熊本避難所の現場(雑魚寝・プライバシーなし)の実態と現場の悲鳴を放置する大問題

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今回は

熊本の揺れの後の状況について

考えてお伝えしていきます。

最初にお伝えしますが高市早苗がおかしいのは

あきらかです

※一ミリも擁護などしません

同時にもうひとつ

問題です

それは自民党という政党です

※自民党は

避難所について

30年何もしてきていません

30年間対策が進んでいないという現状

※※

日本国民のことを全く何も考えていない

証拠です

snsだけではなく

ニュースでも

話題となています

★ヤラセ視察(ポーズだけの訪問やパフォーマンス

高市早苗が
熊本で会って話していた人間は

関係者つまり


やらせ

「いたれりつくせり」

とんでもないデタラメが
はきりばれた

※体育館の状況を

またく報じない

しかしそれが

バレました

避難所は未だに雑魚寝が多くプライバシーの保護も殆ど無い状況
台湾やイタリアに比べられて悲惨過ぎると話題

人権無視(プライバシーや雑魚寝環境※自民党のしていることです

このような声が出ています

熊本の体育館の高齢者の方の声

床の上でねるのはいたい

背中が痛い

ぷらーべーとまたくなし

二次被害(避難生活による体調不良や熱中症リスクを警告する言葉)の可能性

高市のいたところは
数日で

段ボールベッドが
5日後に
とどいた

※高市の息が
かかっている

しかし

この場所でも

男女同じ教室でパーテーションが低く

若い女性が
着替えることができない

10日が経過して
この状況

初動遅れ(政府や行政の対応※わざとでしょうね

台湾 4時間後発生の

すぐテントが用意されている

シャワーも

容易

食べ物も過ぎ用意されている
すぐ
4時間

※イタリア※

6時間以内で

トイレもすぐ用意されている

先進国失格※自民党のせいで日本は先進国ではないです

日本は
またく何もしない

設備がととのう

※この暑さで

熊本の方が熱中症になってしまう可能性

自民党のせいです

高市のせいです

高市だけではない
悪いのは
高市をかばっているわけではないです


統●自民党のせいです

「こんな快適な生活はない」

「至れり尽くせり」

という劇

日本国民を見下しているのも

いところです

※許せません

熊元の

体育館には

高市は

何もしていない

顔を3秒だけ出した

※これで何がわかるのか?

何もわかる気などない

島田博行氷川町代表監査委員

「色々と良くしてもらって日本人でよかった」って言ってた

※※

高市

校長室に集められた「幹部」被災者との懇談は20分、被災者のみなさんが過ごす教室訪問は3分だったとのことだけど、その教室シーンは

この、高市首相が去り際、引き戸の細い隙間から被災者に声をかけてる場面のみ

こんな異様な「視察」光景みたことない

こんなの「視察」ではない

「ドアの隙間から顔面を突きだす」姿勢で「五秒くらい」視察

※安倍晋三のデタラメ

悪夢の民主党というが

このことを考えれば

最低最悪自民党ということが

わかる

31〇の時に避難所で正座をして、被災者たちに怒鳴られながらも長々と話を聞き続けた

かんなおと

※民主党もいろいろあります

しかし
自民党と比べれば

民主党のほうが
くらべものにならないほど
マシです

民主党(過去の災害対応比較よほどまし

★★

高市が訪問する

クーラーを設置した

みせるため

しかし

パーテーションが低いという

他の部分は
何もしてない

ことが
ばれている

※高市早苗にデタラメを言う人間の最低さ

きちんと現状をつたえろ

避難環境が整っていない

避難民はプライバシーも寝る環境もどうにもならない

たいへんなおもいをしている

早急な対応が必要


台湾や
イタリアと

比較して
日本は
おくれているのもいところ

※自民党のせいです

意図的に何もしない

「雑魚寝」

などあてはいけない
状況

日本国民がきちんと

すごせるように

考えるのが政府の役割ですが

何もしていない

国民を守るつもりがいっさいない

※この自民党に
愛国心などあるはずがない

※自民党は結成当初から

統●とアメリカのための政治

※自民党をかえなくてはいけない

日本国民が選んでいない
ズル選挙によって
政治家をしている問題

この状況が続くと
日本が
崩壊します

※日本国民のことを
考える
政党
政治家に

かえなくては
どうにもならない


アメリカとイギリスによる
日本崩壊
を日本国民で阻止しなければいけない

目的は
日本国民をおいだし

外●出日本を埋め尽くすこと

自民党がどんどん外●人をいれる

日本全国に

データセンターをつくる

外●勢力の計画

※アメリカとイスです

ねずみこくではありません

※許せない

至れり尽くせり発言した高市陣営の人間が

自分だけクーラーの効いた避難所だった

支持率が下がってきた

高市はおわりです

自民党も
終わらせなければいけない

※ニュースになています※

男女同室で「着替えられない」いまだ雑魚寝

熊本地震から6日で10日目

今も多くの人が避難所での生活を余儀なくされていますが、そこで聞こえてくるのは「プライバシーが確保できない」という声です。

避難所を巡っては、海外ではプライバシーに配慮した環境づくりが進んでいます。

日本との違いはどこにある

宇城市
うきし

宇城市の避難所では6日、様々な情報を共有できる「デジタルサイネージ」が設置されたものの、被災者たちはいまだに「雑魚寝」やソファでの生活を強いられていて、パーティションもなく、プライバシーは守られていません。

この避難所に身を寄せる人たちに率直な思いを伺うと、“雑魚寝は体が痛くなる”“プライバシーへの配慮は十分ではない”という声が多く聞かれました。

さらに、高市が視察した熊本・氷川町の中学校では「段ボールベッド」が発災から5日後に届き、パーティションも設置されていますが

男女が同じ教室で過ごしていてパーティションも低いため、22歳の女性は「家とは違うので、すぐに着替えられない」と話します

周囲の目が気になり着替えもままならい状況で、これは発災から10日目となった今も続いています。

しかし、世界に目を移すと、避難所を充実させる“スピード感”に圧倒的な差がありました。

2年前、台湾東部の花蓮県で発生した地震では、発生から約4時間後には、驚きの設備が整っていたのです。

わずか4時間ほどで整えられた「生活必需品」や「サービス」の数々。
極めつきは、被災者を癒やす「マッサージ」まで実施されていました。

さらにイタリアでは、テントやベッドなどの居住スペースや、トイレなどの設備を発災から6時間以内に構築。

避難所・避難生活学会の水谷嘉浩代表理事は「災害発生後に48時間以内に『TKB』いわゆるトイレ・キッチン・ベッドを含む全ての必要な資機材が整うことが仕組み化されています」と話します。

自民党が避難所を
何も対策しない

本当に
どうかしているとしか思えない

自治体の方の頑張りに期待するしかないです

自民党(政権与党の災害対応高市早苗のひどさ

日本国民で
高市早苗と
自民党を

いこくもはやくおろさなければいけない

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