Contents
- 1 ★★★この内容の検証が必要です。僕は調べてこのように思います。高市のデタラメ。
- 2 ★★★
- 3 「自分は日本の軍事問題の権威だ」とデタラメ 1
- 4 英語力デタラメ2
- 5 このデタラメで実質コピー取りのような仕事をして※誤解あるといけないのでコピー取りの仕事がどうとかではない※デタラメを射ている可能性
- 6 「高市がコングレッショナルフェロー(議会研究員)をしていたのは事実※ややこしい
- 7 議会のフェローシップ(Congressional Fellowships)の応募資格は、アメリカ国籍、すなわちアメリカ市民であることが前提3
- 8 アメリカ国籍の時点で応募資格を断念しています。
- 9 ★★★ここまででなんでもないということ●単なるバイト※バイトでもない★金はアメリカから出ていないのであれば
- 10 なぜ訴えないのか?
- 11 高市によると「立法調査官」という名称
- 12 「フェローは、議員事務所や委員会において、立法のために必要な調査や分析等を行う。フェローは、一般的に無給であるインターンシップとは異なる」と説明
- 13 「もし、これで私が名誉毀損で訴えられるなら、受けて立ちます」とも話している。
- 14 「米連邦議会立法調査官」だなんて存在しない 4
- 15 議員当選後、95年に高市さんが出版した本のプロフィールに「アメリカ連邦議会立法調査官」と明記してます
- 16 ★★★
- 17 このことをなぜ調べないのか?
- 18 大臣を辞めろ
- 19 僕は高市の発言は全てデタラメだと思ています
★★★この内容の検証が必要です。僕は調べてこのように思います。高市のデタラメ。
高市早苗の
疑惑について
調べていきます。
どの部分が
詐称に当たるのか
ということを
考えていきます
★
このような大きなデタラメを
当たり前のように
いいます
他のことも
当たり前に
デタラメを
いうということ
★★★
高市早苗
パトリシア・シュローダー下院議員事務所で職を得るため
「自分は日本の軍事問題の権威だ」とデタラメ 1
デタラメを
いい
そこから
さらにデタラメ
が広がったということ
高市は最初から
デタラメをいていた
「自分は日本の軍事問題の権威だ」と
全くのデタラメ
★無知そして
憲法改正に
向かう
どうかしているとしか
思えない右的な
考えの持ち主です
★★★
英語力デタラメ2
軍事問題デタラメ
このデタラメで実質コピー取りのような仕事をして※誤解あるといけないのでコピー取りの仕事がどうとかではない※デタラメを射ている可能性
日本に帰
「米連邦議会立法調査官」という肩書き
※デタラメしかないということ
「高市がコングレッショナルフェロー(議会研究員)をしていたのは事実※ややこしい
確かに議会から報酬は出ていません
松下政経塾のアメリカの研究所が高市のスポンサーとなり、議員事務所で働いていた
研究員
調査官と
デタラメ
★★★
選ばれるためには、議会のフェローシップの必要条件を満たされたのか?
議会のフェローシップ(Congressional Fellowships)の応募資格は、アメリカ国籍、すなわちアメリカ市民であることが前提3
アメリカ国籍を持たない者が応募した場合、選考委員会でおちる
★つまりデタラメ
アメリカ国籍の時点で応募資格を断念しています。
フェローに関する応募資格の最低条件を周知している
★★★
コングレッショナルフェロー
コピーとり
松下からオカネだして議員育成の一貫
ここに問題が発生する
松下政経塾
という大企業の
集まり
そこから金をだしてもらい
議員になったら
大企業のための政治をする
●フェローでもないということ
単なるお茶くみをしていたのか?
何をしていたのか
はきり
わからないですが
デタラメであることは
わかる
★★★ここまででなんでもないということ●単なるバイト※バイトでもない★金はアメリカから出ていないのであれば
ジャーナリストの鳥越俊太郎
総務大臣で衆議院議員の高市早苗氏の経歴について「詐称」だとした発言
高市議員が「事実誤認」と公式ホームページで説明、取り消しを求めている。
なぜ訴えないのか?
田原総一朗氏らテレビの報道キャスター6人が今年2月、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を出した際、会見の終わりに鳥越が高市議員の経歴について「議会立法調査官ではなく、見習い待遇で無給で未契約のフェロー
コピー取り程度の、お茶くみ程度の役しかやってない」「経歴詐称だ」などと発言。
高市は今月に入って鳥越氏に発言の取り消しを要求するとともに、「一部報道で事実誤認の情報が流れている」として、自身のホームページのプロフィールに説明書きを掲載
高市によると「立法調査官」という名称
コングレッショナル・フェローの「訳語」
公的な職での経歴として使用したことはない
コングレッショナル・フェローとして、パトリシア・シュローダー下院議員の事務所に在籍し、議員立法やスピーチのための調査に従事した
「フェローは、議員事務所や委員会において、立法のために必要な調査や分析等を行う。フェローは、一般的に無給であるインターンシップとは異なる」と説明
見習い待遇で、無給で、未契約のフェロー
コピー取り程度、お茶くみ程度のことしかやっていない
鳥越
「もし、これで私が名誉毀損で訴えられるなら、受けて立ちます」とも話している。
実際、高市大臣がアメリカの議会に採用されたという記録は見つからない
「議会立法調査官」という名称さえ見当たらない。
●●
「米連邦議会立法調査官」だなんて存在しない 4
「訳語」として使用された
要するに官職ではないのに「立法調査官」なんて造語
立法調査官という肩書は93年から一切使用していないというデタラメ
議員当選後、95年に高市さんが出版した本のプロフィールに「アメリカ連邦議会立法調査官」と明記してます
★★★
「高市がコングレッショナルフェロー(議会研究員)をしていたのは事実
事実ではないですね
アメリカ国籍でなければなれないわけですから
議会から報酬は出ていませんが、松下政経塾のアメリカの研究所が高市のスポンサー
議員事務所で働いていた
コングレッショナルフェローには
アメリカ国籍でなければ
なれない
アメリカのコングレッショナル・フェロー
学生の就職インターンシップみたいなも
「米国連邦議会コングレショナルフェロー」
というもの自体が
疑問である
APSA(American Political Science Association)とういう団体が運営しているプログラムの一つ
米議会での現場研修受けていただけ
「米国連邦議会コングレショナルフェロー」
ではない
「ASPAコングレショナルフェローシップ」受講
このことをなぜ調べないのか?
「自称する」学歴及び経歴をキチンと調査
公にする必要がある
★★★
高市早苗が何故大臣になれたか
経歴詐称
追求が必要
統●の手先
日本会議の手先
●●
国連表現の自由度調査官の面会要請を高市は拒否した
米国立法調査官の経歴があるなら
国連表現の自由度調査官の面会要請を断れないことが理解できるはず
調査官との面接を拒否したことは、自身の発言が問題発言であることを知っていた
問題発言をし国民のデタラメをいった
大臣を辞めろ
★★★
高市早苗の
経歴は
デタラメである
可能性が極めて高い
このような
デタラメを
当たり前に
いう人間を
日本の内閣総理大臣
日本の首相に
しておいていはずがない
★まずこのことを
きちんと
追求しないといけない
僕は高市の発言は全てデタラメだと思ています
国会でデタラメをい続けています。
野党に対して見下す発言はしていないとか
全てデタラメ
★日本国民は
高市早苗というデタラメしかいわない人間が
内閣総理大臣
首相をしていることを認識する必要がある
★誰かこの内容 わかりやくご存知ならコメントで教えてください
★日本国民が知るべきことです