日本の選挙の闇と不可解な点について。

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今回は2023年4月の選挙で不可解だなと思ったことやその解釈ということについて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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今回の選挙についての違和感について。

注目されていたのが
千葉5区でした。

この開票の時に
おかしなことが
おきたということが
分かっております。

85%でアルフィアは5000票の差をつけられていた。
次の89%の開票では6000票が全て
アルフィアに入りそのまま逃げ切り
この接戦で6000票が一人の候補に入る

開票率
85%の時は
矢崎の方が
有利だったが
そこから91%の時に
アルフィアの票がいきなり伸びた

ここから逆転した

アルフィアにいったい何が起きたのか?

全く理解できない。

立憲が有利だったものが
いきなり
自民党にかわった。

何かした可能性が非常に高いと考えられます。

アルフィアの経歴については
はっきりとわからないとされているが
日本の宗主国のアメリカの機関に
複数いたということが

分かっている。

アルフィアのことを
自民党の人間たちは
ものすごく押している。

アルフィアは
改憲
緊急事態条項

を目指している。

いったいなぜこのようなことが
起きるのか?ということを

考えると
あることが
憶測されます。

※日本と宗主国の関係について。

戦後から
日本はアメリカに分からないように
間接支配されています。

日本の重要事項には
アメリカの意見が
反映されます。

つまり選挙にも
宗主国アメリカの考えが反映されると考えられます。

今回の選挙も
アメリカの筋書き通りに
いったのではないでしょうか?

自民党に勝たせるように。

日本が自由であるとか独立していると見える
あるいは
民主主義というようなことを
いいますが
日本の政治や
防衛
裁判と
いったものは
アメリカの
考えに沿うと考えられます。

日本には宗主国が有り
そこがきめるということ。

日本は選挙で変わるという意見があるが
そんなことではない。

しかし日本国民が
選挙に無関心となってしまえば
さらに状況が

悪くなってしまう。

今回の選挙で
そう僕は思いました。

何かしら参考になっていただければ
何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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