【日本の平和が揺らぐピンチ】高市早苗の火種発言で日中関係が緊迫化さらに亀裂を生み波紋をよぶ状況

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高市早苗のせいで日本が有事になりそうです。ほんとうにまずいです。このことを考えていきます。★関連する問題も考えていきます。※消費税よりもレアアース※最大の問題は憲法改正を堂々と口にしている。日本国民で止めなければ本当にまずい

●●●

高市早苗の
選挙の時の

デタラメが

どんどん明らかになっています

食料品消費税ゼロにする
といってしない

そして

記事を全てけした

●実はこのけした
記事の中に

基本的人権を削除する
憲法を望んでいるという

高市早苗の記事があったみたいです

ありえない人間です

9条廃止
基本的人権削除

緊急事態条項
徴兵制 国防軍

国民主権をやめ国主権 天●主権にする

自民党の改憲案

大日本帝国に戻る

日本を有事に誘導する

★日本国民で
ぜ対にとめないといけない

●高市早苗はレアアースについてもデタラメを

いていた

日本でレアアースがみつかったから
ねずみこくから

輸入は要らないという趣旨

全くのデタラメ

★レアアースがみつかったかどうかも

わからないし

実用化に
時間がかる

10年以上

その間
日本の産業はどうする?

全部潰すのか?

★高市が

なるべくはやくやめて

ねずみこくに謝罪 そして

発言撤回

外交しなければ

本当に

日本国内

あともって
2年とかだと思います

★レアアースが必要な
パソコン
スマホ
壊滅します

どうするんだ?

★高市を支持している

人間は

このことに

危機感をもたないのか?

