Contents
- 1 ●●●平和の根幹 憲法9条 国の主役は国民(→ 国民主権) 若者を戦場に送らない(→ 徴兵制)●石破さんもアウトです 根拠があります
- 2 9条廃止
- 3 参政党の支持者かと思いました
- 4 ★9条廃止という時点でどうかしているとしか思えません
- 5 そのうちねずみこくに乗っ取られて日本は終わり
- 6 「日本は憲法で国を守っている」
- 7 日本経済は有事不参加だからこそで成し遂げられた
- 8 ★高市早苗 自民党の考え★ 許してはいけない
- 9 米中関係について
- 10 ★日米同盟という幻想をいつまで
- 11 憲法九条は、日本だけでなく世界の難問・課題を解決する力を持つ。
- 12 高市の憲法違反★★★
- 13 石破さんもダメです●10年前からこのようなことをいていました。非常に残念です!!!
- 14 “戦力不保持”規定『憲法9条2項』削除を主張
- 15 2項を削除すると自衛隊は自動的に軍隊になる
- 16 ●重要●むずかしいですが
- 17 日本が「国の交戦権はこれを認めない」と憲法
- 18 日本国憲法
- 19 「安保法」は、
- 20 憲法9条に違反
- 21 「護憲」を訴える政党、選挙で支持を伸ばせてない
●●●平和の根幹 憲法9条 国の主役は国民(→ 国民主権) 若者を戦場に送らない(→ 徴兵制)●石破さんもアウトです 根拠があります
憲法について
考えていきます。
たまたまみつけた
投稿に
このようなものがありました。
緊急事態条項反対
9条廃止
いかれています
緊急事態条項だけが悪い
という主張
参政党の支持者かと思いました
★どこにもなかたので
わかりませんが
★このことが
わかりませんか。
9条廃止
基本的人権削除
徴兵制 国防軍
国民主権ではなくなる 国主権
★9条廃止という時点でどうかしているとしか思えません
基本的人権はいらないのか?
国民主権はいらないのか?
無知の極みです
このような発言
そのうちねずみこくに乗っ取られて日本は終わり
一切アメリカについて
ふれない
★
高市という日本崩壊に向かう人間が
なぜ
自衛隊を派遣できなかったか
9条が日本を守りました
自主憲法制定
自民党
参政党
創生日本
日本会議の考え
ぜ対に許してはいけない
★このような情報★
「日本は憲法で国を守っている」
元イス兵、集会で平和訴え
岡山市で3日、日本国憲法の施行79年を記念する集会が開かれ、イス空軍の元兵士で、日本に40年以上暮らす家具職人ダニー・ネフセタイさん(69)=埼玉県在住=が講演した。
「日本は何十年も有事がなく、憲法で国を守っている。改憲は世の中のためになるかどうかで判断しなければならない」と話した。
ネフセタイさんは「イス軍は最強だと思っていたが有事ばかりで、自分の受けた教育が間違っていたのではないかと気付いた」と振り返った。
有事経験者が
このようにいている
★いかに
日本の平和憲法が大切
意味があるか
ということ
★★
このような考え
まともな考えもあります
日本経済は有事不参加だからこそで成し遂げられた
世界中で30以上の有事が起きていた。
戦後の経済成長は、日本、ドイツ、イタリアなどの敗戦国
有事不参加で「経済活動に専念」できたから
★日本国民は
平和の重みを
考えるべきです
★★
日本は有事をぜ対に避けなければいけない
有事の直前も避けないと
日本国内の
経済が崩壊する
★日本では
ねずみこくを
否定するが
ねずみこくの軍事力は
すさまじく
発展している
★日本は
平和外交一択
★高市早苗 自民党の考え★ 許してはいけない
国民は国防の義務を負う
徴兵
●参政党も同じ
緊急事態条項と
国民主権をなくしたら・・・
緊急政令の制定権を内閣
内閣が勝手に法を制定
緊急 財政処分の権限 を内閣
内閣が勝手に個人の財産没収
国民主権を潰すためのものでとんでもない憲法違反
★★
高市の計画
9条だけではない
緊急事態条項だけではない
ぜ対に
憲法に指一本触れさせてはいけない
★★
米中関係について
台湾はねずみこくの一部
日本には関係ない
他国の内政干渉をしてはいけない
アメリカはねずみこくと
有事をしない
●日本
日中関係を悪化させ
日本にアメリカが
武器を売り儲けることが狙い
米軍は絶対に日本人を助け出さないし日本を守らない
★日米同盟という幻想をいつまで
もつのかしりませんが
おかしいとしか思えないことです
★アメリカを
またく理解していない
★★
憲法九条は、日本だけでなく世界の難問・課題を解決する力を持つ。
憲法九条は、世界に広がる生命力を持つ。
世界の有事を解決する力がある、
9条をなくすという
考えが
いかにまちがているか?
