【高市早苗の正体発覚と特攻隊の真実】インド太平洋の輝く灯台の元は統●

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※有事への暴走を許すな

今回は
高市早苗の
問題発言について

考えていきます。

今回の中に
石破茂が出てきます

石破茂は自民党の中で
ましかと思いまいたが

リスナー様の指摘があり
このようにお伝えします

 

高市早苗:統● アメリカの手先完全アウト

石破茂:憲法9条変更の意志がある

※石破茂は
軍事オタクと言われていたが

政治家は誰であれ
憲法改正

特に9条変更

を許してはいけない

 

※

石破茂は
いせざきけんじさんのことを

先生といているが
この憲法に関して

いせざきけんじさんは

どう思っているのだろうか?

僕にはわからないし

僕はいせざきさんを応援しています

 

※

石破も少し前はまあ頑張ているかと思ったが
消費税のデタラメ

全額社旗保障

原子力肯定

憲法9条変更でアウト

 

高市は最悪

石破は悪

 

※政権交代が必要

善ではないということ
ではどうすればいいか?

もちろん
いのち
社民
共産
に政権交代だ

それしか選択肢はない

ともいます

 

※
高市早苗の
頭の中は
大日本帝国です

完全アウトです

 

今回の内容は

高市早苗が

 

戦没者追悼式

石破「反省」に関する表現をすべて削除

※高市早苗はまたく有事の反省をしていない

そして

この原稿をかいているのも
おそらく

大日本帝国回帰勢力

だと思います

ひじょうにまずい状況

 

【たった一文字の改変】

「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない」

「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」

せが
はいることによる

日本は有事の責任がない

※諸外国が悪いという

歴史修正主義
思想

 

惨禍を繰り返さ「せ」ない

高市首相の式辞に加わった1文字への懸念

※日本の有事美化

「繰り返さない」は、自ら有事を起こした日本が不戦の決意

「繰り返させない」は、相手国が有事を引き起こしたように読める可能性

第二次世界●●が「日本が主体的に戦禍を起こした『侵略』ではなく、やむなく戦争に向かった『自衛』だったというニュアンス

歴史修正主義

※高市
参政党神谷
歴修正主義者の得意発言

異常です

 

とこうたいのしんじつ※学校で教えないから※日本国民が知らない

※以前にも言いましたが
とっこうたいというのは
大日本帝国が
日本国民を●したことだからな

ひろぽんを
くわせ●物
あの世行の飛行機にのせた

あの世にけといていることと
何も変わらない

※大日本帝国消滅しろ※日本はぜ対平和を維持だ

 

 

※高市早苗の考えは

大日本帝国回帰
と
全てねずみ国が悪い
統●の考えです

 

※
この点での歴史認識は
石破はまとも

※しかし9条変更が異常

石破の反省を
高市はすべて削除

高市の過去発言

過去の有事を反省しない

自分は知らないと
ほざく

※こんな奴が
日本の内閣総理大臣という大問題

 

【対中包囲網の裏】

「インド太平洋戦略の罠

アメリカ

 

※高市のこの発言も問題視されている

灯台(とうだい

「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれる」

実は
この表現が

過去に統●が全く同じことをいている

 

 

「インド太平洋の輝く灯台」

「自由で開かれたインド太平洋戦略」

※安倍晋三と同じである

※安倍晋三=統●=高市早苗

 

「インド太平洋の輝く灯台」

「自由で開かれたインド太平洋戦略」

の意味は何か?

アメリカが
ねずみこくと
緊張状態にむかう

 

対中包囲網

※アメリカと統●による
ねずみこくを攻撃すること

 

普通は「アジア太平洋」

「インド太平洋」は、政治・外交上は、あえて「中国中心ではないアジアの秩序」

反省」「不戦の誓い」はなし

太平洋を戦場にした有事

「輝く灯台に」は戦前回帰

 

※高市早苗の正体が完全に明らかになりました

統●の目的は第三次世界●●

アメリカと統●でそこにむかう

トランプ=統●福音派

 

※高市早苗という人間が
日本を有事に誘導していることに

日本国民はき付かないといけない

※まさにこのような発言です

 

【黒幕の存在】

「原稿を書いたのは誰だ?大日本帝国回帰勢力の影」

 

※これです※

統● 世界日報
『高市政権は、対中政策に臨んで
まず党内の媚中勢力を封じよ。

 

国民の信任を背景に、党内の正常化と国家主権の防衛を徹底すれば、
「インド太平洋の輝く灯台」への道が開かれよう。』

高市がねずみこくと関係悪化

 

 

統●の方針そののも

 

媚中勢力を封じよ※ねずみこくとろによるせいじかがただしい※統●が間違いはあきらか

 

 

高市政権は、対中政策に臨んでまず党内の媚中勢力を封じよ。国民の信任を背景に、党内の正常化と国家主権の防衛を徹底すれば、「インド太平洋の輝く灯台」への道が開かれよう。

媚中勢力の暗躍を許せば、歴史は高市政権を「失われた機会」と評するだろう。

 

 

 

※

【消された『反省』】

「石破式辞と比較して分かった!追悼式から消された『反省と教訓』」

 

石破茂

昨年

 

「今では有事を知らない世代が大多数となりました。

の惨禍を決して繰り返さない。進む道を二度と間違えない。あの有事の反省と教訓を、今改めて深く胸に刻まねばなりません」
と述べた。

「進む道を二度と間違えない」「反省と教訓」といった言葉で、有事に至った過去と向き合う姿勢を前面に出した。

 

高市の式辞では、この一節が丸ごとなくなった。高市氏は「インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます」と、日本が今後果たす役割を強調した。

「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない。戦後81年が経ちますが、歳月がいかに流れても、この決然たる誓いを、世代を超えて継承し、貫いてまいります」

と述べたものの、「反省」「教訓」という言葉は用いなかった。

 

石破が

「悲痛な有事の記憶と不戦に対する決然たる誓い」も

高市の式辞では単に「この決然たる誓い」となった。

「恒久平和への行動を貫いてまいります」という表現も姿を消した。

※ここです

高市早苗へ平和を否定sテイル
非カウ三原則をかえるという
いじょう

 

※

このまま高市では
日本は有事に向かう

石破はいい部分があるにせよ

改憲派

自民党の政権交代が必要

【政権交代】

「自民党に未来なし!命と平和を守る真の政権交代とは」

「美化される特攻隊…大日本帝国が国民になにをしたのか

大日本帝国が日本国民を●した

その考えをもっているのが

 

たかいちさなえ

あべしんぞう

にsだしょうじ

かみやそうへい 参政党です

※日本国民全員で理解することが必要です

 

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