【大阪都構想の話題が波紋をよび再燃】維新の会のありえない動きと過去に山本太郎さんがとめた件

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※※

今回は

維新の会が

3回目の大阪都構想※しつこい※

計画という話題について

考えていきます。

大阪都構想の目的★おそらくけけなかの関与の可能性★ろくなものではない

日本国家の解体

民間資本勢力による日本の完全私物化

日本に不要でしかないこと

大阪都構想のバックには、大阪の解体・崩壊

日本全体の行政制度破壊

●●

今までの

大阪都構想の

流れを

確認いたします

※今真偽不明な

ことで

たたかれている

れいわですが

関西の人は

山本太郎さんが

大阪都構想を

止めてくれたことを

覚えているはずです

大阪都構想を

維新の会が

強引に推し進めようとしたとき

山本太郎さんが

止めてくれました

※※

途中まで
どのような結果になるのか

分からない状況でした

最後の山本太郎さんの

演説で

最後の演説だけで5000票以上が消えた

最後の演説だけ

2週間合わせれば8000〜10000は引っくり返した

逆転票だけで16000〜20000

大阪維新所属市議

「山本太郎の最後の演説で賛成票5~6千票くらいが逃げた。
逆にアテにしていた公明党が頼りにならんかった」

※山本太郎さんの影響力の

大きさを示しています

山本太郎さんが

大阪都構想に

反対していなければ

大阪都構想が

可決していた可能性が

高い

大阪の人は

山本太郎さんに感謝している
人多いはずです

※僕も関西なので気持ちがよくわかります

※※

維新の会は

自民党です

けけなかが
背後にる
自民党です

※※

※※

リスナー様のコメントで

たまにかれますが

関西のまともに
政治を考える人たちの

悩みがあります

大阪のテレビ局は維新賛美

維新のデタラメを

当たり前に流します

それを信じてしまう人がいます

※なんとか
ならないものかと

思いますが・・・

き付いている人は相手にしない

き付かない人は
維新を信じてしまう

維新=自民党✖

※関西

大阪の人たちが

維新のおかしさにきついてくれればいい

※大阪都構想など

なにひとついことはない

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※※

身を切る改革

市民や国民に身を切らせる改革

※※※※

2月の選挙、維新がやった「比例は維新!」という公選法違反のユーチューブ有料CMは完全にアウト

過去に東京選挙区で同じことをやった議員は逮捕されています

大阪府警は異常

※維新の件は野放しです

明らかにおかしい

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※※

過去2回の住民投票費用補償してからにしろ

国保逃れ・身内還流・選挙法違反の責任も取ってない

※吉村のひどさです

※※

※※

常軌を逸している

このままこの人間に行政自治をさせたら、将来取り返しがつかない事態となる

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大阪の未来を決める住民投票を統一地方選と同日などあり得ない。

吉村は都構想が本当にやりたいなら、もっとしっかり丁寧に事を進めるべき。

あまりにも策略的で乱暴。まず、どんな制度にしたいかさえ真っ当に話せないのは何故?

※けけなかがもうかるだけ

※大阪市民
日本国民には
何もいことなし

※※

※※

(大阪市民は)2回いらないと言っている。

そこを無視してるのって民意を完全に無視しているのと一緒

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※※

フジテレビはかつてほどの頻度ではないが橋下を出しています。

橋下がコメンテーター界から追放され、吉村も一緒に消えてほしい

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維新のやることなすことデタラメばかり

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独断専行で反感を買う

日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事は8日の記者会見で、金看板の大阪都構想の3度目の住民投票について、来春の統一地方選と同日の投開票を検討していると明かした。

吉村氏はこれまで、来年4月の任期満了までに住民投票を実施する方針を示してきた。

仮に同日となれば、吉村氏自身の任期満了に伴う知事選や大阪市長選、府市両議員選が同時に投開票されることになる。選挙を一度にぶつけることで、投票率を上げようとする狙いが透けて見える。

また、維新は、自民党との連立合意にある「副首都構想」と関連づけて都構想を進めようとしてきたが、松井一郎元代表に「せこいやり方」と批判されるなど、世論の反発を買った。

熱が完全に冷める前に、住民投票の実施を急ごうとする焦りもうかがえる。

さらに、大阪市議会(定数81)の状況も、吉村氏の判断に影響しているようだ。都構想の実施には、具体案を作る法定協議会(法定協)の設置議案が、府市両議会で可決される必要がある。

現在、地域政党「大阪維新の会」は41議席と、かろうじて可決に必要な過半数を維持している。

「吉村さんは、市議会で過半数を持っているうちに、さっさと投票にこぎ着けたいのでしょう。

来春の統一地方選で、再び過半数を取れる保証はどこにもありませんから。実際、党勢は上向いているとは言えず、2024年の衆院選では府内の小選挙区で全勝していたのに、2月の衆院選では大阪19区を落としてしまった」

とはいうものの、維新内部の足並みはまったく揃っておらず、市議団と吉村氏の間には溝が生じている。吉村氏は法定協設置のタイムリミットを今年5~6月の府市両議会と位置づけている。一方、維新の大阪市議団は、前回選で都構想を公約に掲げていないことから、早期の法定協設置に難色を示している。こうしたすれ違いが解消されぬまま、吉村氏が大阪府知事・市長出直しダブル選挙を強行し、両者の対立は顕在化。なおも独断的な発信を強める吉村に、市議団は不信感を募らせている。

「吉村さんは身内に対して十分な説明もなく、1人で突っ走っています。あくまで市議団は、過半数ギリギリの“綱渡り”状態。

1人でも造反者が出れば、法定協設置すら危ぶまれる。このまま強引な手法を続ければ、離党者も出かねません」

※維新がなくなることを希望します

自民党と隠れ自民党

維新

日本に不必要です

※今回の話でもれいわに頑張てもらいたいと思います。

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