ねずみこくがとさわぐ
★単なる無知
憲法とは、国民が国家権力を規制する
●高市は
このことを
こわそうとしているとも考えられる
高市の憲法違反★★★
他国に迷惑をかける
首相、武器輸出解禁で意義強調 「地域の平和に重要」
高市早苗首相は4日(日本時間同)、●能力のある武器の輸出を解禁した防衛装備移転三原則と運用指針の改定について「地域の平和にとって重要なことだ」と意義を強調した。
「あくまでも専守防衛の考え方に基づいて防衛装備品を整備している」とも述べた。訪問先のオーストラリアで記者団の取材に答えた。
★日本が有事の
原因となる
そのことを
高市がしている
早期の改憲に意欲
高市首相(自民党総裁)は3日、東京都内で開かれた憲法改正派の集会に寄せたビデオメッセージで
「政治家が国民の負託に応えるために行うべきは、決断のための議論だ」と強調し、早期の改憲に意欲を示した
★完全にいかれている★
石破さんもダメです●10年前からこのようなことをいていました。非常に残念です!!!
話が無茶苦茶!
石破
自衛隊が「軍隊じゃないはまやかし。削除しないと安全保障の議論は絶対まともにならない」
“戦力不保持”規定『憲法9条2項』削除を主張
9条2項で「戦力は持たない」とうたっていることから
自衛隊は、「戦力」ではなく、「必要最小限度の実力組織」とされている。
9条2項を削除したら
9条が無効化する
石破は
9条の無効化を
すすめている
★★
2項を削除すると自衛隊は自動的に軍隊になる
日本が軍隊を持ち有事に巻き込まれる
有事に向かっていくことになる
★重要★
日本は9条のおかげで、有事に巻き込まれずに済んだ
高市に日本の
自衛隊をださせられなかたのも
憲法9条のおかげです
憲法9条を政府・自民党は「9条への自衛隊明記」口実
●9条2項の削除
自衛隊の明記
ぜ対にしてはいけない
●憲法9条の趣旨●
必要な自衛の措置をとることを妨げない
日本の自衛隊は
日本の
領土
領海
領空
しか
行動できない
そう憲法できまっている
ここをかえる
「自衛隊明記」
「9条2項削除」
憲法9条を無効化する
●重要●むずかしいですが
憲法9条2項の交戦権
1958(昭和33)年以来,「交戦権」とは,戦いを交える権利という意味ではなく,交戦国が国際法上有する種々の権利の総称であって,相手国兵力の殺傷及び破壊、相手国の領土の占領,そこにおける占領行政,中立国船舶の臨検,適性船舶のだ捕等を行うことを含むものであり,このような意味の交戦権が否認されていると解している。……なお,国際法上も,交戦権は,通常,右に述べたような意味に解されている」という趣旨で,こんにちまで一貫している。・・・」
戦時国際法上は侵略する側も自衛を主張する側も、ともに交戦国として扱われる。
日本が「国の交戦権はこれを認めない」と憲法
「自衛」を口実にしても、「・・・相手国兵力の殺傷及び破壊、相手国の領土の占領,そこにおける占領行政,中立国船舶の臨検,適性船舶のだ捕等を行うことを含むもの・・・」を認めない
●重要●
日本国憲法
第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
憲法9条2項が禁じている軍事力、・・・「陸海空軍その他の戦力」とは、国外で、あるいは国外に向かって行使する「軍事力」
禁止している
「軍事力」を海外で行使する
有事に当たる
日本の自衛隊の保有する「軍事力」は、日本国内でのみ行使されることが担保されて初めて憲法9条が禁じていない「自衛のための戦力」
憲法9条
有事の禁止
自衛隊がその軍事力を海外で行使することは憲法違反
●
安倍晋三の
憲法違反
「安保法」は、
集団的自衛権を行使できる存立危機事態
米軍の後方支援を可能とする「重要影響事態」
他国軍の後方支援を随時可能とする「国際平和共同対処事態」などを創設し、自衛隊の活動範囲は世界規模に広がっている。
「自衛隊の持つ軍事力を、自衛隊が海外で行使する」
憲法9条に違反
★安倍晋三による
憲法違反
高市早苗が
この憲法違反を
継続する
★
現状は
このような状況
参議院で連立与党は改憲発議に必要な3分の2の議席を持っていない
しかし今後
どうなるかわkりません
●油断はできません
「護憲」を訴える政党、選挙で支持を伸ばせてない
ズルされているからです
平和を願う
日本国民を
代表する
護憲政党が
選挙で勝てない
どうかしている
●日本国民が
理解していなければ
どうしよもない
●
山本太郎さんの発言
憲法25条『健康で文化的な最低限度の生活』を送れていない人が多くいます。
生存権を
考えろ
●憲法を変えるなど論外
現憲法の
どの部分も
指一本触れてはいけない
●僕は憲法に詳しくないです
しかし
このことを
理解していない
日本国民もいる
その状況で
改憲に
進むことが
いかにマイナスか
考えるべきです
★ぜ対に憲法を
かえてはいけない