※
今回は
国旗損壊処罰法
こきそんかいざいについて
考えていきます
僕は絶対に反対です
理由は
大日本帝国に戻す
大日本帝国に戻すからです
Contents
- 1 右へ倣えの風潮
- 2 芸術と自由をけす『見えない検閲』
- 3 表現の自由 / 萎縮効果は政権批判封じ
- 4 「愛国心の強制は憲法違反!国家のための国民ではない」※現憲法は国民主権※国家主義を許すな
- 5 ※
- 6 統●の手先です
- 7 #自民党政権を本気で終わらせよう※自民党補完勢力もです
- 8 憲法違反してる党
- 9 ※参政党委支持者と思われる投稿内容★
- 10 ★★曖昧すぎる処罰基準」
- 11 「『著しく不快』は誰基準?曖昧な法規制が奪う国民の権利」※高市が好きに決めるということだ
- 12 百地章は
- 13 ※大問題と主張※
- 14 このようなこと
- 15 「裁判所も試される時:言論封殺の『悪法』に歯止めをかけられるか」
- 16 平和憲法が与えてくれた自由の重みを日本国民はりかいしないといけない
右へ倣えの風潮
※日本国民はお国のために
ふざけるな
愛国心がない
あるか
この経済苦の状況で
何が愛国心だ?
高市早苗がとうす
時点でアウト
右を超えている
※
僕は
こきそんかいざいにぜたいはんたいです
芸術と自由をけす『見えない検閲』
国際美術評論家連盟が『国旗損壊処罰法』廃止を求める声明を発表
表現の自由を脅かすものとして、反対の意を表明
※芸術関係の
学生も反対している
サヨクは【表現の自由】
都か意味不明なことを言う人間がいますが
愛国心を国民に
しいることじたいが
憲法違反
表現の自由 / 萎縮効果は政権批判封じ
※
国旗を損壊して
というが
この目的は
こきそのものではない
※日本国民の思想の自由
表現の自由をうばうことにあるということ
※日本国民が
このことを理解できなければ
おわりです
「愛国心の強制は憲法違反!国家のための国民ではない」※現憲法は国民主権※国家主義を許すな
※大日本帝国憲法を知らないのか?
現在の平和な日本はあたりまえではない
平和憲法が
守てくれているからだ
※
国のために有事にいけと
いわれることなど
あってはいけない
このことを日本国民は理解できないのか?
※
以前から
何度も伝えしていますが
高市早苗
参政党 かみやそうへい
統●の手先です
※日本国民は
この統●の問題に気付け
※高市の異常さ
神谷の異常さ
憲法を変える
憲法をつくる
こいつらの目的は
9条の無効化
基本的人権の削除徴兵制国防軍
国民主権の無効化国主権
こきそんかいざいのほんとうのもくてきは
政権や統●批判
をさせないようにすること
#自民党政権を本気で終わらせよう※自民党補完勢力もです
※
日本国民の間で
高市早苗自民党に対し
大きな批判が出ている
※このことにふたをする目的
※
このような動きが出ている
「国旗損壊罪は違憲」憲法研究者199人、速やかな廃止を求めて声明
日本の国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」を定めた国旗損壊処罰法が国会で成立したことを受け、全国の憲法研究者199人が8月4日、同法の成立に抗議し、速やかな廃止を求める声明を発表した。
199人もの研究者が違憲だと言っている。違憲立法を行ってしまったこれに賛同した議員の資質が問われざるを得ない。
主な反対表明の主体と所属憲法研究者の有志(199人)
東京大学の石川健治教授や早稲田大学の長谷部恭男教授、愛敬浩二教授、中央大学の橋本基弘教授らが呼びかけ人となり、
全国の大学教授ら185人が賛同
刑事法学者の有志(148人):立命館大学の松宮孝明特任教授ら、刑法を専門とする研究者グループ
弁護士団体:日本弁護士連合会(日弁連)をはじめ、第二東京弁護士会、兵庫県弁護士会、福岡県弁護士会などの法曹団体が組織として会長声明を出す。
芸術・表現の専門家:武蔵野美術大学の志田陽子教授(憲法・芸術法)など、
表現の自由の観点から懸念を示す美術関係者も含まれる。
成立してからでも止められる!
止めてくれーーーーー!
憲法違反してる党
自由民主党
日本維新の会
国民民主党
参政党
日本保守党
チームみらい
※今もなお参政党の問題に気付かない
にんげんがいていすういる日本を有事に向かわせる勢力だ
いかげん
きつけ
★★
国旗損壊罪は表現の自由の侵害であり、曖昧な基準での処罰は罪刑法定主義に反します。
いずれ天下の悪法と言われることになるでしょう。
※参政党委支持者と思われる投稿内容★
普通に疑問
なんでそんなに止めて欲しいんですか?
