【予言の真実と裏側に潜む闇】ノストラダムスの予言がただのビジネスだった件について

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今回は比較的雑談です

気分転換に
なっていただければと思い

調べて

分かったことを話します

といっても
少し真面目な話が入ります

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気分転換といっても真面目に話します●笑うこともなければ不安をかますこともないです。

【考えること】

そもそも誰にも未来は

分かりません

もしも何か起きるということを

的中させたら

その計画をしっていた

人間が明かした

あるいは

明かすように

ばらすように

ということで

明かした

と考えます

まああたるはずがない

★僕もXデーということを
話しますが

何もないことを

願って

お伝えしています

●しかし

根拠をもって話すと

この日本において

憲法を改正したら

日本が有事に向かい

日本の自衛隊
日本国民

が命をなくすので

そのことは

絶対に避けないと

いけない

そう思います

【考えること】

7月5日に何かあるのではないか?

ということでしたが

何もなかったです

よかったです

★ただし夏の選挙で

自民党が政権交代したら

何かあると
疑ったほうがいいです

★それは意図的に何かしらを

引き起こす

ものがいるということを

考えるからです

【考えること】

ノストラダムス予言

というのが昔ありました

信じた人も

多くいたと思います

★僕はその時興味が

なかったので

今なら少しは調べるかなと思います

【考えること】

このような予言をする人には

いくつか種類があるのではないか

と言われています

別に当てようとしてるんじゃない

みんなに備えて欲しいだけ

★あるいは

何かしらグッズを販売しようとしている

【考えること】

「7月に大災害来る」

「7月5日に大災害来る」

「7月5日に日本滅びる」

「7月5日に世界滅亡」

もともとは「7月中にフィリピン海付近で破裂が起きて大津波が日本に押し寄せる(その後は明るい未来が見える)」だった

ここまで改変されるのは恐ろしいな

★なぜ津波が来て

その後明るくなるのか

ということの

話が

全くわかりません

【考えること】

自民党政権交代

したらというのは

意図的に揺れをおこすことができ

そのようなことをされるのではないか

という不安があります

★選挙の前後に気を付けたほうがいいと
思います

★選挙に勝てないと
思う自民党と

その背後の外国勢力が

何をするか
おそろしいところです

【考えること】★正論かな?

ノストラダムスは恐怖の大王が到来する

その前後(アメリカ)は幸福の名の下に治める

恐怖の大王が何なのかは未だにわかっていない

予言は的中するものではなく的中させる

予言の存在を広めるための宣伝にはカネがかかり組織も時間も必要。

そのコストを負担できる者でなければ、事を宣伝で広めることはできない。

たとえ国民の間で大流行していても、広告会社に料金を支払わなければ一言も報じられることはない

★マスコミが作り出す

あるいは今ならネットや

snsで作りだされる

70年代のノストラダムス

ノストラダムスを第三帝国公認預言者として宣伝していた。

津波を起こして隕石ガー!と騒げば、

大衆は真に受ける

。天文学者が隕石が落下したと言うなら、素人にはそのウソを立証することは難しい。

予言ネタが出てきたら何が目的か考えるべきだ。

この世界は何から何まで虚構が支配している。

オカルト予言もサイエンス予言も同じもので、何者かが目的をもって流布している

と気が付いた方がいい

予言を恐れさせて何事かを受け入れるように仕向ける

目的

心理作戦である可能性が高い

【考えること】

予言はオカルト

支配層の計画のリークというのも予言と言われる

麻原が阪神大震災を予言していた

旧約の予言を実行しようとする

人間がいる

★その人間をしっているものが

いうこと

それが誰なのか

分かればいいですが

【考えること】

ノストラダムスの大予言の著者である五島勉さんが印税で家を買ったという話しを聞いた時に「あ、滅亡しないな」と勘づきました

もしも滅亡するなら
家を買わない

このようなことを
いって
本を売るビジネスであることが

分かる

★しかしどこかに

本当のことがあるかもしれない

★気を付けないといけない

【考えること】

少女雑誌を男性社員だけで作ってたり

子供向け商品をオジサンや子育て経験ない若い子が作ってたり

決め手は問屋や書店での売上で次が決まる

予言ものはフィクションと思ったが良い

滅亡カレンダーとか出してたりする

★人々に
マイナス感情を持たせようという目的があるのかもしれない

【考えること】

前世がなんだオーラの色がなんだって人も豪邸建ててる

募金募金言ってる人も豪邸に住んでます

お金持ちになれるアイテムもお金持ちになれるのは売っている人

ほどほどの信じて
楽しむのがいいと

いう解釈が
かなり

多くの人の心を
つかんでいるみたいです

これが一番大事なことだと最近思う

【考えること】

本人が多分、一番信じてなかった、と思う。

ノストラダムスの件は結構楽しめた。五島勉に対してあの嘘つきめという感情は湧かない。

だから印税で家が建ったと聞いても「良かったね」と思う

本人が多分、一番信じてなかった、と思う。

★snsで

引っ越さなければいけない

といって

引っ越した人もいるみたいです

7月5日に

何も来ませんでした

【考えること】

7.5を『滅亡』と断言してるスピチューバーが普通に7.6以降の予定組んでる

★まあ来ないと思っているんでしょうね

7.5を『滅亡』と断言してるスピチューバーが普通に7.6以降の予定組んで

スピチューバーの虚言に

『どうしよう』と右往左往してる

●本当に引っ越してしまった人がいる
みたいで

気の毒だと思います

【考えること】

五島さん、21世紀に入ってから「そもそもアレは伝奇モノ小説のつもりで書いていて、予言書として真に受ける奴があんなに出るとは思っていなかった」と述懐してました。

ノストラダムスは滅亡予言してません

五島は本当の研究者とは言えません

のちの検証によれば

五島氏による予言詩の解釈はもちろん、ノストラダムスが起こした奇跡についても、かなり創作が加えられていたという指摘があった

これは五島氏だけの問題ではないのだろう

さらに、執筆当時の五島氏の手元には、ノストラダムスに関する資料がほとんどなかったとさえいわれている

●なんとなくいっていた

という程度に受け止めるのがいいと

いうことでしょうね

【考えること】

たつき諒

「7月のどこかで災害起こる」

「7月5日に地球滅亡」

7月のどこかで災害ってアバウトすぎる

1ヶ月もあったら地震のひとつやふたつ起こる

たつき諒

という人物は片目を隠しているので

外国勢力の指示を受けていると僕は思います

全く予言が

分からない僕の解釈

日本国内で
憲法改正したら
日本崩壊すると思いますので

日本国民で止めないといけない

いつ何が起きるか

分からないので

最低限

水 ペットボトル

現金

家の中の高いところにあるものを

固定する必要がある

何も起きないことを
願います

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