【国民の生活苦無視の茶番劇が炎上】高市早苗とチームみらい(隠れ与党)・安野貴博の謎の党首討論

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★★

今回は

国会で

高市早苗と

チーム未来の

やりとりが

炎上している

件について

考えていきます。

 

★★

最初にお伝えします

 

僕はaiとか

全くわかりません

昭和生まれのアナログです

そのこととは別に

チーム未来を一切支持しません

※消費税減税は必要ない

※憲法改正に賛成している

アウトです

aiではありません

※日本国民が求めていること

減税をしない

憲法改正反対

という国民の声を無視する

つまり

 

隠れ自民党

※※

 

チーム未来を擁護するわけではありません

2月のズル選挙

れいわを落として

みらいをとうす

※国会で

高市のおもいどうりがまかりとうるから

※背後の者たちの計画

 

※※

高市とみらいのあんののやりとり
みましたが

 

くだらない

★本当にくだらないとしか思えない

★なかなか

本題に

入りませんが

aiを否定しているわけではないです

作業効率できるなら

いいと思います

 

※しかし

国民のことを考えない

隠れ自民党の
みらいのいうことなど

聞く気にならないと
僕は思います

 

※※
※

 

国会の状況

自民党と隠れ自民党で
うめつくされている

れいわ
社民
共産

が

ほとんどいない

 

※アメリカのおもいどうりに

すすむこっかい

どうしよもない

 

※※
※

国会のやりとり
高市とあんの

 

小学校の生徒会レベル

信じられないほどレベルが低い

 

※れいわがいれば違うんだろうなと思うと

悔しいです

※れいわに文句言う人間は

このあんのと高市の

 

小学校の生徒会レベル

 

みていいなと思うのか?

日本終わりだな

 

 

※※
※

 

【党首討論】安野貴博

AIの重要性を説くあまり高市早苗の家庭教師になる事を申し出る

安野(チームみらい)
「必要とあらば私、いつでも総理にAIのカテキョ…家庭教師に参りますので是非」

高市「私はAIは検索や翻訳など色々な事に日々使ってます」

「カテキョ、是非お願いいたします

何も面白くない

 

★★

日本国民が生活苦である

現状

なぜ減税のことをはなさない

※aiよりも減税

日本国民の生活優先

とならない

 

★★

 

こんなやり取り見せられて、

「チームみらい」に票を投じた有権者は

何を思い、感じるのか聞いてみたい。

 

「チームみらい」に票を投じた有権者は

ほとんどいないでしょうね

※ズル選挙ですから

 

 

★★

チームみらいの家庭教師にいきます発言は不快だった

チームみらいの支持者でもアンチでもないけど、ふざけてんの?

※どちらでも
ない日本国民に

このようにおもわれる

いかにおかしいかということ

 

チームみらいの安野氏が3分、高市に家庭教師します

高市「家庭教お願いしまーす」

 

 

★★

高市もあんのもいわないが

aiによる

日本国民監視

高市が

少し前にあった
パランティアは

そういう組織です

 

★

アメリカとイスの力がはいる

パランティア

そこっ繋がりを持つ

高市

みらいのあんのは

目線そらし役

というところかと思います

 

★★

国会でこのようなことが

会話されることが

おかしい

 

私、いつでもカテキョー

党首討論で話すことではない

 

★あんのは

自民党側なので

いうはずがにだろうが

高市と秘書による

 

AI

他陣営へのネガキャン

二ついて触れるべき

 

★

高市は選挙期間中に

人間だけではなく

aiを使用
悪用したのではないかとも言われている

可能性あるでしょうね

 

他陣営へのネガキャん

松井は、AIを活用して「1日で数百本の動画を作って、拡散させた」

※なぜこのことを指摘しない
するはずがない

 

★

aiは使い方による

効果的に使えば

効率化ができる

しかし
悪く使うと

大変なことになりかねない

 

★

aiを否定しません

しかし

aiには感情がない

今のところ

なんでもやりかねない

★人間であれば

善悪の判断が付くことも

aiなら

やりかねない

 

★高市肯定動画の量産

他の陣営を
おとしいれること

プログラムで
やりかねない

そうなたらおわりです

そもそも

みらいのあんのは

発言の趣旨が不明

 

※情報※

高市早苗首相(自民党総裁)は20日、国会内で野党6党首たちとの党首討論(45分)を行った。

AIエンジニアでチームみらい・安野貴博党首は、今回が党首討論デビュー。持ち時間は3分間だった。

 

まず、安野氏は「総理がAIを重要な政治的な課題として認識していただいたということで率直に心強かった」と世界が警戒中の新型AIモデル〝クロード・ミュトス〟に関して、

高市首相がサイバー攻撃などに対応したことを評価した。

 

「AIが社会に与える影響は、私は産業革命に匹敵するか、それより大きくてもおかしくない。安全保障や経済やエネルギー問題、教育、医療などあらゆるところに大きな影響をおよぼしており、私たちは決してAIの影響を過小評価してはならないと思っています」と主張した。

 

高市首相が昨年10月の総裁選就任直後に「働いて、働いて、働いて」と語ったことを引き合いに出し「私はいかにAIに働かせて、働かせて、働かせていくかが将来の日本を左右すると思っています。だからこそ、総理にはAIに関するアンテナを張っていただきたい」と求め、本格的にAI業務を導入中のシンガポール外相のケースを紹介した。

その上で「これを高市総理にもお願いしたい。いきなりはなかなか難しいかもれないが、必要があれば、私、いつでもカテキョー、家庭教師にまいりますので、ぜひ検討をいただきたい」と呼びかけた。

これに高市首相は「私は日々、AI検索や翻訳で助けてもらっております。(安野氏の発言は)非常に重要で使い倒さないと発展はない。カテキョー、ぜひお願いいたします。ありがとうございます」と笑顔で応じた。

 

意味不明なことを

いい

パランティアのいいなりになる

にほん

★aiの技術が

日本国民の監視に向かないことを

願います

 

国会の劇 芝居がひどすぎます

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