【●●選挙の振り返り】高市早苗の笑顔の裏に潜む怖さと国会軽視や国民生活を考えない大問題

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●●●

今回は

現在のひどい国会の状況と

ズル選挙について

あわせて考えていきます。

ズル選挙ですが

634

期日前投票

出口調査

有効票を無効票にした

という

ことがあると

思いますが

選挙システムは設計段階2006年よりバックドア設定

遠隔より得票数操作

エプ文

「AI監視系企業10数人が日本のズル選挙に関与していたと

ワシントンDCで騒ぎになってる。

※このことを
考えない方がおかしい

投票率は56・26%と前回をわずかに上回った

北国では寒波も押し寄せるとんでもない悪条件のなかで実施された選挙

なかなか国民が
寒いところで
投票に行けなかった

この悪条件を
意図的に選んだのも

広い意味で言えばズル

※国民が投票にけないわけだから

野党の自爆によってアシストされた

野田佳彦は安倍自民の再登板をアシストした張本人

※今回もやった

野田佳彦も統●

公明党が立憲を手玉にとった

連合傘下の組織が公然と自民党支援

★この観点からもズル
という
か民意を反映していない

実は

公明党も

このズルというか裏で繋がていたのではないか?

と思います

自民党と公明党による

立憲潰し

※れいわ 共産潰しである

と同時に

立憲潰しでもあった

護憲派
の議員を
ことごとく
潰した

統●に反対するもの

sも同じ

sと統●は兄弟みたいなもの

だと思います

※たまにコメント欄に

sの支持者ですとあります

その方に何かをいうわけではないです

統●やsに近いと

本当に大変なことになるという

僕の解釈です

信じる者は救われるではない

信じる者は利用されるだと思います

※sを信じている

一般の人は

いろいろ利用されて

気の毒だと僕は思います

信教の自由と言えばそれまででしょうから

何も言いませんが

なぜこのようなことを

思たのかという

根拠があります

自民党の背後統●

隠れ自民党 統●

公明 s

による

立憲

れいわ

社民

共産潰し

米CIA 韓国CIA → 統一●

★★

公明が離れて

立憲とくむのも

あらかじめ作戦の可能性

中道ですね

立憲+公明で

立憲の支持者が

離れた

あらかじめこのような劇を

演じて

立憲を壊滅させた

原口のところの

やくわりは

れいわつぶし

原口と参政党で

消費税廃止の話で

有権者の溝をつくる

れいわの票を

落とす口実

※実際に

原口のとことに

いれている

人間もいるはず

公明はねずみこくとの関係を
指摘されるが

どう考えても

アメリカが強い

※アメリカ統●による
憲法改正

このことの目線そらしの可能性が

考えられる

※物事が複雑化すればするほど

本当の目的が隠せる

ズル選挙のことにも

ふれずらくなる

自民党

公明党

はどうしよもない

隠れ自民党も

立憲を弱体化させれば

国会を

自由に動かせる

※公明党を擁護する声がありますが

自民党とともに悪法をとうしてきた

集●●とーかー問題もある

※sの支持者は

このことに関心がない

わからない

そこが困ったと思います

これ以上はいいません

★★

れいわの比例票の
落ち方のおかしさ

※ほとんどの人が
この件をふれなくなっている

れいわ新選組は街宣で事実を述べている。

潰したい勢力が

今回つぶしにきた

統● アメリカ

国民の生命と財産を守る政党は、今やれいわだけ

※そのれいわの議員が
国会で

ひどいめにあっている

★★

このようなおおがかりなずる

統●
s

アメリカ

による

立憲
れいわ
社民

共産
つぶし

つぶされた国会が
どうなているか

みれば

この目的だったと推測できる

●●

高市早苗の
独壇場と

なった国会です

「危険法案」の成立をすすめる

アメリカからは80兆円返してと言えず

ねずみからは台湾発言で次々と制裁

※日本どうにもならない

厳し状況です

この厳しい状況に向かわせる
シナリオなのではないか?

と思います

●●

作り笑いの高市

笑顔の下は何を考えているのか?

日本の有事

●●

まともな日本国民は

80年前と
同じになるのではないかと
不安視している

●●

改憲に高市が向かうことは

憲法99条

憲法擁護義務違反です

「憲法改正に挑戦する」と強く推進

憲法の尊厳を自ら軽んじている

ふざけるな

●●

自衛隊で志願兵の募集がはじまりました

1万人以上募集したのに現在3000人程しか集まりません

これから憲法改正

高市は最後まで国民には戦ってもらいますと宣言しています

※れいわのおくだふみよさんは

このことを

国会でいていました

子供達にどんな未来が見えましたか?

