高市早苗が国民生活を全く考えず59時間という短い国会審議で122兆円の予算案を決めた大問題

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●●好き勝手する高市 どうしよもないです

今までの自民党も

ひどかった

失われた30年

しかし

そのひどさを
こえる

高市

自民党

円安ホクホク発言

円安物価高で

国民生活厳しい

なぜ

わからない

国民生活は苦しくなる一方

●●

高市早苗が

日本国民のための政治をしていないことは

明らかです

大企業のため
統●のため

アメリカのため

日本国民のことを

またくかんがえていない

●●

円安物価高を放置

ホルムズ海峡

の問題

日本崩壊
に誘導させる

高市

●●

このまま
いったら

何でも
好きに

自民党が決める

●●

庶民の暮らし

なにも考えない

高市総理の「責任ある積極財政」

軍需産業のためです

日本国民のためではない

長期金利上昇が加速

円安連動

経済政策を転換しない限り

「異常な円安」と「国民の貧困化」は止まらない

※アベノミクスを

継続する

高市早苗

※まあいかれている

●●

暮らしはもっと苦しくなります

選んでいない
日本国民が
本当に

辛い目にあう

れいわを批判した

日本国民
気付けよ

気付かないか

※日本国民生活を

考えて
消費税廃止を

ずっといていた

ズル選挙で落とされ

その後現在も

真相不明な

話で

攻撃される

※本当に

言葉になりません

※れいわの内部に

問題がある

しらねーよ

問題しかない

自民党を

なぜ追求しない?

れいわがいれば

今回の
予算案も声上げていたはず

●●

最大の122兆円超にのぼる新年度当初予算案は

吟味が尽くされぬまま採決が強行され

全野党が反対するなか

あらゆることを無視して政治事案を強行

過去最大・122兆3092億円の新年度予算案が衆院で可決 全野党が反対のなか自民・維新の賛成多数で 審議“59時間”は異例の短さ 来週参院で審議へ

全野党が反対

与党の数が多いから

可決する

自民の天下

※このためのズル選挙でしたね

もうどうにもなりませんね

●●

審議時間、約59時間という異例の短さで衆議院を通過しました

予算規模: 一般会計の歳出総額は 122兆3,092億円 で、過去最大を更新

“数の力”で強行的にスピード通過

高市早苗の好き放題

議会制民主主義が

崩壊している

●●

国会

が機能していない

●●

高市

継戦能力強化のためには所得税増税

食料自給率38%(実質9%)、エネルギー輸入依存のまま隣のエネルギー大国ロシアに喧嘩売って2027年から1%所得増税しといて農業・エネルギー自給は後回し

有事で最初に切れるのはお腹と電気。ミサイルより米と電力

じゃあなんで減反政策に戻した

増税で家計苦しくて継戦どころか有事が始まった段階で国民が

みんなあの世行き

軍事費ひとりあたり28万円

4人世帯で100万円の負担

軍事費削って、暮らし、福祉、教育の拡充

が必要

●●

戦後初めての軍拡増税、9兆円の軍事費、過去最大規模の予算

高額療養費の患者負担増も復活

高額療養費の負担増で

日本国民が
いきていけなくなります

●●

物価高騰

国民生活は苦し

80年前と同じ

有事に向かう

高市のしていること

この先にさらに何があるのか?

もっと酷い日本危機

国民の命と生活を危機に追い込む

自民党

●れいわのこと
批判している

人間は

このこと
考えろ!

●●

国民一丸となって火の玉に

といかねない

80年前の日本に戻ります

そういている

言葉で言わないだけ

飯は食えない

住んでいた家は爆撃

家族も●された

防空壕避難生活

★日本国民は
このゆなことを

考えないといけない

●高市がしていることは

このようなことです

●●

過去最大・122兆3092億円の新年度予算案が衆院で可決 全野党が反対のなか自民・維新の賛成多数で 審議“59時間”は異例の短さ 来週参院で審議へ

13日夜、新年度予算案が衆議院で可決されました。

中道改革連合や国民民主党などすべての野党は反対しました。
全野党が反対のなか

おしとうす

※どうかしている

高市総理が予算案の年度内の成立に意欲を示す

目前に迫る「令和のオイルショック」

それなのに、高市政権の危機感は薄い。米国とイスラエルによる今回の攻撃は明確な国際法違反だ。ルール無用の力による現状変更を画策する同盟国のならず者大統領に、高市首相は「法の支配」の重みを説くこともなく、訪米を控えてダンマリ。

