ゆたぼんの父親が次女も不登校だったと明かした件について考察!

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今回はゆたぼんの父親が次女も不登校だったということを明かしたということがニュースになっていました。この件について今回は考えていきます。あくまでも僕の解釈ですので憶測も含みますのでそのことをご理解していただければと思います。

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いったいどういうことなのか?

ニュース記事の一部を引用します。

「我が家の次女も小学1年~3年まで不登校だった。行きたい時だけ学校に行っていたゆたぼんと違って次女はほとんど行かなかった」という。「4年生から自分で学校に行き始めたが、それで何か困ったかというと何も困ってない。 6年生になった今も学校に行きたくない時はたまに休んでいるけど、成績も別に悪くはないよ」と、学力の面で不登校の影響はないと主張した。
自らの経験も交えて持論を展開し「勉強なんて自分がやる気になったらできる。私も中学の授業なんてほとんど受けてないし高校も行ってないが、独学で勉強して高卒認定に合格した」と振り返った。続けて「だから嫌がってる子どもに無理やり勉強させたり、無理に学校へ行かせる必要はない。自ら学びたいと思った時が一番身につくし、我が家でもそうやって学んでる」と説明した。

この記事を読んでの感想ですが・・・

●父親は不登校を肯定している

●父親として次女を気にしなさい

●父親の話す教育論に謎が残る

●この内容によれば実は次女がゆたぼんよりも大変であるということです

学校に行くか行かないかということはいろいろな理由があると思いますが不登校を肯定することに疑問です。

何かしらの事情があり行かないあるいはいけないのであればそのようなこともあるという事情をくみ取れますが肯定することに疑問が残ります。

さらに不登校な娘を心配している様子がありません。親として疑問です。

さらにこのニュース記事を考えるとゆたぼんも懸念材料がありますが

実は次女の方が大変なのではないか?とも思います。

ここからは僕の憶測を書いていきます。

次女はもしかしたら
ゆたぼんという兄と
父親が要因で
不登校になったのでは
ないか?と考えられます。

というかそう考えられないでしょうか?

またこのニュースの最も疑問は・・・

いきなりなぜ
次女の話をするのか?

ゆたぼんが注目されなくなったことから
今度は次女を
不登校ということで
全面に押し出すのか?

ということが憶測されます。

謎すぎる親子です。

というか父親です。

今回は僕なりに思ったことを書いてみました。

何かしら参考になっていただける点があれば何よりです。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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