国立大学法人法改正案を水面下で推し進める自民党と経済界のヤバイニュースについて。

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今回はかなり難しいですが日本国民が知って反対するべき内容を考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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全体について

国立大学が戦争が出来る国作りのための研究
をしろということ

※有事に向かおうとしている

【意見】

中期計画や予算の決定権を文科大臣が承認した「運営方針会議」に握らせる #国立大学法人法改悪案 。
大学の自治を奪うこの法案の目的が「軍事研究」のためではという問いを嘲笑する盛山文科大臣。
(2023.11.15宮本岳志衆院議員/文部科学委員会)

※いったいどのようなことなのか?という

政府が大学に軍事研究しろ

日本を軍拡化しろということ

※自民党のえせほしゅ
安倍晋三と同じ考えの

高市早苗も推奨している

関係省庁と防衛相
が一緒になって
文科省も一緒になってやる

かなり危ないですね

軍事研究をしようとしている
国立大学

【意見】

今の国立大学法人法改正案の危うさに黙ってはいられぬ。
こんなものを看過してはいけませんよ。国家の国立大学への干渉を一層進め、研究、学問、教育の自由を根底から奪うものになりかねぬ。違憲性も含む。

【意見】※日本を有事に持ち込もうとしている

政財界の意向が国立大学を支配? ひっそり審議入りした「運営方針会議」の正体 「稼げる研究」の先にあるもの

【意見】

「稼げる大学」への変質を求める大学政策を根本的に転換し、国立大学法人法の改正案を廃案にすることを求めます

※という反対運動が起きている

【意見】

国立大学法人法が強行採決される可能性もあったため自ら傍聴していた、本日の衆議院文部科学委員会(9時〜15時)。
辛うじて採決は(17日)となったものの、質疑は本日で終局に。
実質的に残りの討論は参議院に託された形

※本日ということです!

【意見】

こっそり審議入りした国立大学法人法改正案

日本を有事にも
持ち込もうとしている

15日の強行採決はどうにか見送られたみたいだけど、今臨時国会中に強行採決されてしまう可能性が高い

※宗主国である米が指示している
と考えられます

要約するとこのようなニュース内容です!

政財界の意向が国立大学を支配? ひっそり審議入りした「運営方針会議」の正体 「稼げる研究」の先にあるもの

臨時国会でひっそり審議入りした国立大学法人法改正案に、大学関係者から強い反対の声が上がっている。
改正案が成立すると、一定規模以上の国立大の上に「運営方針会議」が設置され、政府や財界の意向による大学支配が可能となり、大学自治が脅かされる恐れがあるからだという。
いったい、政府は国立大に何を求めようとしているのか。それは、低落が指摘されている日本の大学研究力の再起に役立つのか。

学長の上に立つ最高意思決定機関が設置される。まさに大学の自治を脅かすことになる

※最初は国立
そして私立へと
いう流れの可能性です

大学の自治が侵されれば、軍国主義がはびこると警鐘を鳴らし、大学や学者への思想弾圧が行われた戦前の滝川事件、天皇機関説事件を引き合いに「同じ政治社会状況だ。侵略戦争に突入した点を忘れてはいけない」と述べた。

「大学は『稼げる研究』を目指し、批判のある軍事の領域にも手を伸ばす。

大学で軍事研究をさせるという流れにむかうとしている。
国立大学法人法改正案
国会で審議入り

どんどん日本が軍拡化の方向に進んでいる

日本国民で止めなければいけない

岸田の支持率の
裏でこのようなことが着々と
進められていることに気が付かなければ
日本崩壊です!

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