Contents
- 1 ※復興税を防衛費にするという異常です※この内容を考えていきます
- 2 ※
- 3 防災庁は山本太郎さんが必要といていました
- 4 石破さんの発言
- 5 ★高市の考え★いかれています
- 6 高市は異常
- 7 ※異常です
- 8 「できることは全てやります」と断言した高市首相の本気度
- 9 ※
- 10 ※日本を有事に向かわせる気しかない
- 11 まともなふたり※まともなふたりがたたかれる
- 12 熊本の方が熱中症になりかねない
- 13 きえろ自民党
- 14 #防衛費より防災費増やせという日本国民の声
- 15 防衛特別所得税は中止しろ
- 16 防衛費をゼロにしろ
- 17 ★★
- 18 体育館で雑魚寝
- 19 共産党の議員の方の投稿※やつしろ
- 20 復興特別所得税が軍拡費用に転用
- 21 今回の熊本地震を受け、SNS上は
- 22 高市許せません自民党もです
- 23 防災アドバイザーのひとりは、これに強烈な違和感を覚えたと話す。
- 24 ★消費税の件
- 25 赤字国債に依存せず、補助金や租税特別措置の見直し、税外収入で確保するとしているが、具体策は先送りだ。
- 26 消費税減税では庶民の懐は潤わない。
- 27 財源はある
※復興税を防衛費にするという異常です※この内容を考えていきます
snsで
大きな
話題となている
内容
問題について
考えていきます。
※
高市早苗を
やめさせて
石破さんに変えないといけない
※山本太郎さんの
考えを政治家が引きつがなければ
どうにもなりません。
山本太郎さんに戻ってきていただきたいです。
このままでは日本崩壊です。
※
防災庁は山本太郎さんが必要といていました
自民党でも石破さんが続投していれば、今の避難所のひどい状況は改善されていた
高市首相はこの災害でも復興費流用し膨大な防衛予算そのままで軍拡増税をやるのか
#防衛予算43兆円
#ミサイルよりクーラーを
石破さんの発言
「人間の力をもってして災害を防ぐことはできない。しかし、その後に起こること全ては人災である。体育館で被災者が雑魚寝をしているのが先進国と言えるのか。防災庁の設立を契機とし被災して絶望の淵にある人に温かい手を差し伸べる国家を一日も早く実現していきたい
※
マスコミが
たたく
石破さん
山本太郎さん
いかに日本国民のことを
思っていた
かがわかる
石破さんも
山本太郎さんも
あめりかのいなりではいけないという
考えです
★高市の考え★いかれています
防災省を不必要と言ったのは高市
2024年総裁選で石破さんが「災害関連死をゼロに」と防災省の必要性を訴えてた
高市早苗
前経済安全保障相は2024年12月20日発売「Hanada」のインタビューで、石破茂首相の看板政策「防災庁」創設に異論を唱えた。
「イメージわかない。復興庁の防災機能の強化を図るべき」
高市は異常
首相になったら復興特別所得税を防衛費に流用。
国旗損壊罪や国民監視の省庁作る
自民党の高市早苗
石破茂首相の看板政策「防災庁」創設に異論を唱えた。
「イメージがわかない。防災庁をつくるよりも各省庁の予算を増やす方が目的に資する」と述べた。
防災庁は災害対応の司令塔機能を担う新組織で、政府は2026年度中の創設を目指し、設置準備室を発足させた。高市氏は防災庁の設置より、復興庁設置法の改正で防災機能の強化を図るべきだとの立場だ。「復興庁に蓄積されたノウハウを全国の被災地で生かせる」と主張した。
※異常です
政府は、復興税を防衛費に回す「流用」を来年1月から実施する税制改正関連法を3月に成立。
熊本地震を受けSNSでは軍拡ヤメロ!災害対策や医療にこそ税金を使え!の大合唱が。
「できることは全てやります」と断言した高市首相の本気度
※どの
