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●●僕はもとから高市が嫌いですから失望もしません。右の考え・今まで気がつかない日本国民がきついて憲法改正をとめられればと思いこの話をします※ 竹島の真相を調べました
今回は高市早苗と
竹島の件を
考えていきます。
数日前から
話題になっていましたが
調べるのに
時間が
かかってしまい
お伝えできる
構成がきまりましたので
お伝えしていきます
●この話の趣旨は何か?
竹島は誰のもの?
日本か
韓国か
それ以外か
それ以外というのが
ポイント
アメリカです
●高市早苗の発言が
おかしということ
このことを
考えてお伝えしていきます。
●●
この話の落とし穴は
竹島が
日本か
韓国かという
二者択一を迫ることにあります
※実はアメリカということ
●●
アメリカが
アジアの溝をつくるために
意図的に
このような問題を
さわいでいる
★根拠となる情報★
戦後のGHQによる竹島処分の解釈
GHQから出された「連合国軍最高司令官総司令部覚書」677号
「若干の外郭地域を政治上行政上日本から分離することに関する覚書」という文書で
ウルルンとう
済州島(チェジュとう、さいしゅうとう
日本の領土は北海道・本州・九州・四国およびその隣接する島々とされ、鬱陵島や済州島などを除外するとした。
その除外される島のリストにかれらがLiancourt Rocksと呼んでいた竹島が含まれていた。
●このことから
アメリカは竹島を
日本領としていないことがわかる
※この解釈では
竹島は韓国ということになる
「連合国軍最高司令官総司令部覚書」
「日本の漁業及び捕鯨業に認可された区域に関する覚書」によって決められた日本漁船の活動可能領域(これを「マッカーサー・ライン」という)からも竹島は除外されている。
韓国はこれらを根拠に、一方的に日本漁船を排除する線を引き、そこに立ち入った日本漁船を拿捕したり銃撃したりした。
この線を李承晩ラインという。
しかしながら、両覚書にはそれらが日本の領土を確定する最終的なものでないとの断り書きがある。
日本の領土を確定する最終的なものということから
日本のものではない
★おそらくアメリカのものだともいます
●●情報●●
韓国の竹島要求に対する韓国へのアメリカ政府の返答書簡(英文)では、アメリカは竹島を日本の領土と思うが非公式の見解であり公にしていないこと。
(アメリカは公式に竹島が日本領土と認定していない)ことを説明していない。
そして
ブッシュ大統領は2008年韓国訪問前に、アメリカの地図では竹島を独島としたこと、米政権は竹島は韓国領土であると伝えている。
アメリカは韓国領土といっている
米政権は竹島は韓国領土 ×
米政権は竹島は韓国の実効支配化 ○
韓国の支配下にある
おそらく
KC●A
アメリカ政府は数年前まで正式に竹島を韓国領と表記
★アメリカ地名委員会、竹島を「韓国領土」表記から「帰属未確定」表記に変更
★★
竹島は
アメリカのもの
日本の周辺国と溝を
つくるため
に
このようなことをしている
アメリカには何も言えない
日米関係を
みなおさなければどうにもならに
アメリカのネオコン達が
竹島問題を
さわぐ
※高市早苗は
いさましことを
いっても
アメリカに何も言わない
流石は「口先番長」
★これが答えです★誰のものということではない
日本の者でもない可能性
北方領土
竹島
尖閣諸島等は、アメリカが、日本と周辺国が親密化しないように仕掛けたトラップ。
●●
竹島はもともと日本の領土
取り戻す
という発言もおかしい
※アメリカの軍産複合体の
作戦ということ
★それでもきになる
アメリカ地名委員会 竹島 町村
竹島については、正式名がリアンコート島となっているが、韓国領とされている
●韓国のもの
つまり
日本の背後のci●
韓国の背後のkci●
による作戦というこt
韓国政権の竹島実効支配を黙認した自民党の責任
★
保守は
竹島は日本のものだ
違う意見をきかない
というか
何も調べない
ひのまるをふるだけ
※何も調べていない
●●
このようなことを調べて
わかれば
高市早苗の発言を
信じるはずがない
高市は都合が悪くなると逃げます
●●
昨年9月の自民党総裁選前、
「竹島の日には堂々と大臣が出て行ったらいい
他国の顔色をうかがう必要はない」
高市
●急に態度を変えた
勇ましい勢いはどうなた?
