自民党が衆議院千葉5区補選に英利氏が支持された件を考察!

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今回は注目されている議員の話について書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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いったいどのようなことなのか?について。

ニュース記事を引用します。

政治資金規正法違反の罪で略式命令を受けた薗浦健太郎氏

そのうらけんたろう

=自民党離党=の議員辞職に伴い、

4月に行われる衆院千葉5区補欠選挙に向け、自民党は19日、東京都内で候補者選考会議を開いた。

複数関係者によると、元国連職員の英利アルフィヤ氏(34)に選定する方針でまとまった。同党県連や党本部での会議を経て、近く擁立が正式決定される見通し。

英利氏は日本銀行職員、国連職員などを歴任。米ジョージタウン大学外交政策大学院修士課程を修了した。昨年の参院選比例代表で自民党から立候補し、落選していた。

同日の選考会議は、党本部と県連が合同で実施。選考後に森山裕党選挙対策委員長は報道陣に「26日の党大会に間に合うよう今週中に候補者を発表したい」と説明。

「内定者が21~22日に、県連から党本部に報告されるだろう」との見通しを示していた。公募による候補者選考には、72人が応募し、1次選考で約10人に絞られていた。

同補選で、国民民主党は浦安市議で新人の岡野純子氏(44)、立憲民主党は元県議で新人の矢崎堅太郎氏(55)、

共産党は元衆院議員の斉藤和子氏(48)、日本維新の会は新人の岸野智康氏(28)を擁立している。

英利アルフィヤという人物はどのようなことを考えているのか
ということですが

人権を語り
夫婦別姓賛成
同姓婚賛成

ということで
河野太郎が後見人ということです。

夫婦別姓にすることで
戸籍制度をなくす
家族制度の解体を目的としている
という可能性です。
日本文化の解体とも取れます。
戸籍制度がなくなって得をするのは
誰でしょうか?
戸籍というのはルーツです。
ルーツを明かされて困る
半島
あるいは
外国

ということです。

日本には家族という概念があります。
家族形態は様々ですが
戸籍に入る事は原則家族の一員である事です。

夫婦別姓は家族という概念を破壊し
家族の形骸化を助長する
「内容や意義を失って、形だけが残った状態」

ということになるということです。

日本の家族の弱体化のために
夫婦別姓
というものがあると考えられます。

つまり日本の弱体化に向かっていくということです。

あからさまですね。

自民党が売国を隠さずに
してきています。

近く擁立が正式決定される見通し
ということはほとんど決まってしまっているということですね。

今まで日本はアメリカの属国ということですが
今後はアメリカだけではなく
中国もはいってくるということがある程度分かっています。

かなり懸念する状況だと思います。

全く意味が分かりません。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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