小池都知事の神宮外苑再開発についてチャットgptが酷評したというニュースについて。

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今回は小池百合子についての気になるニュースについて考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

このようなニュース記事があります。

樹木伐採が問題視されている東京・明治神宮外苑の再開発を巡って、

国際影響評価学会日本支部が環境影響評価(アセスメント)を「形だけ」などと批判。

工事の一時停止を求めたことが物議を醸している。

小池都知事は16日の会見で「アセスは適切に手続きを進めている」と反論。

再開発を進める事業者に対して「事業の意義をしっかり情報発信していただきたい」と、責任転嫁だ。

再開発工事を認可したのは東京都なのに、相変わらず第三者のせいにしている。

●全く意味が分かりません。

都合の悪い問題には言い訳を連発するくせに、痛いところを突かれるとダンマリを決め込むのが“小池流”だ。

その一端が見えたのが、14日の都議会本会議だった。

一般質問に立った立憲民主党の宮瀬英治都議が「チャットGPTを用い、知事の問題点を聞いた」と発言。

チャットGPTは小池知事の問題点として、第一に「コミュニケーション不足」を挙げたという。具体的にはこう説明したそうだ。

「小池知事は情報の共有や意思決定のプロセスにおいて、十分なコミュニケーションを取らないとの指摘があります。

住民や関係者への情報提供が不十分であると感じる人々もいます」

●チャットgptの指摘は正しいということですね。

確かに、小池知事のコミュニケーション不足はヒドい。

宮瀬の調査によると、小池知事が都議の質問に直接答えず、都職員に答弁させる「答弁拒否率」が激増。

2016年の知事就任直後の都議会では2.9%だったのに、昨年12月には31.4%と10倍増である。

こうした政治姿勢について見解を問われても、やはり小池知事は答弁に立たずダンマリだった。

チャットGPTに「正体」を見抜かれるとは皮肉なもの。

以前、小池知事は自らをAIになぞらえたことがあるからだ。

さかのぼること6年前。旧築地市場の豊洲への移転を巡って、当時、都は両方に市場としての機能を残す方針を決めていた。

ところが、毎日新聞が方針決定過程を示す公文書を開示請求したところ、文書が存在しないことが発覚。

会見で理由を問われた小池知事は、「それは私がAIだからです。(方針決定の)最後の決めは人工知能。人工知能というのは、政策決定者である私が決めたということです」と、

意味不明な言い訳を展開していた。

●言っていることが理解不能です。

小池知事の「コミュニケーション不足」を見抜いたチャットGPTは、当時の会見録をつぶさにチェックしているに違いない。

なんとしても
東京・明治神宮外苑の再開発を辞めさせないといけないということです。

小池百合子の特徴としては
自分に不都合なことであると
黙って答えない。

小池百合子を
都知事から変えないと
東京都が
さらに厳しくなってしまう。

小池百合子と言えば
カイロ大学首席卒業ということになっておりますが
非常に怪しさが残っております。

何かの写真で
小池百合子と
ジョ●ジソ●スが一緒にうつっているものがありますた。

●背後のバックアップの力がかなり強いということです。

小池百合子の正体は
グローバリストの傘下の人間ということです。

日本を売国する議員なので
一刻も早く変えないと
日本がさらに厳しくなってしまうと思います。

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