Contents
- 1 小泉進次郎子ども向け教材の配布や教育介入自衛隊を国防軍平和外交の破壊 日本の自衛隊と日本国民を捨て駒にしようとしている
- 2 ※軍縮・軍拡(防衛費倍増や軍備増強軍事力に頼らない解決策が必要
- 3 ※※世界の問題
- 4 世界の大半は北と国交があります。
- 5 北やロやねずみこくは別に孤立した独裁国ではありません。
- 6 アメリカによる誘導です
- 7 安倍晋三そして高市早苗
- 8 有事にならない外交をしろ
- 9 ※情報※
- 10 「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」
- 11 特に問題視するのは、中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている」アメリカの極秘計画をそのまま実行する
- 12 冊子の中身を確認すると「『日本の周りには危険な国があるから防衛力を高めなければならない』
- 13 どうかしています※このような教育をうけてねずみこくがにくいといいだす※アメリカには一切触れない
- 14 高市首相が以前から毛嫌いしているとされる“参院のドン”石井準一参院幹事長をやめさせた
- 15 人事に高市が介入した
小泉進次郎子ども向け教材の配布や教育介入自衛隊を国防軍平和外交の破壊 日本の自衛隊と日本国民を捨て駒にしようとしている
※
日本国内から
有事に向かおうとする動きが出ています
日本国民で気付いて止めないといけません
今回はその内容です
※軍縮・軍拡(防衛費倍増や軍備増強軍事力に頼らない解決策が必要
脅威国を名指し防衛省がつくった小中高生向け教材の偏った記述
日本は平和憲法
平和外交で
有事に絶対に巻き込まれてはいけない
防衛相
防衛大臣
小泉進次郎のいかれた行動です
※※世界の問題
北に関してですがG7の中で国交がないのはアメリカ、フランス、日本だけ
世界の大半は北と国交があります。
ねずみこくやロの姿勢を見て、植民地にされて搾取された国々は欧米や軍隊を追い出しています。
欧米の考えを信じる海外のニュース国際情勢が全く分かっていない日本
北やロシアや中国は別に孤立した独裁国ではありません。
軍事解決や防衛、軍拡を唱える前に先ずは外交ですが日本政府は外交努力を全くしていません。
このような冊子を子供に配布して対立や憎しみを
うみだす
※
日本では
北の角刈りを
悪いかのようにいうが
アメリカのアジア離間工作
※
実は
自民党と北が
裏で繋がている
自民党に都合が悪いこと
がおきると
なにかとんできたり
北に人が連れ去られたと騒ぎ
その問題に取り組みますといて
自民党の支持率をあげている
北を利用している
日本
※ちなみにこの北のことをはなすと
ひどいといいますが
逆にききます
北のひとをさがす会の幹部に
住●会
893がいるんですが
これhなんですか?
税金をつかい
893に
金が流れるような構造です
なぜここに893がいる?
ここにも
国民にデタラメをいい
利権化している構造がある
北やロやねずみこくは別に孤立した独裁国ではありません。
外交しろ
よく
北はどうとか
ねずみこくはどうとかいうが
アメリカによる誘導です
日本が一番ひどい
他国のことを言う場合ではない
安倍晋三そして高市早苗
※高市早苗の件はこのあと考えていきます
自衛隊人手不足
イメージ戦略から経済的徴兵に向かうとしか思えない
※
日本は80年前の敗戦国
有事に向かう動きをみせたら
敵国条項
旧帝国条項で
攻撃されます
知らんのか?
頭の悪い政治家
政治家は逃げるだろうが
※
日本国内に
歴修正主義の動き
憲法破壊の動き
侵略した過去への反省もなかったことにし
新軍国主義に突き進む
高市と参政党神谷
大日本帝国回帰を目指す
どういかしているやつらです
子供にミサイル防衛を肯定する教育をする
まず相手の攻撃をいち早く察知し、その方向や距離を予測
とほざくが
そも
有事にならない外交をしろ
※何もしない
※情報※
防衛省が全国の小学校に2024年版防衛白書の子ども向け冊子「まるわかり!日本の防衛」を配布し、全日本教職員組合(全教)などが反発していた問題。2025年版は、配布を見送っていたが、小泉進次郎防衛相は、2026年版を小中高へと拡大して配布する方針を示している。防衛費が拡大の一途をたどる中、青少年をターゲットに政府の防衛政策に理解を求める手法に対し、教育現場からは懸念の声が上がる。
「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」
「防衛省の『まるわかり日本の防衛』の小中高校生への配布反対」
特に問題視するのは、中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている」アメリカの極秘計画をそのまま実行する
「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」と指摘し「いま必要なのは外交的な解決
小泉防衛相は8月4日の会見で「まるわかり」に関し、「将来を担う小中高生の皆さんにも防衛省・自衛隊やわが国の防衛の重要性について理解を深めてもらうべく公表した」と説明。同日から都道府県教育委員会や、都道府県の私立学校を管轄する部局への相談を順次開始したとし、「冊子での配布を希望する教育委員会や学校に配布する」と表明した。
※小泉進次郎に日本破壊される
高市
「防衛省が直接働きかける手法は、教育内容への不当な介入
冊子の中身を確認すると「『日本の周りには危険な国があるから防衛力を高めなければならない』
「中国との歴史的な関係や交流など多角的な視点を踏まえて子どもに考えさせる授業を教員が構築するなら問題ない。しかし、一つの見方に立った冊子を学校を通して配布しようとすることには強い抵抗がある」
どうかしています※このような教育をうけてねずみこくがにくいといいだす※アメリカには一切触れない
※
高市と
自民党で
憲法改正に向かう
自衛隊を国防軍にし有事に誘導する
※高市がとんでもないことをした
高市首相が以前から毛嫌いしているとされる“参院のドン”石井準一参院幹事長をやめさせた
与野党、どちらにも顔のきく貴重な人だった
そこまでして憲法改正を強行するのか
憲法改正で参院を通すために石井を下ろしたか
人権がなくなるまでのカウントダウンが始まった
人事に高市が介入した
※
「自民・石井参院幹事長が交代へ」
自民党参議院が独立性を保っていたのは、議員内閣制で政府与党が力を持ちすぎることへの抑止だった
その伝統も壊した高市
※※
高市が気にいらない
参議院の人事は
参院議員会長が決める
総理も介入できない
それを破壊した
憲法改正に突き進む
※
参議石井氏を切ったことで批判された高市早苗。
すると「参院役員の人事権は私にない」と虚言。
総理にはないが、自民党総裁にはある。
立場を使い分け逃げる高市早苗
日本破壊に進む高市
与野党、どちらにも顔のきく貴重な人だった
そこまでして憲法改正を強行するのか
憲法改正で参院を通すために石井を下ろした
けんぽう改正につきすすむ
※小泉進次郎が
自衛隊を国防軍
自衛隊を有事に駆り出す
高市は
憲法改正に
なりふりかままわない
※日本国民で止めないと本当に終わりです
平和主義憲法崩壊に向かうのが自民党であるということを日本国民がりかいしないといけない
本当にまずい状況です