※ズル選挙で

議席を減らされても

れいわを支持している人は

比例票の数の予想で

500万から1000万人はいるはず

※れいわの
支持者も

選挙後いろいろあり

減ってしまったかと
推測しますが

国民はもっと怒るべき

※おくだふみよさんの話※

自民“5類型”撤廃を了承…●傷能力ある武器輸出容認

法改正、閣議決定不要、高市の一言で

武器輸出が決まり、人が●される。

独裁を許してはならないと思います。

※ねずみこくや

東アジアの緊張が高まる

非核三原則改正

防衛費増大

教育勅語思想

※れいわのおくだふみよさんの話は

完璧ですが

日本国民が

もっと理解しなくてはいけない

●●

ズル選挙●この観点からも

国論を二分する

何も言わない高市

選挙で勝てば何をしてもいと
おもている

※おくだふみよさんに指摘されています

●●

「野党質問、そんなにさせない」

野党の質問なんかいらない

野党を支持している国民の声

聴く必要が無い言っているのと同義

※高市早苗が

内閣総理大臣でいいはずがない

★情報です★

数で圧倒する高市が予算審議を急がせている

「危険法案」の成立に邁進する

何とも言えない「作り笑い」の裏側に、トンデモナイ思惑が潜んでいるのかもしれない。

※憲法改正
有事

※中道もどうしよもないですが・・

中道改革連合の小川淳也代表は24日の代表質問で「必要な審議を省略してまで、何が何でも25年度内成立に固執することはない」と指摘。ところが、高市は「国民生活に支障が生じないよう野党の皆さまにもご協力をお願いしつつ予算案を年度内に成立させていただけるよう、国会審議に対応していきたい」と、あくまで早期成立を目指す考えを示してみせた。

「国民生活が大事だと思うなら野党は協力しろ」と言わんばかり。

早期成立を目指すべきと思うなら、解散よりも審議を優先させるべきだった

解散するにしても、3月末の予算成立後に信を問うべきだったはずだ。

最大の問題は「単年度主義」の排除

来年度予算案は一般会計の歳出総額が122兆円超にも上る。2年連続で過去最大の規模となっている。

額だけじゃない。中身もそうだ。

借金である国債の利払いや償還に充てる国債費は31兆円超で、30兆円を超えたのは初めてのこと。高市の「責任ある積極財政」による財政悪化懸念から長期金利が上昇傾向で、利払いが拡大したからだ。

医療や年金などの社会保障関係費は、深刻な少子高齢化で39兆円を超えた。GDP比2%への「倍増」を決めた防衛費も9兆円超と、いずれも過去最大

高市の経済政策に疑問符

少子高齢化

周辺諸国を刺激しかねない防衛費倍増

国民は猛烈な物価高に悲鳴を上げている状況

※日本国民のためになることを

なにもしない

一番の問題は、高市首相が予算の『単年度主義』をかなぐり捨てようとしていること。

施政方針演説では『複数年度予算や長期的な基金による投資促進策を大胆に進める』と言った。

特別会計や基金にカネを積み上げ単年度のチェックをくぐり抜けようというわけです。

今後、トランプ米国の求めに応じて防衛費をGDP比3.5%に引き上げる場合、必要な財源は約24兆円。

官民で行うとされる85兆円規模の対米投資でも国の歳出が必要になる可能性がある。

高市首相はそれらの財源について、国会でチェックさせない状況をつくろうとしている

※どうしよもないです

古屋圭司

統● 日本会議

統●(現・世界平和統一家庭連合)から高市にカネが流れた疑い

既に教団の内部文書「TM特別報告書」に、高市の名前が32回も登場し〈高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願いである〉と記されていることが分かっている。

多くの自民議員の名前が文書に記載されていることも明らかになっている。予算委員会でこれらの疑惑を追及されたらたまらない

スピード審議を求めているというのだ。

※おくだふみよさんが

ここを
追求したら

問題発言と

いいだした

自民党統● 裏金

※高市本人が悪いわけです

「総理は昨年の臨時国会の予算委員会で野党議員からたびたび質問され『自分ばかり答弁を求められる』と不満を漏らしていたそう。とにかく、一問一答の予算委で集中的に追及されることを嫌がっている。

周囲には『予算に直接関係しない質問は、予算審議の中でやらなくてもいいのでは。予算成立後でも時間がとれるはず』と漏らしているほどだといいます」(官邸事情通)

自らの野心のためだ。

予算成立後に、9条への自衛隊の明記などを実現する憲法改正と、男系男子による皇位継承の維持に向けた皇室典範の改正

「総理は、衆院選を経て野党から奪い返した衆院憲法審査会長ポストに、側近の古屋圭司前選挙対策委員長を充てました。

古屋は党の憲法改正実現本部長を務め、改憲議論を主導させるのにうってつけの人事。

皇室典範に関しては、改正議論に影響力のある衆院議長に、やはり改正意欲がある麻生副総裁の子飼いである森英介衆院議員を就けた。

今国会で、一歩でも二歩でも前進させる狙いがあるのでしょう」

皇室典範は目線そらし

憲法改正が本当の目的

一番に国民が求めているのは、物価高対策と経済対策。改憲も皇室典範改正も、国民が喫緊の課題ではない

高市首相が、防衛費の拡大をはじめとした安保政策に手を付けてくるのは間違いないでしょう。

日本版C●Aと呼ばれる『国家情報局』の設置、戦前の治安維持法の再来であるスパイ防止法、『表現の自由』にもとる日本国国章損壊罪の制定

国民を監視し、世論を誘導する。改憲もしかりですが、彼女の言動を見ていると、日本を『有事できる国』につくり替えようとしている

※このままいけば

日本が
憲法改正から

有事に向かうことは明らか

※日本国民で止めないといけない

★総括★

高市の本心

れいわをおとしたから

好き勝手しようと思っているところを

おくだふみよさんに指摘された

統●自民党

物価高対策

日本がいかに平和で、国民が安心して暮らせるか

日本を守る、とはあなたを守ることから始まる

議員の人数が

へっても
れいわしか選択肢がないです

高市のおかしさに

日本国民が

気が付かないと
どうにもなりません

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