【選挙前後で何が起きたか?】山本太郎さんと大石あきこさんの知られざる背景でおきたこと

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●●●※ズル選挙  ※れいわにたいして悪くいいません。ひとつだけこうはできないかな?というだけ。それもソフトにお伝えします。 何が隠されているのか? 選挙直前の山本太郎さんの街頭演説でれいわの票は確実に伸びていた

今回は

山本太郎さんについて

大石あきこさんについて

ズル選挙について

その目的について

ということを

考えてお伝えしていきます。

●●●

僕は

ズル選挙であると

思ていますが

れいわ支持者の中では

考えが別れています

れいわの政党内部の問題という

意見があるみたいですが

僕は

ズル選挙ですから

政党内の問題ではないともいます

※れいわのあるエリアの人物

に問題があるということが

言われているようですが

選挙前は

そのような話は

またく聞きませんでした

僕が知らなかっただけかもしれないですが

れいわを応援している僕としては

いずらいですが

問題として

あげるのであれば

れいわは

なぜズル選挙について

言及あるいは調査しないのでしょうか?

大石さんが
ズル選挙で

比例復活できなかったことは

あきらかです

※今回詳細については

ふれませんが

僕はこのように思っています

山本太郎さんの体調不良の

原因となったのは
ズル選挙

をしかけたものと

同じだと思います

※誰なのかということはいえません

アメリカの関係者かもしれないと

推測しますが

それ以上はわかりません

★★

ズル選挙について

このように

いえばいのではないか?
ということが

ありましたので

そのことを
お伝えしていきます

●●

票の再開票が必要 大石さんの繰り上げ当選を求める※このようにいっても理解できないのか? おそらくきちんとした文書内容だと思います

実際の500票束の確認は『電子画面』上でしか行われていない。

電子集計部分の信頼性が担保されていない

当選の効力には重大な疑義がある。

電子集計方式

電子画面上のみでの確認:500票束に貼付されたバーコードの読み取り確認が電子画面上の表示に依存しており、物理的票束と電子データの独立した再照合が行われていない。

ソフトウェア処理の検証不能性:バーコード読み取り→データ変換→集計という

ソフトウェア内部の処理過程について、外部からの検証が事実上不可能

変換の正確性・完全性を担保する手続が欠如している。

※この文章は
634について

言及しています

このような文章を

出したのかもしれません

開票作業の大部分が派遣社員に委ねられていた

監督・教育・責任所在の面で重大なリスクを生じさせ、選挙の中立性・専門性を損なう

●職員ではないですよね

某派遣会社ですよね

このことも指摘しています

あきらかに無効です

当日の記録的な大雪により多数の市民が投票所に到達できず、憲法15条に基づく選挙権の実質的行使が妨げられた事実

衆議院総選挙との同日実施に伴う混雑、投票券の発送遅延・未着により投票機会を失った有権者が多数存在した

期日前投票における本人確認が形式的であり、住所氏名の口頭確認のみで投票を受け付ける運用が行われた事例が確認されている

このようなことから

ズルである

あるいは

あるまじきであるという

趣旨を伝えています

※これでもズルではないというのか?

有権者が投票にいけない状況下の

緊急解散

憲法15条違反

期日前投票における本人確認

していないところが

ありました

※神奈川とか

※れいわの

大石さん
櫛淵さん
三好さんのところで

無効票1万票以上でている

634

期日前投票

だけではない

※いくつもの

憲法違反を

おかしているということ

●●

僕たち有権者にはどうにもならないみたいです

訴訟できるのは立候補者本人だけで第3者は訴訟できない

この観点から

立候補者にズルといてもらわないとどうにもならない状況

※れいわの内部の問題ではない

れいわが次に勝つには

選挙制度そのものを改定しないと勝てない

※開票は人間の手で
見ているところで
やる

選挙はすべて人間が手作業でやる

ズル選挙がないと

いう人が

一定数いると

かわらないと思います

悲しいですが・・・

●ズルを否定するなら

このような意見が必要

選挙開票作業を、欧州並みの様式に変える

英国選挙の開票は、投票用紙1枚1枚を封筒に入れ、手作業で電卓で計算

不正のやりようがない

時間がかかっても

正確な民意を示しべきです

アメリカも自動票数計算機(機械式票読み取り機)を使う開票作

ズルがあったことで

現在では州毎に独自の手作業になっている

日本だけが自動票数計算機を使用

(backdoor)遠隔操作が可能

各ブロックの634の自動票数計算機(読み取り機)集計センターに

事前にバックドアが設置され、遠隔操作

ID と PWが設定済み

れいわの票を、少なくとも前回を下回る状況ではない

0,43~0,51に収まるように

設定されていた可能性が高い

憲法改正の国民投票も

これをされたら

終わりです

※そのことを僕は

真剣にお伝えしています

どのように決まっていたのか?裏シナリオ

米国は、自民党が300議席

465議席のうちの

3分の2をとるという設定

高市・統●に、「憲法改正」

の動きにむかわせる

衆参両議院で
3分の2以上の賛成で改正案を可決すれば国会が憲法
改正の発議を行い、国民に提案

エルブリッジ・コ●ビー(米国防省次官)が

衆議院選挙の前に来日

ここで

ズル選挙の

構成を考えたのではないかと推測できる

ここで

634の設定を決めた

「ムサシ」は、米国製の
「アリストス・システム」

を変えたもの

誰を当選させて、誰を落選させるかまで決める

選挙前にマスコミが

誘導する

自民党圧勝

単独過半数確保

とか与党で議席3分の2

トランプは、

日本は、
GDPの5%を国防費に出せ

日本のGDPは、5.2兆ドルでその5%は、30兆円

「トマホーク」という500キロまで届く

中距離弾道ミサイルを与那国島

石垣島に配備する

★アメリカが
日中の背後に回り

有事を画策する

そのアメリカの
思惑どうりになりました

●●

衆院憲法審査会

改憲反対

共産党 1人

中道 1人

9条反対

自民党 1人

中道4人

共産党1人

あきらかに

このようなシナリオ

があったと僕は思います。

僕はこう思ています

おそらく

ズル選挙はないという人は

エルブリッジ・コ●ビー(米国防省次官)が

衆議院選挙の前に来日

ということを知らないと思います。

※このような状況があると
思えば

れいわの政党内部を

せめないと思います

僕はこのように思ています

※ひとりでも多くの日本国民にこのようにおもってほしいです

そう思い話しました

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