1月2日のjal衝突事故でペット死亡が注目される謎について。

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いろいろおかしいことがある。1月2日の飛行機の件です。

いろいろな人がいますので考えがまとまることがないということです。

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【★★★】

いろいろおかしいことがある
1月2日の羽田飛行機事故

僕が調べて思うことは
実は
ふたつの飛行機は
あたっていないという可能性です

今までそのことを
お伝えしました。

そしてこのようなご意見を
いただきました。

【意見】


1月2日の飛行機事故
ペットが2匹貨物室に乗ってたそうですが、乗客、全然慌てないです
連れて歩くくらいたがら、可愛がってるはず。
自分より、ペットですね。乗客の冷静さ、そこもオカシイ。

事故は起きてないと思います。

ペットの件ですが、動物愛護団体が
「国内線だけでもペットを客室へ」とか言い出すかもしれません
すでに、
石田ゆり子や梅宮アンナ、
笠井アナが言い出してます。

※非常に鋭い意見です。
いったい

ペットの飼い主が
慌てる様子もないということ。

このような論調が出てくる
あたり意味不明です。

芸能人を使って
いきなり
このような話題を
出してくるところに
大きな疑問があります。

このような意見があります。

【意見】

ペットの扱いはご注意してください。ペット同伴を嫌がる方たちも居ます。この点を考えてください。

※国民の間に溝をつくることが
目的か?

【意見】

ペットが好き嫌いでなく、「非常時に持ち出すことはできないのだから乗せることは避けてください」

※本当にペットスキの人に
とっては

頭を抱える問題かもしれないです

【意見】

緊急時の座席は人命最優先
中には動物アレルギーで発作を起こす人がいるかもしれない

※この話は結論がありません

意図的に結論のない話を

投入したのではないか?

とも考えます

【意見】

ペットがいるので旅行に行けない!
ペット愛好家

ペットを飛行機に乗せての旅行は選択肢に無い!!

ペットが飛行機に乗りたいと思ってるとも思わない!

ペットを飛行機に乗せたいと思ってる飼い主は自己中心的。

ペットを飼うと日常生活で不自由になる事は有る!

その現実が許容できないならペットを飼うな!!

という意見があります。

日本航空は3日、羽田空港での衝突事故で日航機に預けられていたペット2匹を救出できなかったと明らかにした。
事故後に機体から脱出する際、乗客の安全を優先するため手荷物などを運び出せなかったという。日航担当者は「誠心誠意、乗客へのケアに対応していく」としている。

日航によると、海上保安庁の航空機と衝突した札幌(新千歳)発羽田行き日航516便には乗客2人からペットの預かりがあった。客室と同じ温度・湿度に空調管理された貨物室で運んでいた。

1月2日に羽田空港で起きたJAL機と海保機の衝突炎上事故で、JAL機の貨物室内にいた2匹のペットを助けられなかった件で、ペットユーザーらから「ペットを機内持ち込みできるようにして欲しい」との声が高まっています。

しかし、結論から先に言うとペットは“手荷物”扱いとなるため、緊急脱出時には連れて行けません。
つまり、機内に持ち込めるようになったとしてもその命は助けられません。

※この件について
どうすればいいのか?ということが
わかりません。

スターフライヤー「脱出の際にはペットは機内に置いて行かなくてはなりません」
しかし、ペットを機内に持ち込めるようになったとしても、緊急脱出時には置いて行かなければいけません。

緊急時の酸素サービスはペットにはご利用いただけません。
また脱出の際にはペットは機内に置いて行かなくてはなりません。

つまり、脱出の際には目の前にペットがいたとしても、置いて行かなければいけないのです。

※人間だけを助け
ペットは助けられないということ

ペットを救う時間で人間の命を救えるのであれば、まず先にそちらを救います。

仮にペットを救うために人間の命が失われるようなことがあれば、遺族は航空会社も、飼い主も、そのペットも許さないでしょう。

なかには「助けるのは最後で良い」と言う飼い主もいると思いますが、その最後まで付き合わなければいけない乗務員の方々の命が危険に晒されます。

そもそも緊急時に人間の指示に従えない動物がその場にいることで混乱が発生する恐れがありますし、緊急時なのに「ペットを助けろ!」と現場を混乱させる飼い主もいるでしょう。

緊急時です。動物の命より、人間の命が優先されます。

ペットの機内持ち込み、というか命を救うことについて議論が高まっていますが、少なくとも飛行機事故でペットを殺さない方法はあります。

ペットを旅行に連れて行かなければ良い

数日の旅行であれば自宅に残す、ペットシッターを頼む、ペットホテルに預けるといった手段でペットの命を守れます。

ペットを旅行に連れて行きたい、というのは飼い主のワガママです。

そして、緊急時にペットが死んでしまうことの承諾書にサインするのも、飼い主です。嫌ならサインせずに飛行機に乗らなければ良いのです。

2日に起きた事故では日航機の乗客、乗員379人全員が脱出。ただ、手荷物として貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道もある。
元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサーは4日、自身のインスタグラムで、海外の航空会社ではペットを客室に同伴することが可能な社もあるとし、
「条件を定めて、日本でも試験的に始めてみては、どうでしょうか?」と提案。その後「追伸」として「脱出時の乗客の安全など、様々な課題がある事はわかっておりますが
何かそれを乗り越える方法があるのではないかなと、『無理に決まっている』と、決めつけるのではなく今の新しい技術やアイディアで検討していただけたらとそんな思いで、
書かせていただきました」と考えを記していた。

数々の疑問がある
飛行機事故から
さらに

話を違う方向へ向けさせる
目的があるとも
とれます

憲法改正についての目線そらし

あるいは

国民間に溝をつくり

旅行をしないという
空気感を作り出す

とも取れます

いきなり
このような

決まらない内容を
出してきて

今回の件は
何が目的か
はっきりと
分からないですね。

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