岸田のNTT法廃止とその経緯と日本国民はどうすればいいのか?について。

Pocket

岸田のNTT法廃止とその経緯と日本国民はどうすればいいのか?について

考えていきます。

全体がわからないところがありますので

わかるところまで考えていきます。

スポンサーリンク

全体について★空気感に踊らされてはいけない!ということ!!

【意見】1

岸田は4月4日にNTT法廃止します。これにより、NTTの株を外国人に売れます。
NTTのもつ日本のインフラが外国に売られる可能性が高くなります。
また、NTTの沢山の職員が職を失うことにもなるでしょう。反対してください。
NTT法廃止をとめなければなりません。

今まで
nttの幹部は
日本国民だけ
これを変える

インフラを
外国に売り渡すということ

このご意見いただいた
通りだと思います

【意見】ここ最近の状況からわかること!2

今の政府がまともな政策をするとは到底思えない。

閣議決定だけで法が改正される今の日本

【意見】大谷翔平の結婚の裏で閣議決定されたことです3

売国4法案とは、地方自治法改正案、NTT法改正案、銃刀法改正案、地域再生法の一部を改正する法律案

大谷翔平結婚報道の裏

政府が緊急事態に迅速に対応するという名目で、個別の法律に規定がなくても、各自治体に必要な指示を行うことができる特例を設けたこと。

政府が暴走したり、判断を誤ったら国民は危機的状況に陥り兼ねない。

「国民の安全確保」とか、「利便性」とか称賛している

過去の隣組の復活かと思わせる

〚市町村が自治会連合会や社会福祉協議会など地域で活動する団体を「指定地域共同活動団体」として指定〛国民の生活活動まで国の支配下に置かれる。

地方自治法改正案は

緊急事態条項の布石ということ

本当の目的は

これなのか?とも思います

しかし

ntt法で

日本国民の個人情報の流出という

大問題も

控えています

「地方自治体法の改正」

これで自治体に従事する公務員は

さらに逆らえない状況。

言いなりになるしかないという意見もあります

★しかしこれも狙い

誘導であるとも考えられます

【意見】4★重要★このことをほとんどいいません★

閣議決定には法的拘束力は無い

国会の審議が必要

案の内容が決まったってだけでまだ改正案が可決・成立したわけではない

★このことに

国民が
気が付かなければいけないということです

【意見】5

閣議決定は内閣(今だと20人の大臣)が「こうしましょうそうしましょう」と同意すればすぐに決まるので簡単。20人のOKですぐ「閣議決定」です。

元々ほぼ自民党の大臣達だから反対する事もなくすんなりなんだと思います。

国会での審議はこれからなので非常に困難ではあるけどまだ潰せる

★国民が反対の声を上げなくてはいけない

【意見】6

閣議決定した後に国会で審議する

【意見】目的!7

SNSで、もう終わったーみたいな空気を出すのは良くない

だからまだ諦めちゃダメなんですよね。審議を見届けない

SNSで、もう終わったーみたいな空気を出すのは良くないなと思ってます。

まだ閣議決定しただけてで、これも早く諦めさせる為の報道の仕方

自民党は国賊集団

【意見】今の状況について!8

改憲されると政府の独裁に抗う術がなくなります

現憲法の九十八条一項を盾にすれば従う必要はありません。国民の意見を無視した法改正等を強行する政府を国民が罷免しなければいけません。

同時に憲法改正も絶対に阻止しなければいけません。改憲されると政府の独裁に抗う術がなくなります。

憲法は政府に縛りを与えるもの

憲法違反の地方自治法改正なので、憲法違反に成るから國民は従ってはイケナイ

自民党には毅然と立ち向かいましょう

決められたら従わなくてはいけない、とものすごく多くの人が考えるのが、むこうの狙い

まだ僅かに希望はあります。閣議決定で全て決定ではなく、国会での採決が必要になります。

とにかく諦めないで声を上げ続けることが必要です。

緊急事態条項決定、憲法改正決定

憲法改正さえ阻止できれば基本的人権は守られてるから、なんとしてでも発議阻止です

閣議決定は国民が騒いで中止にしたい。従わなくても良い可能性がある

最後まで諦めてはダメ

【意見】9

日本政府は株式会社。
彼らには何の権限も有りません。
諦めの空氣を作らないで頂きたい。
こんな程度の事で諦めるなら最初から声なんて上げてません。
彼らは勝手に日本政府を名乗っているだけです。
法律より空氣が上回るのを我々は見てきたのではないですか?
これからが本番じゃないでしょうか?

世論が否定的になってはいけない

日本国民が

あきらめてはいけない

★国民が反対の声を
あげないといけないということです

あきらめてはいけないということ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする