木原事件の今話題の情報と謎の部分を大検証!

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今回は木原事件について考えていきます。調べていて同じ構造の件というものが分かりました。その検証をしていきますので最後までご覧いただければと思います。

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木原に対するマイナスイメージが意図的に出ているのではないか?

僕は木原が嫌いです。岸田も嫌いです。擁護するつもりは全くないですが意図的に木原のマイナスイメージを出して真相について遠ざかっていると思います。

週刊文春に書かれた風俗店は人妻

よく利用していたとか
女好きといった
ことが話題となります。

また

公職選挙法違反の疑いがある。

新たに発覚したのは、木原氏が東久留米市内に置いた選挙事務所を巡る疑惑だ。

選挙事務所については設置主体などが公職選挙法で厳格に定められている。

「候補者個人」と「候補者届出政党」の二者は事務所を設置することができる。

木原の自民党として届け出た選挙事務所は東村山市にあります。

木原が政治活動を行うための地元事務所

公選法では政党が設置できるのは一箇所だけと定めている。

★二か所事務所があったということですね。

あきらかにおかしいです。

東村山市の事務所は自民党の選挙事務所、これに対してA社が所有するビルに入っている東久留米事務所は、

木原氏が候補者個人として届け出た選挙事務所ということになる。

女好きとか
事務所の件とか

が注目されて
この事件の真相には
全く触れない。

何が文春砲か僕には
分かりません。

★安田種雄さんの件の真相は

どうなっているのか?について考えていきます。

謎の部分を大検証します!

木原の嫁の元旦那
安田種雄さんの件は

2006年に明らかに殺されたが
大塚署が捜査しない事

薬物の入手先や
販売先にも一切触れないということ

つまり
2006年時点で
警察に圧力を
かけるものがいたということ。

せんべえについて
このような話があります。

この発言が全てだと思います。

池田は「警察だって動かしているのは竹入、井上だよ。龍なんかおどすだけで味方にならない。竹入の一声だよ」(昭和43年7月8日)と発言している

創価学会・公明党の文字通り最高幹部だった竹入・龍・山崎3氏の発言、そして池田氏自身の社長会での発言は

創価学会が警察や検察を全力を挙げて取り込んできた事実を物語っている。

●この話はかなり有名です。
日本の警察が創価学会に

取り込まれているということ。

そうであれば
警察が機能しないことも
理解できます。

さらに有名な事件があります。

創価学会に批判的だった朝木明代東村山市議が西武新宿線東村山駅前の雑居ビルから転落して死亡した「怪死」事件では、
警視庁東村山署は事件発生当初から朝木市議の死を「自殺」と吹聴。
事件発生直後にはろくな捜査すらしなかった。

★安田種雄さんと同じ構造であることが
分かります。

事件後4年を経過して明らかとなった司法解剖の鑑定書に、法医学上「争った痕」と推定される皮下出血痕が上腕の内側にあったことが記載されていたが、
当初から事件を「自殺」だと強調し続けた東村山署の副署長は、その後、創価学会が「週刊新潮」の朝木市議の怪死事件に関する記事を名誉毀損だとして提訴した裁判での、
筆者に対する証人尋問の法廷に姿を見せ、創価学会の代理人と親しく談笑する姿が目撃されている。

創価学会を厳しく批判していた朝木市議の怪死事件や、朝木市議の生前に生じた暴行事件などを担当していたのは、
なんと創価学園・創価大学出身のバリバリの創価学会員である男検事だった。
そして担当検事を指揮する立場にある東京地検八王子支部の支部長もまた、学会員の大学生を法曹界や官界等に送り込むための特別プロジェクトである
創価学会学生部法学委員会の参与で、創価学会の副会長の妹を妻に迎えているバリバリの学会員である検事だったことが分かっている。
すなわち朝木市議の怪死事件は、学会員の検察シフトで捜査されていたのである。

警察と検事までが創価学会ということです。

この
朝木明代東村山市議の件も自殺として
捜査しません。

明らかに犯人がいることは
分かっている。

しかし警察が捜査できないし
もしも裁判になっても
検事に抑え込まれる。

安田種雄さんの件も
全く同じ構造だと思います。

大塚署の背後に
せんべえがいたとすれば
もみ消しの理由も分かります。

この部分にほとんどの人が
触れません。

つまり安田種雄さんの
件の真相を追求しようと
している人はほとんどいないと思います。

僕は真相が知りたいので
分かる限り調べてお伝えします。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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