【国民が想像する危うい現実】高市早苗の歪む政治による止まらない不安について

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●●

今回は

まともな日本国民の

思っていることを

厳選して

お伝えしていきます

ここにいる

リスナー様が
思われている

ことがいくつもあると思います

●●2

高市早苗のやり方

安倍晋三とそくり

「政策の内容、実現性よりも先」

「高市早苗氏個人への何となくな支持がある」

という恐ろしさ

安倍政権

マスコミを
利用し

この展開に

誘導した

●高市早苗1人ではできない

自民党と
マスコミのグルということ

●●3

高市早苗の過去の発言

Japan is back

80年前に

戻る

※つまり

大日本帝国

●●4

3ヶ月の間に”首相の機嫌を損ねないことが正義

高市早苗による
独裁が
すでにはじまっている

徴兵制へつながる懸念

※日本国民で止めなければいけない

●●

高市早苗の問題に気が
つかない

日本国民

高市支持者は有事に
向かうと気がつかないか?

●●7

自民党のせいです

30年間搾取され続け、日本の分厚い中間層は貧困層へ

この貧困状況

有事の前に貧困

貧困の後に有事

世界最高と言われたワイマール憲法

を停止したナ●スと

そくりになている日本の現状

●●88

ホントに怖いなぁ危ういなぁと思う。

どこに行くんだこの国は…と思ってる。

今の日本の状況をよく表す言葉ですね。

もうムリなんじゃ…とも思う。

高市政権を監視しよう

世論を外国に向ける作戦

「悪いのはねずみこくだ」と

さけぶ

しかし

海外で日本はどう見られているのか?

海外メディアは

高市のことを

大きく批判している

どうなるのかは

わからない

★トランプの言いなりになり

アメリカから武器を買いまくる

有事になるのかどうかは

わからない

※日本国民が憲法を守れるかどうか

にかかっている

★高市の発言★

高市首相「憲法改正やらせてほしい」  自衛隊の明記

異常です

憲法を守れ

9条にぜ対触れるな

改憲は国民を守るためではない

高市の好き勝手するため

徴兵の可能性

「国の理想の姿を物語るのは憲法だ」などとして「改憲」

高市早苗

憲法というものは高市氏のような権力者を防ぐため

主権者たる市民の権利と自由を守る為の法規範。

権力者の側が「改憲」を唱えている時こそ、憲法を守らなければならない。

日本国民ぜ人で高市をとめなければいけない

野党が小さくなってしまった

このままいくと

レアアース問題で

日本国内たちゆかなくなる

そのときに

日本国民はきつくのか?

その前に

高市が

何かする可能性もある

閣議決定で強行する
懸念

芸人の太田の役割に気が付かない

このようなこと

あえて高市の反対役を用意

※もちろんシナリオです

そして
頑張っている

高市早苗を演出

高市早苗頑張れという
ムード作り

高いの目的

大企業優先

しかしそれにきがつかず

高市さんを

応援する

マスコミにやられている

高市
太田
マスコミがグル


日本国内国民生活苦

アメリカも同様

アメリカの方がひどい可能性

外側に日本国民の

マイナス感情をむけさせる

それが

ねずみこく

防衛費5%にして 30兆円はどこから出す

日本国民に増税か?
ふざけるな

来年から所得の1%増税

この生活苦で
どんどん増税が進む

全ては

高市早苗とトランプ

そして

安倍晋三のせい

統●つながり

※アベノミクスの

円安物価高放置

図と放置している

春に3500 品目が値上げ予定

※日本国民生活苦
目の前です

高市の考え★

高市が連れていく先は

有事の場所

そこにかされる

若者

子供

★安倍晋三

かみやそうへい

高市早苗の

デタラメ愛国が

ここででる

「お国のために奉仕することが美徳である」

★完全に間違ている

高市に白紙委任状を与え

高市の「国論を二分する政策転換」への動きも始まった。

政府は、インテリジェンス(情報活動)機能強化に向けた「国家情報戦略」を年内にも策定する方向で調整に入った

「国家情報局」の設置関連法案を特別国会に提出する。

「スパイ防止法の制定」「国旗損壊罪の創設」「殺傷能力のある防衛装備品の輸出解禁」も次々と前に進める

高市は「憲法改正に挑戦する」

政府に強権を与えることになる緊急事態条項の創設か。9条に自衛隊明記か。

戦力不保持の9条2項の削除

「今回、高市首相は『推し活』選挙で大勝利となったわけですが、アイドルの推し活と同じで“総選挙”の時がピーク。この先は基本的に、支持率は下がるしかない。それを防ぐために高市さんはどうするか。対立するテーマをつくっては『反高市キャンペーン』をわざと起こして、それと戦う高市さんを応援しよう、という推し活ブームの継続です。

高市さんは『国論を二分する政策に挑戦する』と言いましたが、まさにそうした政策で『対立と分断』を生むことで延命を図ろうとするでしょう。自民党が8割の議席を得て圧勝したとはいえ、有権者全体に対する絶対得票率は3割を下回っている。

小選挙区制度で議席が水増しされた結果なので、世の中が大きく変わったと見るのは間違いです。

高市は大勝利したから反対がないままどんどん政策を進められるというのではなく、反対があるから進められる。そうやって対立をつくって人気を維持しようとするでしょう」

意図的に

反対意見を作り出す演出

※高市早苗のいうことを日本国民は

一切信用してはいけない

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