アメリカ経済崩壊が6月5日でありその後日本はどうなるのか?を憶測!

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今回はアメリカ経済崩壊とこれからの日本ということについて考えていきますので最後までご覧いただければと思います。かなり難しい話で分からないところが多数あります。分かる部分だけを中心に考えていきます。

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いったいどのようなことなのか?について。

日本に大きく関係してきます。

アメリカ経済ということでしょうね

アメリカ経済がデフォルトするという話が
可能性が高くなってきています。

出ている試算では

6月2日・残高100億ドル
6月9日・残高20億ドル

おそらく
アメリカ
6月5日デフォルトはありえるのではないか?
と思います。

アメリカの財務省は
6月上旬に
国債を履行する資金がない
つまり
アメリカ経済のパンク
債務上限を上げても無理ということでしょうね。

株式市場崩壊
年金制度崩壊
アメリカ国民の解雇
失業
アメリカ不動産崩壊
アメリカ終わりですね
終わるということでしょうね

★日本もこうなる可能性があるということです。

アメリカが終わるということは
世界が認識しておりますが
日本は
日本はドルを購入し続け
一ドル140円
となっています。

日本は宗主国アメリカと
ともに経済破綻する可能性が高いです。

いつ日本が経済破綻するのか?ということは
はっきりとわかりません。

また分かっていることも
あります。

おそらく自民党政権も
アメリカ崩壊したら
終わりだと思います。

自民党を支えていたのが
アメリカですから。

増税を繰り返す
岸田も交代の可能性が
高くなっていきます。

ここから
日本がどうなるのか?
ということを憶測していきます。

ドル価値の崩壊により、世界経済がクラッシュし
解決するために世界統一通貨の確立
CBDCというものだと思います。

今回の米国のデフォルト宣言→新世界通貨体制

ドル価値=米国の覇権の崩壊を意図している

日本の気になる点は米国債です。

日本は世界一の米国債を
抱えているということが分かっております。

日本はどうなるのか?ですが

日銀が保有している米国債は、その分が既に日銀券として市場に流通し無価値となる可能性が高いのではないか
と考えられます。

ただしはっきりと
わかりませんが

日本国内の
売国奴による日本国家支配の
後始末を日本国民がすることになりそうです。

現在が2023年で
アメリカ崩壊が2023年

日本における新紙幣発行が2024年
と時間があるので
この期間に何かあるかもしれないと思います。

アメリカ経済が崩壊して
日本経済も崩壊する
と思いますが

その後に
新しい
経済価値観と経済制度ができるのではないか?と思います。

それがCBDCという世界統一通貨なのかどうか
ということは

分かりません。

今現在分かっていることは
日本は有事にはならなそうということです。

日本はお金だけとられて
今までの経済の概念が
変わって
新しい時代になると思います。

今までは
手段でしかない通貨にものすごく
価値がありましたが
これからは
違うものに価値が出る時代になると思います。

日本の経済崩壊は避けられないでしょうから
その後に
再生される世界で
頑張っていけばいいと思います。

僕は
日本が有事にならないことと
自民党が変わる事

はいいなと思っております。

今後どうなるかわかりませんが
日本再生を目指して明るく前向きに
頑張っていければと思います。

★新紙幣の話とか
今回は触れられなかったことを
別の時に
お伝えしようと思います。

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