや

過去に

消費税を25%にするとか言ってた

正気と思えない

発言

今回の選挙の

ふりかえりも

含めて

考えてお伝えしていきます

今回の選挙の後の
展開を

予測
推測します

2月18日に開かれる特別国会で憲法改正の発議

国民投票で

なんとしても

憲法改正を

とめないといけない状況

今回の選挙ズルを

検証しないで

国民投票

にいけば
またズル
される

可能性が高い

※この意味でも

今回の
選挙の

きちんとした

振り返りが必要

今回の選挙の結果から分かること

緊急事態条項に反対していた落選し

肯定したものは当選している

★公明党は容認多数

立憲を落とすためだった
と考えられる

れいわ
社民
共産も

です

今回は

チーム未来とれいわのズルに
目が行きがち

確かに大問題

同時に大問題は

緊急事態条項に反対していた落選し

肯定したものは当選している

★このことを

日本国民は

考えないといけない

選挙が
終わっての
結果論になってしまいますが・・・

中道

野党になった公明が野党第一党

にするためだった

★立憲を落とす目的と考える

小川淳也が代表

ありえない

まあだれでもありえない

★選挙が終わったら

中道はなくなると思っていたが

おかしな動きをしている

中道を支持してはいけない
根拠

・将来的に原発へ依存しない社会を目指しつつ、安全性が確実に確認され、実効性のある避難計画があり、地元の合意が得られた原発の再稼働

・平和安全法制が定める存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲

・立憲主義、憲法の基本原理を堅持した上で、国民の権利保障、自衛隊の憲法上の位置付けなどの国会での議論を踏まえ、責任ある憲法改正論議の深化

原発容認、安保法制合憲、憲法改正推進

★自民党と

なんらかわらない

★最悪な展開に

なっている

はっきりと

わかりませんが

野田佳彦と

公明党が
裏で手をつなぎ

おがわじゅんやを

代表にsした

可能性が考えられる

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自民党 維新

中道と

憲法改正が

ほとんど
になてしまた

状況

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中道のしようとしていることは

自民党と

またく同じです

「自衛隊」の明記

自民党の憲法9条の改正案

個別的自衛権と集団的自衛権の双方を憲法で認めるようにするこ

「自衛隊の明記」という言葉の表現

で本当のことを隠す

※中道も同じことを

いている

※終わっています

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憲法9条2項に「国の交戦権は、これを認めない。」

日本国民は「日本政府が戦時国際法の適用が必要となる行動を認めない」と縛りをかけているのです。

自衛隊が海外で武力を行使することを禁じている

日本の領域の外で●傷した場合は「緊急避難的な正当防衛」

などありえない

自衛隊が国際的には軍隊とみなされている

海外に出て行って他国に軍事力を行使すれば

有事と国際社旗は判断する

自衛隊が海外で武力を行使しなければ軍隊ではない

敵基地攻撃能力の行使としてミサイルを他国に打ち込む行為

あってはならない

★このことをいっている
自民党が
問題

日本は平和憲法を

ぜ対にまもらなければいけない

自衛隊を憲法に書いてはいけない

★あたりまえのこと

自衛隊を憲法に書くと、9条との矛盾が生じる。陸海空の「戦力(force)」は保持しない

平和憲法を重んじると

このようなことになる

自衛隊員の命を守る

初めから有事にむかわなければよい

巻き込まれるような事態をまねかない

★今回の自民党の選挙の

勝ちについて

自衛隊の人は相当悩んでいます

同様に

悩んでいる

自衛隊の家族

自衛隊の人数不足

そこから

日本国民への徴兵制

★日本の若者は

このことを理解しているのか?

★日本国民は平和が
当たり前に続くと

考えてはいけない

平和憲法を守ってこその
平和

自民党

維新

中道で
憲法改正などありえない状況

中道の小川純也の
解釈

自衛隊明記「あり得る。」

自民党と同じです

自衛隊明記の目的

日本国民が憲法9条で「永久に放棄した」

「海外に軍隊を派遣して戦争をすること。他国と紛争が起こったとき、他国を武力で威嚇したり、他国に対して武力を行使すること。」

憲法9条の一項

「日本の主権の及ばない領域での武力の行使は永久に放棄する。」

日本の主権の及ばない領域での武力の行使は禁じられている

専守防衛

※高市早苗がいう

台湾有事に日本の自衛隊が
出ていくということが

明らかな憲法違反

海外で米国と他国の有事に日本の自衛隊が参戦

できるはずがない

「憲法9条2項を削除し、国防軍を持つ」

ありえない
あってはならないこと

第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

「前項の目的を達するため・・・」に設けた2項を削除したらどうなるか?

前項の目的が達成できなくなる

自衛隊の明記の先に待つもの

それは

憲法9条の無効化

もといえば

このようなこと

日本を有事ができる国にする

そのために

軍隊をもつ

このことを
ぜ対に
日本国民でとめなければいけない

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