【胸に刺さる過去の記憶と見過ごせない声】90代の有事経験者が問いかける憲法改正絶対阻止について

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●●ズル選挙の話はこのようなことにつながるわけです。日本国民が理解しなければいけないとても大切な内容です

自民党が
選挙で
大きく勝ちました。

ズル選挙としか思えない

まともな

日本国民の声が

なかなか

届かない

この状況に
ピンチであると

思っている
日本国民は

snsで
声をあげています

★その日本国民の声
そして

ニュースに
なっている状況を

考えていきます

●●

改憲派
創憲派
の考え

9条の変更 無効化
基本的人権の削除

緊急事態条項の導入

徴兵制 国防軍

国民主権をやめさせ
国主権
天●主権にしようとする

●●

憲法9条2項

「 国の交戦権は、これを認めない。」

この9条2項を
削除しようとしている

9条2項の削除
自衛隊の明記の先には

有事が待っている

9条を無効化させて

有事に向かう

とんでもないことです

●●

最近の若者は

有事の恐怖が分からない

若者が有事で

なくなることが

ぜ対にあては

ならない

有事できる国にしてはならない

※今回選挙で
ズルをされているが
日本国民は

有事できる国にしてはならない

と思ている

中道に投票した

人の一定数が

このように思ていた

※中道も改憲です

日本国民が
有事反対

という想いがあれば

そこでまとまれば

憲法改正を
とめられる

●●

今回の選挙の目的は

憲法改正に向かうこと

改憲議論”本格化

シナリオ通りに動いて
いた

だからズルをした

れいわを落とす
共産を落とす

立憲を落とす

チーム未来 隠れ自民党

自民圧勝、単独で3分の2議席を獲得 衆院選

改憲に向けた布石

※国会には
改憲派しかほぼいない

日本国民全員で
憲法を守ることが
求められている

憲法改正に向け挑戦進める

高市は会見で「国の理想の姿を物語るのは憲法だ。未来を見据えながら憲法改正に向けた挑戦を進める」と述べた。

※高市早苗が
憲法改正に
向かうということが

憲法99条

憲法擁護義務違反にあたります

※自民党と維新の会で
このようなことをいている

日本維新の会の吉村洋文代表は10日

衆院選で与党が3分の2以上の議席を得た状況を踏まえ、憲法改正の議論を加速させるべきだとの考えを示した。

「特に9条、自衛隊の在り方は正面から取り組むべきだ」

どうかしています

日本の平和の概念と真逆です

★★

よくこのようなことが言われます

ねずみこくがせめてくる

きません

80年きていません

高市早苗が

台湾有事について

他国の内政干渉をしたから

日中関係が悪化した

背後にアメリカの

思惑があると考えられるが・・・

アメリカは

アメリカ国内

また

世界の中で
力を

失ている

※アメリカは有事を
さがしており

その舞台が
東アジア

日本を有事に駆り出し
武器をうり
儲けるという
アメリカの目的

台湾有事はアメリカ有事!

これです

★日本は絶対に

憲法を守らなければいけない

憲法を守っていれば

有事回避できる

しかし

憲法を変えたら
終わりです

何がおかしいのか?

核保有

改憲

有事に向かう

このことを言う政治家

また無知な日本国民

有事をしたくない日本が

改憲
核保有

と疑問をなげかけない

マスコミもグル

★★

無知な若者

無知な中年
という日本国内の問題

※ここにいるかたは
まともです

僕もです

憲法を守る

有事反対だからです

日本国民は

誰の声をきかなければ
いけないのか?

80年前の有事の経験をされた
方の意見です

このようなことが
snsで

話題となっています

90代の高齢者の方の意見

憲法改正を通じて日本を有事のできる

日本にする高市

そのことに気が付いている

★高市をはじめとした

憲法改正にむかう

おかしなものたち

いかれています

高市

日本を「有事のできる国」にしようと躍起になっている。

高市の狙いは

背後の軍需産業の利益

●日本国民は
有事にならないことを
ねがっている

高市は真逆

軍需産業は
武器が売れないと
どうにもならない

特にアメリカ!

武器を売るには
つかわなければいけない

そのための有事

アメリカの正体

アメリカは世界中で

有事を起こす

そうしないと

軍需産業中心の
国が潰れるからです

★アメリカ

アメリカの軍事産業に日本は要注意です

各国に防衛費の増額を強要し、米国の武器を高額で押し付けようとする

アメリカ

日本がその的になている

アメリカの武器を
購入するために

自民党は

有事

改憲に向かう

いかれている

高市の発言

台湾有事あおり

アメリカの軍需産業

日本国内の大手産業

財閥の流れの軍需産業

※戦車をつくる会社 日本国内

★このような情報★

X(旧Twitter)では、96歳の女性の発信が話題を呼んでいる。長崎で被爆した1929年生まれの森田富美子さん

森田さんは「有事のできる国にしてはならない」とオンラインで訴え続け、戦争反対と非核化の原則を守るよう呼びかけている。

今回は、長崎の被爆者である森田富美子さんの思いを伝える。

森田さんは、Xで「わたくし90歳」というアカウント名で活動している。

アカウントを作成した当時、彼女が90歳だったことに由来する。

その後は毎年年齢を更新し、現在は「わたくし96歳」となっている。

1945年8月9日、16歳だった森田さんは原爆によって両親と3人の弟を失った。

心に深い傷を負い、長い間この体験を口にすることができなかったという。

しかし90歳を迎え、「これまで声を上げてこなかった自分が情けない」と感じ、胸の奥にしまい込んでいた記憶をXに投稿し始めた。

高齢ながらインターネット用語にも親しみ、投稿からは現代のネットユーザーと変わらない感覚が伝わってくる。

反応が少ないと「アカウントが凍結された方が多いようですが、皆さん大丈夫ですか?」と呼びかけたり、絵文字も巧みに使いこなす。

こうして森田さんの言葉に耳を傾ける人が増え、フォロワーはいつの間にか9万人を超えた。

森田さんは昨年、これらの体験や思いを娘とともにまとめ、『わたくし96歳、戦争反対』という本を出版した。

本書では、彼女が戦争に反対する理由が率直に語られている。原爆によって家は跡形もなく消え、家族は見分けもつかない黒い塊となっていたこと。

近所の誇りだった医学生の兄が爆風で背骨を折り、「死にたくない」と叫び続けながら息を引き取ったこと。その凄惨な記憶が克明に綴られている。犠牲者のほとんどは民間人だった。

しかし、今回の衆議院選挙では、森田さんの願いとは異なる声が勢いを増した。

高市は、憲法改正に必要な議席を確保した場合、「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則を見直す考えを示した。さらに、戦後の平和憲法体制のもとにあった日本を「有事のできる国」へと転換する構想も打ち出した。

極右陣営からは、「国民の皆さんに汗を流してもらうこともあるだろうし、場合によっては血を流すこともあるのではないか」といった、軍国主義を想起させる発言も選挙期間中に飛び出した。

これに対し森田は、「長崎や広島で起きたことを人々が知らず、知ろうともしないからこそ、こんな発言が出てくるのだ」と批判した。

★日本国民の想いです

投開票を目前に控えた6日、メディアは自民党の圧勝予測を相次いで報じた。しかし同日、Xでは「ママ、有事止めてくるわ」というフレーズがリアルタイム検索ワードの1位に浮上した。

さらに、「パパも有事止めてくるわ」「おじさんも有事止めてくるわ」といったハッシュタグを付けた投稿が次々と広がった。森田さんもこれを共有し、連帯の意思を示した。

彼女は、非核三原則は必ず守られなければならないとしたうえで、「被爆国が再び核を持ちたいと望むという主張が、どうして成り立つのか」と批判した。

自民党の圧勝により、憲法改正をめぐる議論は加速する可能性が高まっている。

80年にわたり維持されてきた戦後の平和体制が、大きな分岐点を迎えるとの見方もある。結果だけを見れば、社会全体が同じ方向を向いているかのようにも映る。

しかし、森田さんの存在や「有事を止めてくるわ」というハッシュタグの広がりは、異なる考えが確かに存在していることを示している。

高市早苗首相は「強い日本」という未来に向かって歩みを進めている。一方で、96歳の森田の時間は1945年にとどまったままである。異なる時間が交差するなか、日本はいま再び、新たな歴史の分岐点に立っている。

日本国民全員で
絶対に

憲法改正をとめなければいけない

この高齢者の方の意見を

日本国民は

全員理解しなければいけない

高市自民党

隠れ自民党

改憲

創憲

の好き勝手にさせてはいけない

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