高市は日本国内では
いさましいことを
いい日本国民を
おどらせるが
世界的には
どうしよもない状況と推測される
韓国の
「TM特別報告」
公表されていないものが1000ページほどある
現時点で
高市早苗の
名前が32回出ているが
おそらく他に
もとある可能性が高い
※韓国はおそらくつかんでいる
※竹島は
アメリカのものである
が
優位性は
韓国にある
高市は
韓国に統●との
決定的証拠をもています
といわれれば
何も言えない
韓国の言いなりになるしかない
★高市は外交はできない
韓国に統●との関係を
握られている可能性が
高いから
★日本では
れいわの大石あきこさんから
逃げた
しかし
世界相手に
逃げは通じない
●ニュース情報です●
期待を背負ったはずの保守本流政権が直面する現実と公約の乖離
高市内閣が、早くも厳しい逆風にさらされています。
衆議院選挙での圧倒的な勝利という強力な追い風を受けてスタートした高市政権ですが、2月22日の「竹島の日」を巡る対応が、支持者や関係者の間で大きな波紋を広げているのです。
争点となっているのは、島根県で開催された記念式典への閣僚派遣見送りです。高市首相は昨年9月の自民党総裁選前、ネット番組などで「竹島の日には堂々と大臣が出て行ったらいい。他国の顔色をうかがう必要はない」と、極めて威勢のいい持論を展開していました。この発言こそが、彼女を支持する保守層にとっての「悲願」であり、政権交代への期待感の源泉でもあったはずです。
しかし、蓋を開けてみれば、実際に派遣されたのは例年通り内閣府政務官という結果に終わりました。自民党側からは党三役の一人である有村治子総務会長が出席したものの、政府の代表としては「格」の維持に留まった形です。これに対し、式典会場では怒号が飛び交う異例の事態となりました。
SNS上では、
「高市さん、話が違うじゃないですか。昨年の総裁選では、顔色をうかがう必要はないと言っていましたよね」
「首相になって意見が変わるなんて、見損なった」
「約束を守れよ。自民党三役が来たからいいという問題ではない」
一方で、現実的な外交判断として理解を示す層からは、有村氏の出席を「大臣級の重みがある」と擁護する意見も見られます。
「有村さんが出席されるのであれば、実質的に大臣級。高市総理の言葉は十分に守られたと解釈している」
「閣僚2人分とも言われる重要幹部が出席した意味は大きい」
「勉強している人なら有村さんが来た意味が分かるはず。最大限のメッセージだ」
こうした擁護論に対し、元大阪府知事の橋下徹氏は自身のSNSで「できないことはできないと認めるのが誠実な政治。やるやる詐欺はダメだ」と痛烈に批判。威勢の良さで支持を集めながら、いざ権力を握ると隣国への配慮を優先させる姿勢を「口だけ番長」と断じ、その政治姿勢が将来的に国民へ大きな犠牲を強いる危うさを持っていると警鐘を鳴らしています。
高市首相にとって、韓国とのパートナーシップ強化は国際情勢を鑑みれば理性的な選択かもしれません。
しかし、自ら上げたハードルを自ら潜り抜けるような立ち振る舞いは、最も強固だったはずの支持基盤に「裏切られた」という深い爪痕を残したと言わざるを得ないでしょう。
★高市の正体を
日本国民がわかればいい
統●とズブズブ
政教分離違反
憲法違反
この韓国の件で
高市と統●の件が
話題になり
高市早苗を
どうにかできる流れになることを願います
●日本のマスコミも統●に
だまっている
世界の外圧に期待するしか
選択肢がないと思います