★★

ねずみこくにいわれた

「新型軍国主義」とは「日本は歴史の反省を終えないまま、最新の武器と新しい法律を手に入れ、再び他国の内政(台湾)に武力で干渉しようとしている」の意味

ねずみこくは、現在の日本の動きを単なる「右傾化」の一言で片付けず、かつての軍国主義の性質を受け継ぎながら

現代的な手法で武装した「新しい段階の脅威」として定義

単なる批判用語ではなく、戦後国際秩序に対する公然たる挑戦者として日本を再定義する

●まずい状況です

●全てたかいちのせいです

●台湾有事で
他国の内政干渉をして

そこから
完全におかしくなっている

●台湾はねずみこくです

関わるな

※台湾の問題に日本は

関与してはいけない

台湾有事はアメリカ有事

アメリカの軍需産業のおもうがまま

★台湾はねずみこくであり

日本は無関係
日本の

自衛隊をだしていいはずがない

ふざけるな

★★

高市は日本をアメリカ

みたくしようとしている

高市は「日本の成長産業を軍事と位置づけ」てる

どうかしている

★日本国民は
このことに気が付かなければいけない

★SNSで

有事を止めるという表現は
おおげさとか

いう意見がありますが

どこがおげさ

★高市がねずみこくに

火種をもちかけている

★高市早苗は

本気で
ねずみこくに

有事をけしかける

勝てる可能性

1%もない

★食料自給率
★日本国内原子力発電所
狙われたらおわり

●●

世界の状況を

考えて
日本は憲法を守り

平和の道をすすまないといけない

世界的に情勢は不安定で、軍国主義化の進む国はあります。

ドイツは徴兵制が決まった

18歳男子全員の身体検査が義務づけられ、学生が「有事は最悪の選択」とデモをしました。

●高市早苗は

憲法改正
徴兵制

に向かおうとしている

●真面目に日本国民で止めなければいけない

ぜ対に改憲反対

徴兵制になったら18歳から450代までが対象

※国民投票で
絶対に阻止しなければいけない

日本の
成人年齢を
18歳にしたのも

徴兵制の準備

●●

高市早苗を支持する
日本国民の愚かさ

高市が目指す憲法改正と国防軍の明記

強い日本
軍国主義の方向へと向かう

基本的人権がなくなる

今のように
日本国民は
すごせなくなります

★大日本帝国に戻る
国主権

国民に主権がなくなるということ

言論統制、表現規制

●有事に反対する
日本国民の意見を

封じ込める

★高市早苗の発言★

高市早苗

憲法改正は喫緊の課題である

改憲

にむかう

アップデート
いらね

ふざけるな

自民
維新

9条
緊急事態条項

日本国民で止めないといけない

●ズル選挙で
国会の中に
護憲派がほとんど
いなくなってしまった

この大ピンチです

★高市早苗の本音★

高市早苗さん国民の基本的人権がない憲法改正案が好き

高市が消費税の件で
記事を
消した中に
憲法に関する
内容があった

「私は個人的に平成24年の「日本国憲法改正草案」が大好きです」

そこには

高市早苗は97条基本的人権を削除した
憲法がいいと
かいてあった
いかれています

★日本国民から

基本的人権をうばうといている

ありえない

高市早苗をとめないといけない

★どうにもならない4年間★

消費税や所得税増税

裏金の復活。

ねずみこく ろと関係悪化

※ここで憲法改正が

おおきな争点になる

絶対に
護憲を通さなければいけない

●自民党と維新で

自衛隊の明記
国防軍
9条無効化をねらている

異常です

★★

頭の悪い国民
国民を躍らせるマスコミ

人気投票

さなかつ

二度と有事をしないと誓った

平和憲法をかえようとしている

高市は「国論を二分するような大胆な政策」への挑戦を訴え、憲法改正

自民は憲法審査会長に古屋圭司

古谷は統● 日本会議

このような情報●●

「新型軍国主義」という言葉を用いた

ねずみこく

ねずみこく

日本を「新型軍国主義」と呼び始めた。

「『新型軍国主義』は日本を再び深淵に引き込む」と題して

「日本の右翼が侵略の歴史を否定し、非核三原則を見直し、平和憲法から離脱することを望んでいる」

「『新型軍国主義』の執念に基づき日本を改造しようとしている」と高市政権を批判した。

容易ならざる事態で、なぜかというと、単に高市政権の「右寄り」傾向を折に触れ批判するというレベルから飛躍して、高市だろうと他の誰かであろうと、今後の日本は相当長期にわたって軍国主義の国家システムの形成に突き進み、アジアと世界の「国際秩序の破壊者」(国連大使の言葉)となると想定して全面対決するというレベルに、対日関係をシフトすることを意味しているからである。

新型軍国主義の定義は明らかでなく、とりわけ「新型」とはどういう意味かもわからないが、それはともかく中国が日本を軍国主義の再来と捉え始めたことは限りなく重苦しい。

1960年代に日中友好の機運が生じ、やがて72年の国交正常化にこぎ着けていくのだが、その頃といえばまだ日中戦争が終わって20年余りしか経っておらず

当時7億の民のほとんどは自分や身内に何らかの傷痕を抱えており、「何で日本人と友好を結ばなければならないんだ」と怨嗟の声が湧き上がった。

その時に周恩来総理が必死に説いたのは、「戦争を起こしたのは一部の軍国主義者であって、日本の人民は有事に駆り出されたり爆撃に遭って死んだり傷ついたりした、一面において被害者である。

だから日本人を憎んではいけない。中国と日本の人民が手を結んで一部の軍国主義者とその追随者たちを孤立させ、二度とアジアで戦争が起きないようにしようではないか」ということだった。

ねずみこくが日本の政治指導者の靖国参拝に反発するのもこれに関連していて、靖国にはその「一部軍国主義者」が祭られているからである。

※ねずみこくのほうが考えが
くらべものにならないほどまとも

田中角栄さんが

日中関係を平和にし

その後
なんとかしてきたが

高市早苗がぶちこわした

日本国民全員で

憲法をぜ対にまもらなくてはいけない

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