田村淳の有田や旧統一教会の発言の違和感と自民党・安倍とのつながりを憶測!

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今回は田村淳の発言が注目されているという件について考えて書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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最初にリサーチして分かったことについて。

田村淳と
国生さゆりが
統一教会サイドであると
分かる。広告塔の役割であると
考えられます。

※正直有田も違和感があります。

有田芳生は統一教会と岸信介が関係ないと言っています。
このような発言をしたことも
おかしいです。

ともにおかしいと
思いますが
シナリオかなと考えられます。

有田も
微妙な役割だと
思いますが
あきらかに田村淳のほうが
統一教会サイドに
よっていると
思います。

田村淳は
分かっていて統一教会を
応援している。

田村淳が常日頃から
何かしら分かっていると思わせるのは
コメンテーターとして
このような場面で
説得力を持たせるためだと考えられます。

田村淳の投稿文章とニュース記事について。

統一地方選の後半戦が投票日

注目を集めているのが、安倍晋三元首相の死去に伴って実施される山口4区の衆院補欠選挙だ。

自民党は前下関市議の吉田真次を擁立し、「安倍元首相の後継者」としてPR。

一方、そこに殴り込みをかけたのが、有田芳生。

争点のひとつに統一教会問題を掲げ、自民党が必死になかったことにしようとしている“カルト教団との癒着”という歪んだ政治との決別を訴えている。

そんななか、有田が街頭演説で「下関は統一教会の聖地」と発言したことに対し、

タレントの田村淳が「印象操作だ」「有田氏を軽蔑する」と猛反発。

ついには国生さゆりまでもが〈淳くんの怒りは理解できる。根拠なくヨシフさん『聖地』とか言っちゃった訳だし、軽蔑するよ〉

〈選挙中なんのに軽率過ぎる。そんな事も考えられないほど、お花畑なのかな〉などと同調を示し、投票日を控えて大きな波紋を広げている。

※この発言がおかしいわけです。

地元下関が統一教会の聖地だって!?聖地って神・仏・聖人や宗教の発祥などに関係が深く、

神聖視されている土地って意味だよな?僕は支持政党無しだが、下関がカルト教団の聖地という印象操作をした事にムカついてるし、

有田芳生氏やその発言を支持した議員を心から軽蔑します。下関はそんな街じゃない〉

しかし、下関が「統一教会の聖地」とされているのは事実である。

実際、統一教会の幹部は2021年3月に下関で開催された「日臨節80周年記念大会」において、「山口の下関は聖地と同等の場所です」と発言している。

有田は、統一教会の教祖である文鮮明が初来日した土地であることから

“下関は統一教会にとっての聖地”だと述べただけであって、「下関が統一教会の聖地であることを市民が受け入れている」と捉えられるようなことは何ひとつ口にしていないのだ。

この演説のなかで有田が訴えたことは、「下関は統一教会の聖地」と言わせないためにも現実を変えよう、ということだった。

演説では、有田はつづけてこう述べていた。

「いま全国各地で今度の選挙戦においても統一教会と深い関わりを持った国会議員、地方議員が、

この山口も含めて何もなかったかのように活動している。こんな現実を、みなさん変えていかなければなりません」

この有田の訴えは、まさしく現実を捉えたものだった。

現に、有田がこの演説をおこなったのと同じ日、

「安倍元首相の後継者」である吉田氏の出陣式には、萩生田光一政調会長に下村博文・元文部科学相、江島潔参院議員という、

自民党内でもとくに統一教会と蜜月関係を築いてきた“壺議員”が雁首を揃えた。

安倍元首相が統一教会と深い関係を持ったことによって恨みを買って凶弾に倒れたというのに、

よりにもよって、安倍元首相の後継者をPRするために集結したのは統一教会との関係が深かった国会議員たちだったのだ。

これはむしろ、統一教会に対してアピールする目的なのではないかと勘ぐられても何の不思議もない、異常な光景としか言いようがないだろう

※自民党の議員と統一教会は
関係がたたれていないということです。

安倍元首相と統一教会の関係については、自民党が調査することさえ拒絶したためにしっかりと検証されることもなく有耶無耶になっているが、
その癒着関係を考える際、下関は切っても切り離せない土地だ。事実、統一教会と自民党の接近の源流にあるのは安倍氏の祖父・岸信介元首相と文鮮明の関係であり、
それが父・晋太郎を経て引き継がれてきたという、下関を地元とする「安倍三代」の問題

※このことが非常におかしいわけです。

安倍晋太郎さんの事務所を安倍晋三さんが継いで、今度候補者になる吉田さんも、そこを事務所にされています。

この安倍事務所の近くに、もともと旧統一教会の施設があったんですよ。月に何回か定期的に安倍事務所に教会の信者が来ていたそうです」

「結果的には、銃撃される原因となってしまった旧統一教会と非常に親しくなって、

票まで差配するようになってしまいます。その原因っていうのは、安倍さんの秘書なんです。

旧統一教会と安倍さんの間に立っていた秘書が下関にいたんですよ。やはり下関というのは、安倍さんを統一教会に接近させていく鍵の土地だった

「安倍事務所の内情を知る人物」が、こう証言をおこなっていた。

「統一教会の下関の事務所が、安倍事務所から徒歩で200メートルくらいのところにあって。男性の幹部の方が定期的に事務所に出入りしていた。

選挙戦になると電話作戦。イベントで動員をかけるときも、統一教会、世界平和統一家庭連合に何人か出してくれということで、

事務所の方が声かけをして。事務所との協力関係にあった」

「第二次安倍政権を誕生させるために統一教会の力が必要だった。安倍晋三さんにしても自民党にしても、イデオロギーよりも、とにかく選挙に勝つことが(必要だった)」

※完全に自民党と統一教会の
癒着であることが
分かります。

このような下関における安倍元首相と統一教会の問題について徹底した検証と精算がなされないまま、選挙に突入。

その結果、文鮮明が提唱した日韓トンネルを推進する「日韓トンネル推進山口県民会議」の幹事長を務めていた安倍元首相の直系議員・友田有氏が先の山口県議選で再選を果たしたり、

前述したように、統一教会と深い関係を持ってきた萩生田光一に下村博文、江島潔という“壺トリオ”が安倍氏の後継候補の応援に駆けつけるという事態が起こっている

田村といえば、2008年に自身のラジオ番組に安倍昭恵氏が出演したことをきっかけにして交友関係があると報じられ、自民党から出馬するのではないかと噂されたこともある。

田村淳と安倍真相と安倍昭恵は繋がりがあるということ。

田村淳の狙いは

自民党と統一教会を

応援すること。

統一教会側の人間

田村淳
政治的意図をもった
統一教会擁護側

田村淳には要注意ということです。

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