統一教会と自民党と日本の構造について考察!

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今回は統一教会と自民党と日本の構造について考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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分かりにくい日本の構造について。

日本は独立した国であるということを教わりますがこのことがデタラメである可能性が非常にたかいということです。敗戦国である日本に対してアメリカ裏組織がわからないように戦後から間接支配を行っています。日本人とそっくりな人つまり外国人を日本人の上に置いているというものです。●日支配構造というものです。ここに統一教会が利用されていると考えられます。安倍晋三の祖父である岸信介が日本に文鮮明をつれてきて作ったのが統一教会です。その背後にロックフェラーがいたということです。日本の構造はアメリカ裏組織→●日→日本人ということになっています。日本において日本国民が一番下にいるという悲しい現実です。統一教会とアメリカ裏組織の存在ですが自民党の背後にいると考えられます。

■自民党が表

■裏が統一教会・アメリカcia

ということだと考えます。

そして自民党と統一教会の深いつながりを感じる情報が分かっているのでそのことについてここから触れていきます。

福田赳夫という内閣総理大臣の発言について。

当時は大蔵大臣だった自民党・福田赳夫がこのようなこと言っています。

アジアに偉大なる指導者現る。その名は文鮮明

このやり取りの中で福田赳夫は文鮮明先生と言ってる。このことから無関係などではなく密着関係にあるということが分かります。

統一教会というものは世界でカルトと認定されて日本の中で霊感商法などで多数の被害者を出しています。その統一教会が自民党と深く関与しているという根拠となります。

そして最近●された安倍晋三ですがこのようなことを言っておりました。

統一教会の内容と安倍晋三の内容について。

安倍晋三が日本を取り戻すというが、実は統一教会の中に
今日こそ日本をとり戻そう
というそっくりな表現がある

このことも偶然ではないと考えられます。安倍晋三の祖父である岸信介が日本に統一教会を設立したことから孫である安倍晋三がそこと密着しているということは容易に想像できます。

そして嫌な話ですがこの統一教会が日本の舵をきっている可能性があると考えられるよう内容について考えていきます。

日本を誰が動かしているのか?

日本を動かしているのは日本の政治家でも政治でもなく日米合同委員会であるということを以前お伝えしました。この日米合同委員会の議長・阿部正寿(あべまさとし)が統一教会の関連するところの代表をしていたということが分かっています。

日米合同委員会の中に統一教会の代表がいたということから分かることがあります。

日本を動かしているのは自民党の背後にいる統一教会とアメリカ裏組織であるということです。

日本の分かりにくい構造を1人でも多くの日本国民がりきすることが大切だと思います。

何かしらの参考にしていただければ何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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