★★
高市早苗が水面下で
動き出しました
緊急事態条項を通す
ことを
計画しています
名前を
緊急事態対応
といますが
これが
緊急事態条項に当たります
●
憲法改正には時間がかかる
そこで考えた
というか
今回の選挙の裏の目的が
このことであった
今回の選挙で
このようなことが
わかっています
立憲議員の誰が落ちたか
の基準
緊急事態条項賛成派だけ通って
反対派は
落選
公明党は緊急事態条項の創設に前向き
●立憲の反対派を
落とした可能性を
考えます
★
れいわ
社民
共産が
大きく議席を減らした
ズル選挙
立憲の中にいる
緊急事態条項反対の
人間も落とした
★どのような状況なのか?
高市早苗の独壇場ということです
★いかにヤバイ状況であるか
★★
僕はずといていました
改憲派
創憲
はぜ対ダメだと
●参政党も
隠れ自民党です
★
自民党の背後
統●
軍需産業
アメリカ
このために動く
高市早苗が
有事にい直線に向かう
★問題は外国ではない!
日本国内にいる
改憲派
自民党
隠れ自民党
緊急事態対応
という名前で
来るので
本当に要注意です
★★
緊急事態条項の問題点
国会の承認が無くても
内閣の権力集中
※日本国民が
国会の動きを
よくみないといけない
★★
ここから
マスコミや
有名人を使って
緊急事態対応
緊急事態条項が必要と
いいだす
★日本国民全員で
無視しないといけない
★★
高市早苗の背後に
アメリカ トランプ 軍需産業
日米合同員会
の指示ともとれます
★★
高市早苗の一声で
何もかも決まる
可能性
ヒ●ラーと同じです
★
アメリカの指示で
日中の有事に向かわせる作戦だと
考えられます
ヘグセス国防長官が「西太平洋でのいかなる有事においても、『日本は最前線に立つ』ことになる」
アメリカが
原因をつくりだし
その後に
日中の有事に向かわせようと画策する
★★
大日本帝国の時代に戻ろうとしている
大日本帝国の時代は
国が決めたこと
最優先
国民に主権がない
国主権
★★
ここまでの話を
きくと
どうやてやるのか?
と思うかもしれません
計画が練られています
★★
小粥義雄(おがいよしお)
『ヒ●ラー選挙戦略』を書いた小粥義雄は元自民党の衆議院議員。
推薦文に高市早苗。
ナ●スの選挙手法を肯定的に学ぶ姿勢
麻生太郎は「憲法改正はナ●スの手口に学んだらどうか」と発言
※最低人間の集まりです
自民党=統●=日本会議
目指すは大日本帝国
国家を最優先に考える
国民生活を統制
大企業や軍需産業を優遇
自民党の政治家も「財界・大企業・国土を守る」事が最優先で国民は後回し
★非常にまずい状況になっている●●
ヒ●ラーは首相に就任してから何もせずすぐに総選挙を行なっています。
その選挙で勝利したあと、全権委任法を通し議会を停止して独裁を行います
●高市早苗が全く同じことをしている
今回の選挙
そして
全権委任法
緊急事態条項です
★★
自民党の腐れ議員
「国民は血を流す覚悟を」稲田朋美
「時には命を投げ出して」高市早苗
「場合によっては血を流していただかないと」土田しん
本当にヤバいです
高市早苗
ヒ●ラーのやり方を真似ている
野党や国民の予想を遥かに超える速度で
反発したり拒否する余裕も与えずに、今後は重要法案も好きに変更
拒否や反発の時間も与えない
★まさに
今この状況です
ヒ●ラーは6年で有事
高市早苗は3年
もしかしたら
もっと早いかもしれない
★★
いろいろ
な可能性が
考えられますが
日本の有事だと
僕は思います
自民党の背後に
アメリカがいて
有事誘導
★今回の選挙で
護憲派が
ほぼいなくなってしまった
★
アメリカにものをいう
れいわ
社民
共産が
ほぼいなくなり
アメリカの思惑が
加速する
高市
憲法改正発議には衆参両院での3分の2以上の賛成が必要。
衆院で改憲勢力は3分の2を確保したが、参院ではまだ確保していない
維新に加えて、国民、参政、保守、みらいを3分の2勢力
★憲法改正の前に
ヒ●ラーと
同じことをする可能性が考えられる
緊急事態条項
別名
全権委任
ナ●すは
この
全権委任法
から
どうにもならなくなり有事にむかった
高市早苗の考え
麻生太郎の考え
「ナ●スの手口に学ぶ」
選挙ズルの水面下で
このことが
すすめられている
日本国民で
気を付けて
とめないといけない
本当に
日本国民で
声をあげないと
行けない状況だと
思います
相当ヤバイです