強権で急がせているのは、新年度当初予算案の年度内成立だ。参院は今も少数与党のため、「ゆ党」の国民民主党を抱き込み、なりふり構わず。国会審議をすっ飛ばし、最後は数で押し通す。

急いで成立させても、有事インフレを悪化させるだけ

トランプ政権の“外圧”を受けた防衛関連費の増額だけで約9兆円。ほかにも高市の積極財政志向や与野党の要求丸のみで、ぶくぶくと膨張し、その規模は過去最大122.3兆円の大盤振る舞い。高市の放漫財政を象徴するような予算案だ。

「今も庶民が物価上昇に苦しむ中、巨額予算の成立はさらなるインフレ促進策でしかない。市井に大量のカネをバラまき、より物価が上がりやすい環境をつくり出すも同然。高市首相は原油高に伴うガソリンや電気・ガスの価格高騰対策として、さらなる財政出動をにおわせていますが、もう一段、インフレを引き上げる悪循環となってしまう。

高市首相の『無責任な放漫財政』は、アベノミクスの二番煎じ。第2次安倍政権発足時のデフレ下ならともかく、インフレ下の積極財政は、とめどなく物価を押し上げるだけです」

※アベノミクス継続

する
高市

令和のオイルショックが近づく中、世紀のインフレ加速予算をゴリ押し。庶民の暮らしに逆行して、ますます追い詰めるのが、今の経済オンチ首相の姿である。

●重要です●

高市が急ぐべきは、まず石油の国内備蓄ではないのか。「現在254日分(約8カ月分)ある」と胸を張ったが、あくまで民間備蓄を含めた数字。民間備蓄の大半は精製・流通に組み込まれた在庫であり、危機対応に全量を回せるわけではない。国の備蓄に限れば146日分。いざ放出すれば5カ月足らずで底をつく。

ホルムズ海峡の事実上封鎖で、すでに原油を一時貯蔵するタンクの容量は限界に近づき、中東の産油国は生産縮小に動き始めている。戦火拡大で原油の供給不安が広がれば、輸入の約9割を中東地域に頼る日本には即、死活問題となる。

「OPEC主導で原油価格をつり上げた過去の石油危機と異なり、今回の危機は原油の供給そのものが途絶えかねません。中東地域の減産分を他の地域で補うにも限度がある。どう考えても原油価格は際限なく高騰しそうなのに、高市首相は日銀の追加利上げに難色を示し、進んで円売りに拍車をかける。原油の供給不足の中、さらに獲得コストを引き上げることになり、この国の富は海外に収奪されるばかりです」

高市の無策により、日本経済は景気悪化とインフレが同時進行するスタグフレーションへと一直線。債券下落、円安加速、株価暴落のトリプル安も必至だが、高市に危機管理は任せられない。イラン攻撃の発生当日、事態を知りながら、石川県知事選の応援にのこのこ出かけた危機管理オンチに期待するだけムダだ。

「高市首相がすぐに引き返していれば、与党を挙げて支援した馳浩候補も勝てたかもしれません。首相の危機管理意識の欠如が、能登半島地震を経験して敏感になっている県民をあきれさせ、多くの票を失ったに違いない。高市首相が掲げる『危機管理投資』を最も必要とするのは、彼女自身です」(法大名誉教授・五十嵐仁氏=政治学)

有事インフレ下で亡国予算を通すのは、この国と国民にとっての自殺行為だ。衆院の4分の3以上を占める巨大与党内に、そのことを知る議員はいないのか。

れいわの議席を
ズル選挙で減らし

やりたい放題の

高市です

高市の心の中にあることは

統●文鮮明の教え

日本国民を苦しめ

憲法改正して

有事に向かわせること

日本国民で

このおかしさにきつき

とめなければいけない

本当にピンチです

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