日銀・植田総裁のクレイジーな判断で日本国民が崖っぷちに追い込まれる件について。

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今回は日銀・植田について考えていきます。日銀の総裁は誰がやってもかわらないということを思いましたのでそこら辺について触れていきます。

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いったいどのようなことなのか?について。

ニュース記事を引用します。

またインフレ放置だ。

日銀は16日の金融政策決定会合で、異次元緩和の維持を決定。植田体制となって2回目の会合でもアベノミクスの継続を選んだ。

会合後、会見した植田総裁は、足元の物価高について「国民の大きな負担になっていることは強く認識している」と言いながらも、

要因は海外の資源価格などの高騰であるとして「日本の金融政策で直接どうこうすることはなかなかできない」と釈明。

●なぜ国民の負担が大きいにもかかわらず
対策を講じないのか?
全く理解できません。

「インフレ加速を招くオペレーションを続ける必要性は、どこを探しても見当たらない。

金融引き締めに転じないまでも緩和縮小に向けた配慮を見せるのが常識的判断で、海外の中銀だったらそうした動きをしている場面です。

インフレの最中に緩和を継続すれば実質金利は下がり、緩和を強化しているのと同じ効果をもたらすことになる」

日銀の「生活意識に関するアンケート調査」の最新版(4月12日公表)では、

暮らし向きに「ゆとりがなくなってきた」との回答が56%。1年前と比べた物価に対する実感は「かなり上がった」が62.8%、

「少し上がった」は31.7%を占め、「何%程度変化したと思うか」との問いの平均値は14.6%に達した。

円安株高でウハウハなのは大企業と外国人投資家だけ。犠牲を強いられる庶民には「地獄の夏」となりそうだ。

日銀総裁が
黒田から植田に代わった時は

いろいろなことが言われていました。

僕はそうかわらないだろうな
と内心思っていました。

そうしたら
黒田から
植田に代わっても何も変わらない

安倍と黒田の最低コンビもひどかったが
植田もアベノミクスを
継続するとか
全く理解できない

誰が日銀の総裁をやってもかわらない。

日銀はアベノミクスを続ける
とか
おかしいとしか思えません。

日本国民の生活が
どんなに困っても
相手にしないということ。

日銀も
日本政府も
財務相も

日本国民のことなど全く考えていない。

そして外国にお金をまくということ。

日銀も
日本政府も
財務相も

日本国民の敵です

これから夏で暑くなります。

暑い夏で厳しいですが
インフレ加速で経済的にも
締め付けられる
本当に厳しい夏となります。

円安株高で笑うのは
大企業と外国人投資家だけ

いつも日本国民が

厳しさを感じながら過ごすということ。

もうこれから
一回経済破綻するまで
日本経済がよくなることは

ないと思います。

僕もですが
みなさんもこれから暑い夏になるので
熱中症には
気を付けてください。

●日本国内で国民同士が助け合っていくしか方法はないでしょうね。

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