角度から考えても
高市早苗が
日本国民のことを
考えている
という
要素は
全くない
ぜろ
※
東北の復興増税が
いつの間にか防衛費として
吸い取られております
#防衛より防災
復興の為の税収を防衛費に回す
復興税をミサイルにする
どうかしています
※日本を有事に向かわせる気しかない
※熊本の
人をたすけろ
ふざけるな
まともなふたり※まともなふたりがたたかれる
※山本太郎さん
石破さんは
このようないかれた考えではない
※
このままでは
熊本の方が熱中症になりかねない
※土地を奪い
スマートシティにするため
わざとしているとしか
思えない
きえろ自民党
※体育館で本当に大変な思いを
されている
★★
#防衛費より防災費増やせという日本国民の声
2027年から10年間
自民党の法案
★★
防衛特別所得税は中止しろ
有事準備のための増税に反対する。
#防衛より防災
★★
防衛特別所得税
復興ではなく
防衛費に回す
日本国民が
災害に使うと思ているお金を
軍拡に回す異常
防衛特別所得税の
廃止が必要
※わかてはいるが
本当に自民党は異常
あらためて
思います
★★
防衛費をゼロにしろ
平和国家日本に不要
日本国民を助ける気が全くない
※ねずみこくだ
関係ないのもいいところ
※目の前で日本国民が
暑さ
熱中症でなくなるのを
何も気にしない異常
※高市早苗をおろし
石破さんに
内閣総理大臣をしてもらわないと
本当に
日本国内から崩壊する
★★
防衛増税とは、岸田
のとき
防衛費の大幅な増額に伴う財源不足を補うための増税方針
法人税、所得税、たばこ税の3税を活用し、2027年度以降に年1兆円強の安定財源を確保する計画
※完全に異常な自民党です
★★
熊本の状況がsnsにありました
体育館で雑魚寝
軍拡なんて頼んで無い
#軍拡より防災を
※日本国民のために
考えろ
ふざけるな
★★
共産党の議員の方の投稿※やつしろ
八代の避難所を訪問。広い体育館に扇風機が3つだけ。西日が照りつけ暑くてたまらない…。
体育館のマットや足りない分は各自が持ち込んだゴザの上で暑さをしのいでいる。皆さんから口々に「昨夜は寝れなかった」。高齢者の方がゴザの上に疲れて寝ていらっしゃる姿に胸が痛む。
トイレの環境も劣悪。徒歩で歩いてプールに溜まった水を各自で汲んで用を足す。汲み上げるには力がいる。
これではトイレを控え、水分を控える人が出るのでは…。体調を崩す人が出るのは必至の状況。
被災地以外のホテルなどでの高齢者の避難、スポットクーラーの至急の確保。電源の確保等など。今週末から更に気温が上がると言う。最大の支援が急がれる!
※熱中症で
人亡くなる
いろいろおかしなことがある
熊本の揺れだが
その後の対応が最悪
★★
復興特別所得税が軍拡費用に転用
軍事費より災害復興と対策に使えよ
この政府ってとことん頭がいかれてる
#軍事費より災害対応
★★
熊本のゆれで
復興特別所得税?を防衛費に流用する
自民党に投票するのは
日本破壊を意味する
★★
高市早苗は食料品の消費税減税というがやらない
この
復興を
なんとかしろ
※情報※
熊本県震度7
イオンモール熊本
「高市内閣ではできることは全てやります」
何もやらない
何もする気がない
29日の午後2時時点で、人的被害は90件弱、停電・断水は合わせて10万戸超。人命救助と被災者支援が急がれる中、高市政権の“防衛増税”に改めて疑問の声が続出している。
税制改正関連法が今年3月に成立。政府は、防衛力強化の財源確保のため「防衛特別所得税」を創設し、来年1月から所得税額の1%相当を上乗せする。
そもそも、この1%分は政府・与党が増税批判をかわすために、東日本大震災の復興財源である「復興特別所得税」からひねり出したものだ。防衛費のための1%を上乗せする代わりに、復興税の税率を現行の2.1%から1.1%に引き下げ。時限措置の復興税の「総額」を確保するとして、課税期間を2037年から2047年へと10年延長した。