表現の自由が侵されて、ナショナリズムが強化されて危険だから
憲法違反が常態化したらまずいから
※日本を有事に誘導する有事に誘導するさいに
反対する
国民がいると
誘導しずらいので
そのために
このように布石をひている
★★曖昧すぎる処罰基準」
条文は「人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法」
「人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法により、公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損した」と修正
「著しく不快」の基準は運用側の裁量次第
国会審議でも与野党双方から萎縮効果への懸念が出た質疑では憲法で保障された「表現の自由」の制約や過度な萎縮につながるとの懸念が野党から相次いだ。
★自民党が
不快に感じました
といえばそれがとうる
※高市早苗がこのような理由でおかしいといたら
逮捕されるということになりかねない
※怖いと思いませんか?
「著しく不快」の基準は運用側の裁量次第
ということ
※よく外国のこきとひかくするが
本質ではない
「『著しく不快』は誰基準?曖昧な法規制が奪う国民の権利」※高市が好きに決めるということだ
推進派は「外国の国旗は保護されるのに自国旗は保護されないのは矛盾」と主張してきたが日本大学名誉教授の
百地章は
外国国旗の損壊には刑法で罰則規定がある一方、日本国旗にはないと強調した上で、「独立した主権国家として明らかにバランスを欠いており、不合理だ」と訴えた
※ももちあきらという
人間は統●日本会議
側です
※調べてみてください
※大問題と主張※
#国旗損壊罪 に憲法学者186人が抗議声明
憲法上極めて大きな問題を含み、#違憲 と考えるものであり、その成立に強く抗議し、速やかな廃止を求める
民主主義は異なる考え方をもつ人々が互いの存在を認め合うことで成り立つ
今回の法律は自由民主主義の原理を深刻に傷つける
このようなこと
「言論の自由を守れ!『国旗損壊罪』が招く暗黒の自粛社会」
「憲法学者200人がNO!国家権力による『違憲立法』を許すな」
※こんなものは一切の効果がない※
日本国憲法下においては、憲法に反する立法は無効
この国旗損壊罪、表現の自由などに反しているので、無効
裁判所、下級審でもいいので、違憲により無効という結論を出してください
※おそろしのは
裁判所が
統●にとりこまれている点です
「裁判所も試される時:言論封殺の『悪法』に歯止めをかけられるか」
※重要情報※
違憲立法なのは明らかである
懸念された状況はすでに現れている。
憲法法学者の有志グループが4日、国会内で会見を開き、先月成立した国旗損壊罪法の速やかな廃止を求める声明を発表した。賛同人は、4日の時点で全国の憲法学者200人に上る。
声明では、同法は、憲法21条が保障する「表現の自由」を規制するものだと指摘。
「漠然不明確な法規によって国旗を使った芸術表現を公的な場で展示することが困難になり、芸術表現にも深刻な萎縮効果が及ぶ」とし、「裁判所により当然に違憲と判断されなければならない」と訴えている。
処罰基準となる「人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法」との要件は、あまりに曖昧で、何が罪となるのかが不明瞭だ。登壇した呼び掛け人の橋本基弘・中大教授は「同法が存在すること自体に、市民に対する絶大な威嚇効果がある」と批判した。
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「現在、芸術家の方々が非常に危機感を感じています。芸術表現については罰しないという申し合わせがあるとはいえ、取り締まりにあたる警察官などの行政職員に、どれほど芸術についての理解があるのか。仮に逮捕されてしまえば、不起訴になったとしても、芸術活動や人生に大きな影響を及ぼしてしまいます」
作品に国旗を用いただけでも、個人的な嫌悪感から通報されるといったことも想定され、「大きな萎縮効果が危惧される」(志田陽子氏)というのだ。
※これですね※
高市政権側の真の狙い。曖昧な適用基準により表現者を「ひょっとして」と萎縮させ、「自由」を奪うのが目的
“右へ倣え”が目的
「結論ありきで、立法事実などについても十分に議論されていませんでした。また、内閣提出法案でなく議員立法だったため、内閣法制局の審査も回避された。相応の準備がされておらず、ザルだと言わざるを得ません」
特定の主張を制限し、“右へ倣え”の風潮をつくり出すだけの悪法は、やはり速やかに廃止すべきだ。
※
高市早苗が日本を
有事に誘導している
現在期待できるのは
旧政党名 れいわ
名前が変わり
いのちの党
共産党
です
右の人間のいうことをしんじてはいけない
平和憲法が与えてくれた自由の重みを日本国民はりかいしないといけない
※本当に日本の危機です