【戦前回帰に向かう不安】高市早苗と官邸ポリスの関係と同時に現在の日本が治安維持法に向かっている現実

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※

今回は

ここ最近の

日本の政治と

マスコミのおかしさ

官邸ポリスなるものがあるみたいです

官邸ポリスとか

またく意味が

わかりませんが

 

高市早苗の

好き勝手は

野放しにする

どうかしているとしか思えない

 

官邸ポリス高市応援団ということ

官邸ポリスという言葉は、正式な組織名ではなく
総理官邸の周辺で情報管理・危機管理を担う警察官僚の集団を指す
メディア報道や政治評論で使われる表現であり、政府が公式に認めている名称ではありません。

実体としては「官邸に出向している警察庁の幹部・職員」を指すことが多い

 

「政権に都合の悪い情報を抑えるために動く」

官邸主導の政治が強まり、官僚機構の権限が集中

警察庁出身者が官邸の要職に就くケースが増加

 

順番に考えていきます

ひとつずつ

考えていきます。

 

 

※

 

日本のマスコミも

謎の官邸ポリスも

日本国民のためになることは

ない

というか

何もしない。

 

 

まず高市の考えです。※言論弾圧※

 

異論や少数意見を抑え込む

高市は異論が出れば多数決で押し切る

マスコミも

高市の

やることに

ダンマリです。

 

国家情報会議設置法

国旗損壊罪

問題点をマスコミは報じない

 

「国家のため」

「安全保障のため」

「秩序維持のため」

おかしとしか思えない

 

80年前とまたく同じです

 

大政翼賛会体制

治安維持法が生まれ

権力批判は難しくなり

国民同士が監視し合う空気が生まれ、言論は萎縮。

 

※今まさに同じ状況です。

 

国家情報会議や国旗損壊罪、安保3文書改定など、一つ一つを見れば別々の政策だ。だが全体を俯瞰すると、すべてが国家権力に権限が集まる方向へと動いていることは否定できない。

 

高市・自民政権

選挙で大勝した

※ズル選挙

 

政権が進める政策に対して自民党内でも反対や異論もあるはず。そうした意見がほとんど聞かれない

今の自民党には総理、総裁の暴走を止める力がないということ

80年前に戻ろうとしている※高市の言うじゃぱんいずばっくの本当の意味は大日本帝国に戻るということだと思います。日本国民が理解しなければいけない!!!

 

 

①安全保障には何の役にも立たない

②国民の監視だけが強化される。

それが国家情報会議創設法

次に来るのはスパイ防止法”

#スパイ防止法は治安維持法

#スパイ防止法は統●の悲願

 

高市は、個人情報やプライバシーを無用に侵害するような情報収集などを行わないための方策について、法案が成立したあと、検討していく考え。
法案が成立すれば、
シメシメの高市
待っているのはデモ取り締まり

検挙
法案拡大解釈

 

日本国民が改憲反対するとどうなるか分からない未来です

 

高市早苗は「国家情報会議」法案で「普通の市民」は調査対象にならないと答弁したが

100年前に「純真な運動」は傷つけない、社会運動は抑制されないという触れ込みで成立した「治安維持法」の下では、政府に都合の悪い全ての市民運動が弾圧され、逮捕者は拷問、●された。歴史から学ぶべき。

 

歴史は繰り返す繰り返そうとしている

 

※

マスコミが報道しない

ネットやsnsに

高市を批判する声はある

僕もそのひとりです

しかしマスコミが黙り

何も知らされない国民は

勘違いする

※日本国民が

気付くこと

そして

野党

れいわ

社民

共産

立憲の一部

の声を

日本国民は

きかなければ日本崩壊です

 

★★

 

高市早苗

 

スパイ防止法

軍拡

改憲

日本が今まで大切にしていた
平和を全て

破壊する

 

★

マスコミ特に大手マスコミがひどい

2月のズル選挙で

高市自民党に
加担した

 

 

 

★

 

高い支持率発表

大手マスコミはすべて

終わっている

 

★★

高市のしたズル動画=ズル選挙

民主的な国家の屋台骨

民主主義の破壊です

 

★★

高市早苗は
統●の言いなり

日本国民のためになることを

なにもしない

なにひとつしない

 

★

2月のズル選挙

ズルで統●だらけの

正解になった

 

統●による日本乗っ取り

改憲
創憲

を言う政党は

統●との関与と考えてまず間違いない

参政党もです

 

自民

維新

国民民主

日本保守党

参政党

nhk党

チーム未来

 

 

★謎の情報★

 

警察庁が警視庁に指示を出して〈政治担当のチームを動かしている〉

〈今後の報道の行方、情勢さらにそれらが政権に与える影響を先取りして分析せよ、とのオーダー〉が官邸から出たことを示唆している。

 

「いわゆる『官邸ポリス』が上げた情報を基に、官邸は総理の答弁対応を練り直したとみられている。

『官邸ポリス』は危機管理のため、指示などなくても動く。

 

 

総理官邸や政権サイド(警察官僚出身者ら、通称「官邸ポリス」)が情報漏洩の阻止や事態の沈静化、背後関係の調査に動き出した

 

官邸ポリスなるものは

高市サイドということ

 

官邸ポリス(高市早苗を守り隊)が出動

高市が後先考えずに発言するので時すでに遅し

★

高市を守るものが

こんなところにいた

 

 

★どうなるかわからない今後の展開★

 

高市は最近の動きからすると

終りが近い

過労(❓)で、入院て、シナリオ

かもしれない

※

本当か

分かりませんが

自民党内には

高市早苗を守る勢力が
ほとんどいない

 

自民党内は既にポスト高市を模索し始めている

そこにでてくるのが

茂木

麻生太郎の考えは

茂木と

維新

そして

国民民主も

連立させる計画かもしれない

 

統●の思いどうりにさせてはいけない

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