徴収する復興税の総額は変わらないとしても、本来なら復興に使える分を防衛費に回す「流用」である。
防衛費増に前のめりの高市は「防衛特別所得税」を予定通り実施する方針
高市内閣が「できること」のひとつが、まさに来年1月からの防衛増税の中止
今回の熊本地震を受け、SNS上は
〈防衛特別所得税をやめて復興税にもどせ〉
〈軍拡してないで災害対策や医療にこそ税金使え〉の大合唱。
「防衛費への流用ヤメロ!」の声が再び湧き起こっているのだ。
高市許せません自民党もです
★★
「令和8年熊本地震」の発生から一夜明けた29日の朝、首相官邸でぶら下がり取材に応じた高市首相が、まず最初に口にしたのは次の発言だった。
「本日8時30分時点で、災害との関連の調査中を含め死者13名の他、人的被害、建物倒壊、火災や道路損壊など大規模な被害が確認されております。お亡くなりになられた方に哀悼の誠を捧げますとともに、謹んでご遺族の皆さまにお悔やみを申し上げます」
防災アドバイザーのひとりは、これに強烈な違和感を覚えたと話す。
「まだ行方不明者が多数いて必死の捜索が行われている段階で、死者数とかお悔やみとか、なぜそこに力点を置くのか。総理が今、出すべきは、『命を救うことに全力を注ぐ』というメッセージでしょう」
感情に訴えかけ「自分がどう見えるか」ばかり意識している毎度の“高市しぐさ”に見える。SNSでは「高市首相はなぜ防災服を着ていないのか」という疑問の声も上がっているが、国民の生命や安全よりも自身の見栄えやアピールを優先
※高市早苗は
日本国民を救う気が
全くない
★消費税の件
高市早苗も
おかしい
マスコミもおかしい
※現状では
国債発行は
厳しい状況
トリプル安で「退場勧告」
消費税「実質ゼロ」に必要な財源は年間5兆円。
赤字国債に依存せず、補助金や租税特別措置の見直し、税外収入で確保するとしているが、具体策は先送りだ。
先を見越した「日本売り」で株価も下がる。円、債券、株が揃って売られる「トリプル安」の様相が漂うのは、金融市場の悲鳴以外の何ものでもない。
「消費税減税を含め、高市政権のあらゆる経済政策は政権維持から発想したもので、国民のためじゃない。積極財政で大きな政府にするのは、政府の権限や権力を誇示するためです。370兆円の投資も民間が資金拠出しなければ政府が出すしかない。でも、それではお金がいくらあっても足りないので、円安を止めようとせず、インフレ促進で税収が勝手に増えるようにする。姑息なやり方です。国民はどんどん所得や資産が目減りする。マーケットは積極財政への不安から、円や国債を売り、円安と金利上昇が進む。最近の株価下落も高市政権への“失望売り”です。骨太ショック以降、株価はずっと下がっています。果てしなくダメな日本に向かっています」
ここもおかしい
消費税減税では庶民の懐は潤わない。
高市が選挙で野党の公約を潰すために取り繕っただけの人気取り策
★
食料品の消費税減税ではなく
消費税そのものを
まず一年間廃止
あるいは5%減税
財源は過去最高の税収から移動
★
財源なき消費税減税など、ハイパーインフレ 円安、日本債券売り
財源はある
食料品の1%への変更ではもはや円安物価高に追いつかない
全ての消費税廃止
高市は、国民に寄り添う気持ちはゼロ
やってることは国民が望まないことだけ
※
これ以上
自民党
高市早苗に
政治をさせてはいけない
※石破さんは自民党内でもまとも
※日本国民のことを考えている
憲法改正を唱える時点でおかしですが
日本国民でどうにかしないといけない
まず
この現状に
日本国民が気付かないといけない
と僕は思います