岸田の物価高を乗り越える2つの約束というデタラメについて。

Pocket

岸田の物価高を乗り越える2つの約束というデタラメについて

考えていきます

岸田首相 会見で「2つの約束」 物価上昇上回る所得「今年、実現」「来年以降、定着」

できるはずがない

どこにも具体策
根拠がないということ!

●岸田本人の発言とニュースを考えていきます!!

スポンサーリンク

全体の構造について

【意見】

消費税廃止
積極財政

の山本太郎さんしかいない

【意見】

岸田首相「国民の皆さんに物価高を乗り越える2つの約束を申し上げます」

岸田の言葉です

国民の皆さんに「物価高を乗り越える2つの約束」を申し上げます。

まず
今年、物価上昇を上回る所得を必ず実現します。
そして
来年以降に、物価上昇を上回る賃上げを必ず定着させます。

今回の予算や税法には「物価高を乗り越える所得増」に向けた政策が数多く盛り込まれています。

岸田が全く実行不可能な
ことをいいだしました

口だけで
何もしないことが明らか

【意見】

一度も約束なんて守った事がない人間のお約束ってナニ?そもそも裏金・脱税・憲法違反の犯罪者が政治の場に居る資格は無い

お前の約束は信用できない

誰もあんたの約束することなど信じてはいない

消費税を減税したらいい

だから、減税でいいよ 手取り増やしてよ

給料上がったところで、社会保険料もエグいほど払わされる

選挙前のデタラメ 虚言ですね

ニュースになっています。

岸田首相は28日夜、2024年度予算の成立を受けて記者会見し、国民に対する「物価高を乗り越える2つの約束」として、

「まず、今年、物価上昇を上回る所得を必ず実現する」「来年以降に、物価上昇を上回る賃上げを必ず定着する」と表明した。

また、岸田首相は「今、我々は、デフレから完全に脱却する千載一遇の歴史的チャンスを手にしている」と指摘。

「豊かな日本を次世代に引き継げるか否か。我々は、数十年に一度の正念場にある」と述べた。

そして、「官民が連携して物価高を上回って可処分所得が増えるという状況を確実に作り、国民の実感を積み重ねていく」と強調。

「賃金が上がることが当たり前という前向きな意識を社会全体に定着させていく」と述べた。

いったいどのようにするのでしょうか?

日本の中小企業の倒産件数

急増しているなかでできるはずがない

そもそも世界経済はこのように動いている。

日本のインフレは今のところ収まる気配がない

他の先進国では中央銀行が金利を引き上げたり、保有する資産を圧縮するなど、インフレを抑えようと必死です。
そんな中、日本では昨年末に実質的な利上げはあったものの、依然として金融緩和が続けられており、円安とインフレは収まる気配が見えません。

このような状況において
岸田はいったい何をどうする
というのか?

日本国内の経済を
上向かせることは

決まっている

消費税廃止
インボイス廃止

日本国民全員に給付金

積極財政

これらをやっても

どうなるのか?ということが

わからない状況です

何一つやらない岸田に

経済をよくできる根拠はどこにもない

と僕は思います

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする