小泉進次郎がアメリカの言いなり状態とアンドゥリル社が日本でドローンをつくる深刻な状況

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今回は

小泉進次郎の件が

話題になっていますので

考えていきます。

 

※※小泉進次郎の問題発言・専守防衛敵基地攻撃能力から有事へ向かう状況

 

小泉進次郎 アメリカの手先

背後に官僚がペーパーを用意する

 

アメリカの目的は

日本とねずみ国の
有事
※そこにむかわせようとするのが

小泉進次郎

※高市早苗も同じ

日本国民が
理解しないといけない

 

 

※※自民党

 

自民党=統●=アメリカ

アメリカの言いなりとなり

武器を買う自民党

日本国民の生活を

まったく考えない

※日本国民の生活苦を無視

さらに

福祉も削る

 

※何かにつけて
ねずみこくがというが

日本国内で

自民党の日本国民に対する

棄民政策を

考えれば

おかしことはあきらか

 

 

★

アメリカの正体

アメリカは建国以来

250年

有事をしていないのは

20年もない

250年の中で

ほとんど

有事をしている

アメリカの正体

 

有事をしないと国がもたない

日本は
アメリカと
距離をとらなければいけない

 

 

★

小泉進次郎の無知

 

抑止力

敵基地攻撃能力

が憲法違反

憲法9条違反

 

 

 

 

 

★相当まずい状況★

 

米新興防衛アンドゥリル社、日産の追浜工場取得を協議

無人機の生産拠点に=関係者

 

米新興防衛企業アンドゥリル・インダストリーズが、日産自動車の追浜工場 (神奈川県横須賀市) の取得に向け協議していることがわかった

 

日産の追浜工場、米軍のドローン生産工場になりそう

 

横須賀にも近い

※小泉の地元ですね

※工場をアメリカが作り
ここで日本国民を働かせようという
計画かもしれない

 

有事になれば一発でやられます

※このことを
肯定する
無知な意見

 

日本を攻撃しようとしたらにアメリカに宣戦布告になる

※アメリカはイランの有事で
金も武器も兵隊も
なくしました

どうにもならない状況です

 

★★

有事を永久に放棄した
世界に誇るべき日本が
崩れていく

※高市と小泉のせいです

日本経済を破壊してきた
自民党

 

 

武器輸出解禁

日本はついに武器を輸出することでしか儲けることができなくなってしまった

円安誘導で輸出企業を儲けさせればよいという

アベノミクス

それを継続する高市早苗により

日本終了に向かう

 

※

アメリカに利用されている日本

 

※

このことに
日本国民が気が使にといけない

 

★

 

 

「抑止力」だの「敵基地攻撃能力」だのと国民

にデタラメをいう

そして

アメリカの手先となり

有事に向かおうとする日本

 

★
僕は日本国民として
平和を
願います

有事など論外

そのうえでいます

アメリカのガラクタなど

何の役にも立たない

今の有事は

ドローん

※本当に金の無駄

 

日本が

アメリカの防衛費軍事費を

積み重ねるほど

近隣アジアの関係が悪化する

 

警戒して旧型ミサイルとドローンを増やす

 

※自民党 高市早苗のしていることは

マイナス

悪循環でしかない

 

 

★

世界はこう思ている

 

ドローンを使って

有事が終わらない

どこの国も有事をしても終わりようがないのでやりたくない

 

※アメリカは軍需産業だけしかないので

有事を継続しようとする

 

東側に
どんどん経済で差をつけられている

★

アメリカの狙い
自分たちは有事に

いかない

日本の自衛隊
日本国民を
有事に
いかせようとしている

 

★

亜米利加

csisの息が

かかっている小泉進次郎

日本を有事に誘導する

世界は

アメリカと日本を
セットで見ている

 

★

小泉進次郎を一切信用してはいけない

父親

小泉純一郎は何をした?

郵政民営化

日本の貯金を米国に

簡保を民営化してアメリカの保険と組ませた。

日本のお金がアメリカに
いてしまった

一ミリもしんじてはいけない
小泉親子

小泉進次郎

イケメン

という日本国民

※何もわかっていない
日本崩壊に向かわせる

アメリカの手先の1人

 

情報※※

 

 

小泉防衛相

専守防衛

 

「抑止力」とする「敵基地攻撃能力」を保有することが、明確に憲法9条に違反する

※このことをしらない

小泉進次郎

 

 

「専守防衛」

「相手から攻撃を受けたとき初めて防衛力を行使し、必要最小限にとどめる受動的な防衛戦略」

自衛隊の役割は

日本の領土、領海、領空

必要最小限にとどめる

 

憲法9条で、海外での武力の行使を放棄している

 

他国を攻撃する目的の兵器(従来ではICBM、長距離戦略爆撃機、攻撃型空母など、近年では「敵基地攻撃能力」としての長射程のミサイル)の保有は許されない

 

※完全な憲法違反

 

 

安倍晋三が日本を破壊した

 

 

2014年の「安保法」

集団的自衛権の行使容認

そこから

 

敵基地攻撃能力(反撃能力)の決定

 

憲法違反

 

「専守防衛」に代わり「抑止力」という言葉

でごまかす

自民党

 

 

★情報★国会答弁

 

政府の考える平和国家の定義、意味するところは、と問われ

「我が国が他国に脅威を与えるような軍事大国とならないということは、我が国は自衛のための必要最低限を超えて、他国に脅威を与えるような強大な軍事力を保持しないということだと考えている」

 

意味不明理解できない

※本質を

語らない

小泉進次郎

 

 

「我が国が専守防衛に徹し、他国に脅威を与えるような軍事大国とならない。

こうした憲法の平和主義にのっとった精神が、我が国の平和国家としての考え方だと認識している」

「専守防衛」を隠れ蓑にし、軍事大国にならなければいいと軍事力の増強を正当化する

 

「他国に脅威を与えない」ことの内容の説明を求められて

「今、進めている防衛力の整備、強化についても、抑止力をしっかり強化していくことで新たな戦争を起こさせないということなので、まったく、我が国が保有する防衛力は他国に脅威を与えるものではないのは明らかなのではないでしょうか」

 

※熊本にミサイル配備して

何をほざく
どうかしている

 

抑止力だから、先制攻撃には使わない。

他国の脅威にはならない

 

デタラメ

 

 

「敵基地攻撃能力」は「相手が日本への攻撃に着手したと(日本が主観的に)判断した段階で行使できる。」

先制攻撃の宣言

 

 

日本国憲法9条

「第9条 」

1項

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、
武力による威嚇又は武力の行使は、
国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2項

前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。

 

 

日本は、有事を放棄すると同時に、「武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」と誓った。

 

長射程ミサイルを熊本の基地に配備

明らかに、「武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」という憲法9条に違反する

 

日本は、常に国際紛争を起こさないように、不断の「外交努力」を全力で実行することが求められている。

 

日本国憲法を定めた、主権日本国民の求めるも

「軍国主義への道

を進む
小泉進次郎高市早苗

 

 

敵基地攻撃能力の長射程ミサイル

を買うことは

大日本帝国の日本軍そのもの

 

※情報※

 

小泉進次郎防衛相は25日の参院外交防衛委員会で、平和国家としての定義について見解を問われ、「我が国が専守防衛に徹し、他国に脅威を与えるような軍事大国とならない。こうした憲法の平和主義にのっとった精神だ」と訴えた。「我が国が保有する防衛力は、他国に脅威を与えるものではないのは明らかなのではないか」とも主張した。

 

立憲民主党の田島麻衣子氏の質問への答弁

曽祖母(そうそぼ)は、自分から見て祖父母の母親にあたる女性の先祖で、日常会話では「ひいおばあちゃん」とも呼ばれます。

 

 

田島氏は質問の中で、23日に沖縄県の平和祈念公園で営まれた沖縄全戦没者追悼式に参加した際の受け止めを質問。小泉氏は「私としては、曽祖母の戦争体験を平和メッセージとして静かに披露された中学生の話も大変印象的だったし、一方で対極的に、ああいう静かな祈りの場であっても、抗議活動のように大きな声を、総理が話をしている最中に出された(人もいる)。ああいった状況も非常に印象に残っている。大変残念だと思いました」と、高市早苗首相のあいさつ中に

激しいやじがとんだことに言及。

 

 

「平和を願う気持ち、静かに祈りを、平和への願いを共有する場、そして決して二度と同じような惨禍を繰り返さない、そして、私が防衛相として常に申し上げている通り、決して新たな戦争を起こさせない。その思いはだれもが共有していると思いますので、そういった(やじが飛んだ)ことについては、非常に残念だなという思いを持っている」と繰り返した。

※やじとかほざくな!

 

田島氏は「やじに対してではなく、大臣の平和に対する思いをもっと語っていただきたかった」と述べた上で、「総理はコメントの中で、平和を守るため、国民の命を守るため、防衛力をしっかり自主的に強化したい、平和国家としての歩みをずっと続けてきたのが日本の誇りだ、とおっしゃっている。大臣は、平和を守る気持ちは非常に強く持っているとおっしゃったが、これを機会にうかがいたい。政府の考える平和国家の定義、意味するところは、一体どういうものか」として、政府の見解をただした。

 

 

小泉氏は、「やじのことだけではなくて、平和への思いもしっかり今、お答えした。私は基本的に、ああいう場で、ああいったやじはそぐわないと思っておりますので(追悼式の)印象全体を答えた」と答弁。

 

 

その上で、「(用語に関しては)法令等で一義的に確立された定義があるとは承知していない前提」と断った上で、「我が国が他国に脅威を与えるような軍事大国とならないということは、我が国は自衛のための必要最低限を超えて、他国に脅威を与えるような強大な軍事力を保持しないということだと考えている」と主張した。

 

さらに「『軍国主義』とは一般に、軍事力で国威を示し、それを後ろ盾に対外的に発展することを国家の最も重要な目的と考える立場を意味するものとされている」と説明。田島氏が問うた「平和国家」の定義については「我が国が専守防衛に徹し、他国に脅威を与えるような軍事大国とならない。こうした憲法の平和主義にのっとった精神が、我が国の平和国家としての考え方だと認識している」と説明した。

 

この答弁に、田島は「今、日本は平和国家とお考えか。他国に脅威を与えない、専守防衛、憲法の理念をきちんと守る。この三つをしっかり守っている平和国家とお考えになるか」と質問。

 

 

小泉氏は、5月末にシンガポールで行われたアジア安全保障会議に出席した際の自らのスピーチに言及。「日本が戦後一貫して、国際法の順守、国連憲章の順守の中で、日本が平和国家としての歩みを続けていることを訴え、賛同の声や、私が受け止めている範囲の中で、国際社会にとっても日本はそのような国と受け止められていると思っている」と述べ、「今もこれからもその歩みは変わらない」と強調した。

 

「他国に脅威を与えない」という内容の言葉についての説明をあらためて求められると、小泉は「私は、それも明らかだと思っている」として、「今、進めている防衛力の整備、強化についても、抑止力をしっかり強化していくことで新たな戦争を起こさせないということなので、まったく、我が国が保有する防衛力は他国に脅威を与えるものではないのは明らかなのではないでしょうか」と訴えた。

 

※全くの
デタラメです

小泉進次郎の

高市早苗

小泉進次郎を
日本国民で

おさえこまなければ

日本が有事に向かい崩壊する

本当にピンチな状況

暴走する深刻な憲法違反

日本国民で止めないと大変なことになてしまいます

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