【日本沈没ルートのピンチ】高市国益逆走内閣の国民置き去り政治とトランプの言いなりが炎上中の件

Pocket

●●

今回は

高市早苗について

snsで

炎上している

話題を

考えていきます

高市本人が

出張美容とか

いいだして

炎上しています

※イランと外交しろ

ねずみこくと外交しろ

またくしない

その中で

このようなことも

話題になています

高市

「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」

高市が徹夜で考えた

という本人談

どうかしている

よく寝ることが何より大切

※トランプは

アメリカとイスで

国際法違反

の有事

つまり

平和の真逆

※僕は高市が大嫌いです

なにひとつ

いいことはない

※高市のこのセリフは

統●が考えたのではないか

と思います

高市=統●=トランプ

高市が徹夜で考えた

ねろ

どうかしている

しか思えない

※一刻も早く高市を

かえないと

本当に

どうにもならない状態になりかねない

※高市はもっとも内閣総理大臣になってはいけない人間

安倍晋三よりひどい

高市

自民党

マスコミ

そして

アメリカで
日本を有事誘導

※いまもまだ

れいわを

否定する
謎意見が多いですが

ズル選挙で

かたせてもらった

高市と自民党は

アメリカの言いなりで

高市自民党ほど

恐ろしものはないです

※マスコミのデタラメ支持率

高市は支持されている

されているはずがない

高市のねずみこくへの対応

高市のイランへの対応

このおかしさにきがつかないといけない

高市になてから日本崩壊加速

有事一直線

日本国内右傾化

国際法違反を批判しない

国際法違反したトランプをもちあげる

石油・プラスチック・ヘリウムの危機なのに節約を呼びかけない

レアアースも石油も危機的状況なのに確保できたような

デタラメをいう

武器で儲けようとする
軍需ビジネスに向かう日本

マスコミの異常

※※

日本国民には

何もしないが

アメリカには
どんどん金を出す

※アメリカが儲かる

ように

高市は

動く

日本に投資したら景気が良くなる

日本に投資しない

アメリカに投資してアメリカの景気を上げる

※完全にアメリカの言いなり

日本石油なくなったら
産業崩壊

何もしない

日本国内の
大企業も

有事に向かおうとしているので
高市を応援する

今ネット上にいるあるいは

snsにいる

保守 右は

ほぼすべてデタラメ

昔は

愛国右翼

がいた

80年前の敗戦で

本当の愛国右翼は消えた

GHQと取引
巣鴨プリズンから出獄してきた
岸信介
笹川良一
児玉誉士夫

右翼ではない

アメリカの手先 満州人脈

統●が日本進出し国際勝共連合を設立

※ここからじょじょにおかしくなていく

田中角栄さんが
いた時の自民党は

ましでした

そこから
中曽根になり

アメリカの手先となる

岸信介 中曽根

アメリカのいいなり

清和会以外は

失脚させられる

森喜朗
小泉純一郎

安倍晋三

日本会議
統●

そして

安倍晋三の流れをくむ高市になる

統●
日本会議の政治です

高市の発言

「Japan is back」

以前の日本帝国憲法時代

大日本帝国回帰を

高市は目指している

※こう考えると
話が全てつじつまがあう

11兆円
おそらく
もどてこない

アメリカの雇用

原子力に投資

金を失う日本

石油不足

日本は、事実上封鎖されているホルムズ海峡経由の原油輸入が全体の90%以上を占めているため、一部をアラスカ産に切り替える

日本は過去10年、アラスカ産の輸入実績がほとんどなく、現地では大型タンカーが入れる港も少ない

日本は中東の石油でないと
どうにもならないはずです

※石油不足

レアアース不足

相当厳しい状況です

トランプ米国にカネを差し出すだけ

トランプは
どうにもならない状況だが

まだ
選挙で勝とうと
何か考えている

トランプはアメリカ国内で
ほとんど指示されていない

日本から金を吸い上げるトランプ

喜んで金を差し出す高市早苗

日米会談で高市は、イランへの攻撃を一言も批判することなく、ひたすらトランプ

をもちあげた

オイルショック

国内では、ガソリン価格が上昇することで、輸送コストも上がる。

生鮮食料品が上がれば、スーパーの店頭に並ぶ食品や加工食品の価格もアップします。

あらゆる物の値段が上がる

影響を一番先に受けるのは、一般庶民

このままいくと
日本国内で
日本国民が生活できない
可能性が出る

このことにきつき

高市早苗
自民党
を何とかしないといけない状況

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする