【民意切断と国民の声が届かない危機】自民党と日本維新の会による議員定数削減という大問題

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〇サッカーの裏でひどいことをしています。リスナー様のコメントにもありましたこの内容を考えていきます

議員定数の削減について

考えていきます。

本当にあり得ません。

2月のズル選挙で

ズル勝ちをして

そこから

本当に好き勝手をしています

このように言う人が

あまりいないですが

ズル選挙の結果ですから全て無効であると

僕は思います

★高市早苗の決めた法案も

予算も無効です

このようにいわれないために
ズル選挙を

隠していると

思います

高市早苗

安倍晋三

に共通していること

麻生太郎もいていました

参政党のかみやそうへいもいっていました

何を射ていたのか?

ナ●巣をめざすと※この動きに要注意!

1936年ドイツの首都ベルリンで行われたオリンピックで、初の聖火リレーが行われた。

一人の独裁者の一声で世界中がベルリンを目指すこととなった。

私利私欲と権力の虜となったヒ〇ラー。

オリンピックは自分の力を世界中に見せ付けるひとつの玩具に過ぎなかった。

ヒ●ラーはおりんぴくを利用している

高市早苗は自分の好きか手をしている

安倍晋三も同じです

※日本国民が

この状況に気付かないといけない

多くの日本国民が
気付いているはずです

高市早苗になって
日本崩壊が加速している

※国会軽視

国民 主権者の声をまたく無視

議員定数の削減など論外。

※自民党と維新が
自分たちの好き勝手をすることでしかない

日本版cia

こきそんかいざい

すぱいぼうしほう

★高市早苗が顕著ですが

自民党自体が

このような考えです

※失われた30年

日本国民の生活苦は無視

円安物価高放置

意味のない

為替介入を繰り返す

日本国民の全くためにならない

政治しか行われていない

議員の数を減らしてはいけない

「議員定数の削減」を「身を切る改革」

などではない

※国会議員が仕事をしていないことを考慮して

議員の数ではンく

議員の給料を減らせばいい

国会議員が「身を切る改革」と言うなら、

自分たちの給料をへらせ

※それこそが身を切るということ

しかしそうはしない

※国会で寝ている議員をみてイラつく気持ちは

わkります

僕もそう思います

しかし

問題があります

※日本の国会議員は

G7の中では最下位の少なさ

これ以上定数を減らせば

国民の意見が届かなくなる

※国民の意見が
とどかなくなる

大問題

45議席を削減する目的は

金額ではないことはあきらか

※日本国民の声を
聞かないことが目的

「身を切る改革」

「議員定数の削減」

議員の給料を減らせ

※※

高市早苗のこの作戦に気を付けないといけない

私利私欲と権力の虜となったヒ〇ラー。

オリンピックは自分の力を世界中に見せ付けるひとつの玩具に過ぎなかった。

ヒ●ラーはおりんぴくを利用している

高市早苗はまたく同じです

ヒ〇ラー

大衆に向け

テーマ、考え、結論を絞り

執拗に繰り返せばよい

大衆を自らの意のままにするため

※高市早苗の話をよく聞くとわかること

具体的な目的は一切ない
何が目的か?

※なんとなく

という誘導

安倍晋三も同様

ヒ〇ラー

演説では「政策に対する具体的内容」は何も話していなかった

※高市早苗も同じです

目的は

強い日本という

理解が乏しい日本国民の

情緒

にかたりかける

※中身は何もない

ヒ〇ラーの演説

政敵に対して極端に喧嘩腰

あらゆるわるくいう

高市早苗 全く同じです

立憲民主党は害獣

高市早苗を持ち上げる
他を落としなが

またく中身のない高市早苗

その実態が今明らかになっている

※情報※

与党は29日の衆院政治改革特別委員会で、衆院議員定数削減法案の趣旨説明を実施し、審議入りを強行した。

野党は「副首都」法案の委員会付託や高市早苗首相の国会出席拒否なども含めて強く反発しており、衆参両院で全ての法案審議に応じないことを確認した。

※高市は異常です

維新の大阪都構想も

日本国民のためではない

30日の衆院本会議で予定される「国旗損壊罪」創設法案の採決には、共同提出した国民民主党と参政党も参加しない方針を決めるなど、国会は7月17日の会期末まで3週間を残して不正常な状態に陥った。

与野党の幅広い合意より、自らの都合を優先する与党

美延 映夫(みのべ てるお、1961年5月23日 –

衆院政治改革特別委の開会に先立ち、野党側は美延映夫委員長(日本維新の会)と会い、定数削減法案の審議入りを見合わせるよう要請した。

だが、委員会は予定通り始まり

全野党が欠席の中自民の加藤勝信氏が提案理由を説明した。

定数をはじめ国会議員の身分にかかわる改革は、幅広い与野党の合意で進めるのが慣例。だが、今回は与党が連立政権合意書に基づいて法案の内容を決定した。

※本当にまずい状況です

与野党でつくる協議会が法施行後1年たっても定数1割削減の結論を出せない場合、強制的に比例代表のみ45減するのが柱で、小選挙区で議席獲得が難しい中小政党には死活問題となる。

少数意見など多様な民意が国政に反映されなくなる弊害も指摘される。

野党側筆頭理事を務める中道改革連合の落合貴之氏は記者団に「選挙制度改革を与党だけでやるのがいかに異常なことか、認識しているのか」と批判した。

※国民民主と参政党はポーズでしょうね

国旗損壊罪法案を共同提出した国民民主、参政も欠席へ

与党側は会期末が迫っていることを踏まえ、積み残しになっている法案の審議を進める考え。「副首都」法案や皇室典範改正案など、多くは連立合意で今国会中の制定が明記されている。

一方、首相が出席する予算委の集中審議や党首討論などについては「今の時点で受けられない」という姿勢

強引な国会運営は、政権に近い野党の離反も招いている。

「国旗損壊罪」創設法案を巡り、国民民主、参政両党は29日、同法案を採決する30日の衆院本会議を欠席することで一致した。与党と共同提出しており、極めて異例だ。

与党は衆院で4分の3超の議席を有するが、参院では過半数に達せず、野党の協力が不可欠だ。立憲民主党の水岡代表は「国会終盤に差しかかって、与党の不誠実さ、傲慢(ごうまん)さが際立ってきた。他の野党としっかり連携し、国会できちんと議論できるようにしていく」と語った。

減らすとどうなる? 「衆院定数削減」の歴史

与党は29日に審議入りを強行した衆院定数削減法案について、人口減少に対応した見直しだと説明する。だが、1990年代以降は選挙制度改革や「政治とカネ」問題で高まった政治不信の解消などを名目に定数を減らしており、人口動態とのかかわりは乏しい。現在の465議席は既に戦後最低を更新している。

現行憲法の施行で帝国議会が今の国会に移行した1947年当時の衆院定数は466議席。その直近の1945年の調査人口は7200万人余りで、今より5000万人以上少なかった。

その後、人口増と都市部への集中で生じた「1票の格差」を是正するため、公選法を改正して1964年に19議席、1975年に20議席、それぞれ増やした。1986年には戦後最多の512議席になった。

その後も人口はしばらく増え続けたが、衆院定数は減少に転じる。リクルート事件や佐川急便事件など「政治とカネ」問題が相次いだことをきっかけに、1994年の選挙制度改革で中選挙区制から小選挙区比例代表並立制に変わった際、11減の500議席とした。2000年には国家公務員削減の流れを踏まえて、比例代表のみ20減を実施した。

現在の465議席まで減らしたのは、2012年の消費税増税論議に絡んで、与野党が「身を切る改革」として大幅な削減を訴えたためだ。

維新の会 完全に間違っている※自民党ですから

当時、政権を担っていた民主党が45減を主張していたことを引き合いに、日本維新の会は今回の定数削減の正当性を主張する。

もっとも、人口の増減とは直接関係ない形で定数見直しを繰り返してきた結果、人口100万人当たりの衆院議員数は戦後間もない時期の6.46人から過去最低の3.66人に減っている。45減が実現すればさらに減り、民意を国政に伝える「パイプ」は一層細くなる。

議員定数削減となれば
自民党の好き勝手が

続く

なんとかして
野党に頑張ってもらいたい

日本国民も
この状況を

考えないといけない

状況です

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