橋下徹と元明石市長・泉房穂の大阪万博の茶番トークと目的がれいわ潰しの可能性大なのではないか?

Pocket

今回は大阪万博についてです。

泉の正体です。泉とよびます。

僕少し前まで泉がいいかなと思っていましたがそうではないです。

反省しました。

今回はあらゆる角度から考えていきます。

スポンサーリンク

全体について。

僕は大阪万博断固反対です!

大阪万博について
いろいろなことが
言われています。

橋下徹と元明石市長・泉房穂
が話しあったということが

ニュースになっています。」

このニュースには目的があります。

話し合っているように
みせて
実は

橋下も
泉も

大阪万博賛成ということです。

特に

泉のいっている
発言
トリックがあります。

橋下は維新の会で

大阪万博賛成

泉も反対せずに
賛成に誘導しています。

費用削減して開催
世論

こんなことを言っているのでしょうか?

泉は明らかに
維新の会よりであることが

わかりました。

リングの問題ではない!

予算というがそれもデタラメ!

泉が正しいという世論誘導の可能性がある!

万博即中止!
カジノIR絶対反対!

といわない時点で
おかしい!

大石あき子さんは
このようにいっています。

論点ずらしだと思います。

橋下:大嘘

泉:中くらいのウソ デタラメ

橋下の話だが
昔は飛行機代金が高くて

日本国民が全国から
大阪万博などにいけなかった

橋下は
いきなり
昔の話を持ち出して
大阪万博強行というたちば

ありえない

ニュース内の泉の発言に
注目!

元大阪府知事の橋下徹弁護士が23日放送のカンテレ「LIVEコネクト!」に出演し、大阪・関西万博について、前明石市長の泉房穂氏と激論を交わした。

★ここで話のすりかえにはいる!

会場建設費が当初の1・9倍にあたる2350億円かかり、運営費も1160億円と予算が当初の予定よりも大きく上振れしていることが批判の的となっている大阪・関西万博。
泉氏も批判的な立場で、中でも最も「無駄」と一刀両断するのは建設費に350億円かかる木造の万博リングだ。
「東京のスカイツリーや東京ドームを作ることができるお金。それを開催が終わったらつぶしますか?
SNSでも橋下さんは国民には必要なくても万博には必要とおっしゃってて、国民に必要なかったらいらないんじゃないですか?」と首をひねった。

橋下さんは国民には必要なくても万博には必要

言っていることが民意を完全無視!
この時点でアウト!

これに対して橋下氏は「各国に何百億というお金を投じてもらって建設する。それを野原みたいなところに各国が投じてもらえますか?ということ。展示ビジネスは投資をしたくなる環境をつくることが大事。
だいたい明石氏だって無駄なものだらけ」と反論した。泉氏は「無駄なものもあるかもしれないけど、きちんと予算の範囲内で決めている」と言い返すなど、激論が続いた。

★ここから泉のトリックが始まる!

★デタラメ!そして即反対といわない!世論誘導に入る!

泉氏は世論の6割以上がが費用を削減しての開催を望んでいるアンケートも例にあげた。「現時点ではこういう考えの人が多い。それを橋下さんはどう考えているのか?」と質問。
すると「1970年の時も300日前くらいまで圧倒的に反対の人が多かった。太陽の塔にしても、撤去してしまえという声は多かった。でも、今は大阪の財産として残っている。こういうことも考えてほしい」と訴えていた。

泉氏は世論の6割以上がが費用を削減しての開催を望んでいる

といいうことも理解不能だが

泉が賛成のスタンスであることが分かる。

全く別のニュースに注目します。

橋下も泉も関係ないニュース。

「正直、傷が浅いうちに早く中止を決めて欲しい。万博主催者が中止を判断した場合、主催者から参加国及びBIE(博覧会国際事務局)への補償が生じます。
大阪・関西万博の登録申請書によれば、今年4月13日から来年4月12日までの間に中止を通知した場合、補償上限額は約2億3200万ドル、日本円にして約348億円です。
パビリオンを囲むリング(大屋根)の建設費が350億円に上り、『日よけにしては高すぎる』との批判が出ていることも踏まえれば、
日よけ費用を補償金に充てた方が賢明でしょう。ちなみに、来年4月13日以降に中止となった場合、補償上限額は5億5700万ドル、約835億円に膨れます。決断するなら今のうちです」

撤退国が続出すれば、経済効果への悪影響は避けられない。

★大阪万博を早めに中止するということ!

さらにこのようなニュース!

★完全にアウト!

膨らみ続ける大阪総事業費につい「1兆円突破は確実」と報じた。そ

2021年8月、第2回国際博覧会推進本部で万博の「関連インフラ整備計画」が決定。

(1)会場周辺のインフラ整備

(2)会場へのアクセス向上

(3)安全性の向上

(4)にぎわい・魅力の向上

(5)広域的な交通インフラの整備

と5本柱を掲げるが、純粋に「万博関連」と言えるのは

(1)程度。

(2)には会場の夢洲と大阪市街地を結ぶ阪神高速「淀川左岸線」2期事業もある。事業費が当初想定の2.5倍、2957億円に膨張。うち55%の1626億円を国が負担する「いわくつき」ルートだ。

(3)もスゴイ。「安全・安心な万博開催を確保」と称して「南海トラフ巨大地震対策をはじめとした地震津波対策」をうたう。

補正予算で国交省は「国土強靱化、防災・減災など国民の安全・安心を確保する」として1兆5195億円を計上。近畿整備局に交付する974億円も「万博関連」か。

(4)にはJR大阪駅北側の「うめきた2期開発(グラングリーン大阪)」が含まれる。「関西最後の一等地」と呼ばれる巨大再開発で来年から順次開業。

新駅設置や公園整備など基盤整備事業の総額1154億円のうち、国の負担は435億5000万円に上る。

(5)は、関西につながる高速道路網33区間を整備。大阪から遠く離れた福井や徳島、鳥取の道路工事まで進めるほか、鉄道網も強化する。

「大阪モノレール」延伸は総事業費1050億円で、国費負担407億円。大阪中心部と関西国際空港を直結する「なにわ筋線」整備は総事業費3300億円で、770億円を国の補助見込み

政府も全体像を把握できない

じみはなこ

インフラ整備計画の総事業数は89に及び、この調子だと万博の総費用は1兆円どころか、10兆円に達しかねない。

自見英子万博相は先週、国会で「できるだけ早急に全体像を示せるよう、作業を加速させたい」と約束したが──。

「大臣の答弁を受け、全てのインフラ整備費を含めるのかも併せて検討中です。現時点で万博全体の総費用はお示しできない」

政府の誰もが把握できない途方もない万博の総費用。やはり選択肢は中止しかない。
このニュースが正しいと思います。

【意見】

10兆円を超えれば、経済効果云々の話しでは無いな。大阪から日本へ不況が始まる

【意見】

万博
IRカジノの為です。

今止めないと大阪終わります

★だから中止が必要!

【意見】

IR事業だと私企業だから大阪だけでインフラを整えなければいきえないが
万博を招致して万博にかこつけて下水道や電気など国費や経済界からも3分の1ずつ支出

※維新の目的がここです!

【意見】

「本丸」はカジノだから
何でもかんでも万博にかこつけてインフラ整備を図るのだと思います。結果、税金は湯水のごとく遣われる。

泉の救民内閣が注目されている。

ここにはおそらく
れいわはよばれない

もしもよばれても
山本太郎さんは

協力しないはず

消費税の考えが
泉とは違う

泉は
生活必需品だけしかいわない

インボイス
中小企業倒産

のことはふれない

れいわは
大阪万博 カジノIR絶対反対

泉は
大阪万博を
予算の範囲内ならやればいいというが
その予算が

10兆円ということ

わかっていて正反対をいっているのか
わからずに正反対をいっているのか

不明

もしもわからないのであれば
国政をまかせるなど論外

わかっていて
していたらより悪質

泉は
れいわをつぶす役割であると
僕は

ここ数週間で気がつきました

日本がよくなるには

れいわ 単独しかない!

山本太郎さん に期待するしかない!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする