日本が有事に向かうのは日米関係の間違えた理解と自民党という件について。

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日本が有事に向かうのは日米関係の間違えた理解と自民党の存在である件について。

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全体像●日本が有事になるのは日米関係そして自民党と日本国民の理解が及ばないときです●僕たち日本国民がよりよく生きるためにどうしたらいいのか?ということを考えていきます★アメリカはバイデンだろうがトランプだろうが何も変わりません。日本を有事に駆り出そうとし自分たちが儲けようとしているということに日本国民は気が付く必要があります。

【考える】1

日本が有事になるのではないか?
といわれていますが

問題は何か?

日米関係

自民党

防衛大臣

★自民党の後ろでアメリカが
有事を画策

自民党もそれに乗っかり
防衛大臣も

同じ路線という

ありえない状況です

【考える】2

自民党という問題

統●のいいなり

アメリカの言いなり

★日本を有事に巻き込むな

【考える】※この発言※

米国防長官の重大発言──。「平和を求めるなら戦争準備を」「有事に日本は最前線」

米国防長官

「有事に日本は最前線」

アメリカ本土に攻撃が及ばないよう日本で食い止めろ

そのためには日本が焼け野原になろうが日本国民がどれだけ死のうが構わない

★このように言われて
日本の政治家

日本の大臣は
何も言い返さない

どうかしている

【考える】44

日米同盟強化とか言って日本の安全と平和を損ね続ける日本政府

★日米同盟などではない

日本を有事にアメリカが
推し進める
ということ

アメリカはホントに同盟国だと思いますか?

同盟国などではない

★日本の憲法改正そして
そこから
日本を有事に駆り出そうとしている

【考える】55

自民党というアメリカのいいなり

自民党議員全員
日本国民のことなど全く考えて
いない

もしも考えているのであれば
反対意見が出るはず

★全くでない

【考える】ニュース★★

中谷防衛相は30日、防衛省で来日しているアメリカのヘグセス国防長官と会談し、日米両国が最も信頼できるパートナーとして緊密に連携していくことを確認しました。

中谷防衛相:

自由で開かれたインド太平洋の実現のために、お互いに最も信頼するパートナーであるということを日米緊密に今後とも連携をしていきたい。

★アメリカのデタラメ

どうしよもない

ヘグセス米国防長官:
中国共産党の軍のその威圧に対応する上で、日本は私たちにとって不可欠なパートナーであります。

会談で中谷防衛相は、陸・海・空の自衛隊の統合作戦指令部が24日に創設されたことを説明し、日米の指揮統制の枠組みを向上させることを確認しました。

また、ヘグセス国防長官は会談の冒頭、「日米同盟というものは、かつてないほど強固だ」とする一方、

「アメリカはインド太平洋での抑止の構築に取り組んでいる。日本はどのような行動を同等に行っているのか」と質問を投げかけました。

両大臣は29日、太平洋戦争末期の激戦地、硫黄島で日米合同慰霊式典にそろって参加しています。

日米防衛大臣会談が2025年3月30日、東京・市ヶ谷の防衛省で開催された。会談後の共同記者会見で、中谷防衛大臣は「それぞれの防衛力の強化と日米同盟の抑止力・対処力の取り組みについて、切迫感をもって進めていく決意を確認した」と述べました。ヘグセス国防長官は「中国共産党の攻撃的で威圧的な行動に日米は結束して立ち向かう」と述べ、中国に対する抑止力向上を繰り返し訴えました。

ピート・ヘグセス米国防長官「平和を求めているのであれば、戦争の準備をする必要がある。中国共産党の威圧的な行動に日米は結束して立ち向かう。西太平洋で有事に直面した場合、日本は前線に立つことになる」

★アメリカが

ねずみ国の脅威をあおっている

しかし

実際は違う

有事をおこし

アメリカが儲けることが目的

★日本人はここに気が付け!!

【考える】

大軍拡そんなに増やして

どうするんだ?日本は

米国言いなり政治を終わら
せなければいけない!!!

【考える】

ヘグセス米国防長官、⇒
「有事なら日本は前線に立つ」と

『後方支援』ではなく『前線』と言った

石破自民党・・南西諸島軍事基地(弾薬庫新設)進める

この件に対して

共産党が
反対意見をのべました

日本共産党の田村智子委員長「東アジアの安全環境を著しく阻害する発言で看過できない」

★共産党の
発言は
非常にまともです

【考える】ニュース●●●

バイデン前政権下で防衛費倍増を決めた日本に対し

“さらに拡大せよ”と迫ってきた

不自然な「大成功」発言

看過できない重大発言のはずだが、会見冒頭で中谷は「防衛省としての信念や国際情勢についての認識を共有できたことは大成功だった」と発言していた。

不自然な「大成功」発言の理由のひとつは、ヘグセスが在日米軍司令部の再編を巡って、「統合軍司令部」への格上げに向けた第1段階を始めたと発表したこと。

「統合軍司令部」は、24日に新設された日本の陸海空自衛隊による「統合作戦司令部」のカウンターパートとなることが、バイデン政権下で計画されていた。

自衛隊と米軍の一体化が決まっていたのだが、トランプ政権下で計画中止の可能性があると一部の米メディアが報道。

日本はハシゴを外される恐れがあったが、ヘグセスが従来通りに計画を進めると明言したことを歓迎した

もうひとつの理由は、会談で米側から防衛費増について具体的な数字を示した上での要求がなかったことだ。

これまで、トランプ政権内部からは「GDP比3%にすべきだ」という声が上がっていたが、会談では「日本の防衛費は日本が決める」(石破)という日本政府の主張に沿い、ヘグセスは数字への言及を避けたという。

これをもって「大成功」と評価したそうだ。

「平和を求めるなら戦争準備を」「台湾有事に日本は最前線」と迫られたわけで、とても大成功とは言えない内容だ。米国の狙いはどこにあるのか。

トランプもアメリカの

要人で
考えは同じです

何も変わりません

『対中抑止のために日本は防衛力を強化し、在日米軍との連携を密にする。

その上で、台湾有事の際は前線に立て』ということ。米国にとって都合の良すぎる話ですが、中国への警戒心という意味ではバイデン前政権と変わっていません」

★有事になれば
日本国民が
犠牲になる

アメリカは儲かる

アメリカは有事で
自分たちが儲かればそれでいい

★日本のことなど
全く考えていない

★安倍晋三から軍拡憲法違反しているその後

岸田が安保関連3文書を改定し、米国の意向に沿って防衛費倍増や敵基地攻撃能力の保有を決めています。

訪米でグローバルパートナーになると宣言。

米国に惜しみない軍事協力を誓った

不都合なことは

国会を通さず閣議決定で実現

★アメリカの言いなり

石破首相は日米地位協定の見直しに言及するなど、対米追従に批判的

しかし実際は全く違う

★石破は

対米従属ではないといわれていたが

全くのデタラメ

仮に台湾有事が起きた場合、米国は台湾防衛に走るでしょう。ただ、中国本土を目標にミサイルを撃つようなことはしない。

核保有国同士であり、リスクが高すぎるからです。陸海空を含めて部隊を派遣する事態が考えられます。

すると、地勢的に中国に近い日本が戦場になる可能性があります。

そんな最悪の事態を防ぐため、日本は対中抑止一辺倒でなく、中国とも対話すべきです。米国の顔色など気にする必要はないはずです」

★このまま自民党が続けば
軍拡拡大

そして

有事に向かう

「有事に日本は最前線」といわれ

それを断らない時点で
終わっています

日本国民は
有事を断固拒否

日本国民は
憲法改正絶対阻止

自民党政権をひきずりおろさなければ

日本崩壊の状況が
せまっています

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