第三次世界大戦と日本の関係について考察!

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今回は第三次世界大戦について考えていきます。日本はどのようにかかわるのか?ということも併せて触れていきますので最後までご覧いただければと思います。

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ここ最近の世界情勢について。

ここ最近ですがノルドストリームの攻撃がありました。どこが行ったのか?ということの真相は明かされておりませんがアメリカ裏組織(cia・ディープステイト)の可能性が高いということです。

このことからロシアとアメリカと
緊迫状態になっています。

アメリカといってもバイデンの背後にアメリカ裏組織がおりここがロシア及び世界に対して何かしら仕掛けてくる可能性が高いということです。

第三次世界大戦の狙いはイスラエル
と言われているが周囲に飛び火する可能性もあります。

当然ですが日本にも関係してくる可能性が考えられます。第三次世界大戦を画策しているアメリカ裏組織と日本の関係について考えていきます。

日本の状況はどうなっているのか?

日本にも戦後からアメリカ裏組織というものがいます。日本の宗主国といいます。このアメリカ裏組織と非常に親しい関係にあったのが安倍晋三です。

ひたすら軍事費を拡大するとか憲法改正するとかということを言っておりましたが安倍晋三が消されました。

このことはいったい何を意味するのか?ということで意見が分かれます。

ひとつの仮説があります。

台湾有事が日本有事

といっていた安倍が消えたということは日本国内にアメリカ裏組織の力が弱まったのではないか?という説です。

もしも安倍陣営が弱まったということであれば日本がアメリカ裏組織に協力して対立に突き進むことがなくなるので僕たち日本国民にはいいことではないか?と思います。

しかしこのことも絶対ではありません。

アメリカ裏組織は世界中で
仕掛ける可能性です。

ノルドストリームの攻撃した可能性が高いということそして日本にもいるということです。

アメリカ裏組織が弱体化してきたということでどのような展開になるのか?ということを考えていきます。日本をうまく利用しようとする可能性があります。

日本がどのようにして第三次世界大戦に巻き込まれていくのか?を憶測!

日本の中でもいろいろなことがいわれております。台湾有事が11月から起きるのではないか?ということも言われています。

しかし全く別の情報筋からこのような情報があります。

★台湾は動かない。

★経済的なことで中国も動けない。

つまりこのままであれば日本が戦争に巻き込まれることはありません。しかしそこを意図的に謀略するのがアメリカ裏組織だと考えられます。

日本のマスコミを利用して

中国が日本に攻め込んできたというプロパガンダを流します。

アメリカ裏組織は日本のマスコミを握っております。

中国が日本に攻め込んできたということを多くの国民が信じたら終わりです。

アメリカ裏組織の狙いは大衆誘導です。

中国が攻めてきたということを自作自演したりし日本国民の感情を煽ります。

この情報操作に踊らされてはいけません。

アメリカ裏組織の描いたシナリオであり日本を有事に引きずり込みたいあるいは日本の在日米軍基地を使うあるいは自衛隊を使うということを目的としている可能性があります。

アメリカ裏組織は資金が不足しており色々なことを考えていると言われています。

このようなことからいったい何が必要なのか?ということを考えていきます。

日本国民にとって大切なことは何か?

日本国民に何が必要なのかということですがマスコミのあおりに踊らされないことだと思います。

また日本国民が有事には絶対行かないということで結束すればどうにもならないはずです。

ただしこのことがなかなか難しく2022年の10月に入り

日本の宗主国である
アメリカの中間選挙が
一か月あまりとなってきて
ここから大きな動きが出る可能性が考えられますので
要注意です。

僕に分かる限りの範囲でお伝えしてみました。

冷静に考えると第三次世界大戦と日本は関係ないはずですが

今後どう動くのか?ということが注目です。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

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