【やってる感のパフォーマンスに注意】消費税減税をしない真相と高市早苗の数字のトリックと国内の内需崩壊

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Contents

※コメント※僕は学者ではにです。1人の日本国民としてこう思います

 

この内容について
感情的には
語りませんが

このような意見に悲しいと思いました。

 

消費税を減税できないのは
高齢者が増えたからでは?

過去最高の税収でもできない。

そもそもこの考えがおかしいと思います

 

消費税の5%から
10%しか社会保障につかっていない

足りるはずがない

安倍晋三が年金を投資してすり減らした

この問題から

社会保障費が足りない

高齢者は関係ないと思います

※消費税が社旗保障に使われていれば

こんなひどい日本には

なっていないはずです

 

※高齢者のせいにするということは

その先には

なりたゆうすけの考え

安楽●の考えに

つなgると僕は思います

僕はこの考えは違うと思います

※悲しいコメントですので真剣に

答えました

 

※
このようなコメントには
感情的には
なりません

悲しいというのが
感情的といわれれば
それまでですが

おそらく
本当にそう思われていたと思うので
少しは
この僕の考えが

伝わればいいなと思いました

 

 

※高市早苗の経済政策のデタラメをあかします

※デタラメしかいません
高市さなえは

日本国民がきつくかどうかです

 

 

※※「実感なきプラス」(指標上の数値と国民の生活苦のズレ)

 

高市首相は17日夕方、GDP速報値について自身のXに長文を投稿。長引く物価高に個人消費は冷え込んでいるのに『やってます』アピール全開の投稿に批判が。

「無策」と言われるのがよほど悔しいのでしょうが

※大企業のための政策しかしない
高市

 

※

物価高対策
「やってます!」
そんなのスーパーで
買い物する人は
その結果を毎日見てる訳で
そんな節約主婦感覚で
買い物しない高市に
何かわかることが
あるとでも?
やってる気になったって
迅速な結果が全て

 

 

半年間なにもしない
食料品だけ減税しても

仕入れ税額控除
個人店倒産

 

※大企業優遇(法人税減税や輸出戻し税などへの批判)倒産件数(中小企業の倒産増加や個人店の廃業)

高市本人の利益
自民党の利益しか考えない

日本国民の
正反対な人間です

 

※

経済無策なにもやらない高市早苗

米国産生ジャガイモの輸入解禁

日本破壊しかしない

 

※「生活限界」(スーパーでの節約苦や物価高の悲鳴)

経済指標の一つを都合よく切り取り成果を宣伝する

物価高で苦しみ、スーパーで何を買うか悩み、

生活を切り詰めている国民の現実を見る気無し。

 

※

9月になると値上げされる食品が待ち構えている

国民は未だに何一つ助けて貰っていません。

高市早苗
自民党はこれからさきも
日本国民を助けません

 

 

※実質GDP(日本の経済成長率や景気実感)個人消費(家計の冷え込みや節約意識)

内需の柱となる個人消費は前期比0.02%減

日本国内の個人消費が

減っている

大問題

 

※高市のデタラメ

本日、「2026年4~6月期四半期別GDP」の1次速報値が公表されました。

 

中東情勢の影響がある中でも、「実質成長率」は、前期比+0.3%、年率換算で+1.1%と、「3四半期連続のプラス」となりました。

 

このデタラメ※後で考えて伝えます※大企業政治です

 

高市内閣では、「責任ある積極財政」の考え方の下、『骨太2026』に基づき、今後、官民を挙げて取り組む『日本成長戦略』や『地域未来戦略』を強力に推進することで、「国内投資」を拡大し、「供給力」を強化し、「潜在成長率」を引き上げることにより、「強い経済」を実現してまいります。

 

 

※指摘する日本国民※

 

7月の倒産が今年最多の1037件で、2か月連続で1000件を上回るのは17年ぶり

実質成長率が「3四半期連続のプラス」ということを殊更アピールするだけで終わりですか?

実質賃金がプラスといのも一部の大企業だけでしょう

し、「責任ある積極財政」の投資先も恐らく大企業向け、企業献金をした企業向けが多い

※大企業のための政治

 

※フェイント

実質雇用者報酬+2.3%

これは名目賃金の上昇+物価の伸び鈍化で数字が良く見えているだけ。

 

 

※デタラメと数字のトリック※

内需 -0.2ポイント
外需 +0.5ポイント

それで実質GDP+0.3%ということだからね、つまり今回の成長は、

国内の需要が経済を押し上げたのではなく、外需が内需の弱さを補ってプラスになった

 

※重要※

・個人消費 ▲0.02%(8四半期ぶりマイナス)
・設備投資 ▲1.2%(2四半期連続マイナス)
・住宅投資 マイナス
→ 内需3本柱、全滅

じゃあ何がGDPをプラスにしたか。「外需」

 

輸出が伸びた?
→ 違う。輸出の寄与は+0.1ptだけ。
→中東危機で原油の調達が細って輸入が急減、その分GDPが計算上かさ上げされただけ

 

じゃあその原油、どう凌いだ?
→ 国家備蓄の取り崩し。公的在庫▲0.5ptとして統計に刻まれとる。「供給は確保されている」の帳簿上の正体

 

石油が買えなくなった結果が「プラス成長」として発表される
→ 撤退を転進と呼んだ83年前と様式が同じ

※80年前と同じ有事に向かう状況です

 

実質GNI 年率▲1.8%
→ 輸入物価+15%で稼ぎが海外に流出。生産(GDP)は増えたのに、国民が実際に使える所得はマイナス

 

「大本営発表」(数字の良い部分だけをアピールする見かけ倒し)

同じ速報の同じページ

プラスの方だけ読み上げるのが大本営の様式

 

※このような考えもある※
数字を偽装しているに決まっている
0.2パーセントなんかで収まるはずがない。実感として個人消費は3割以上減少している、

ものが売れないので近所では店じまいが激増している。

 

※
円安物価高

日本国民が
消費
個人消費にお金を使えない

店が倒産する

日本の経済が弱体化する

 

GDPの半分以上を占める個人消費の弱さ

石油とナフサ不足による物価高が個人消費を抑えてしまった

先週14日もXに長文を5連投して自身の「物価高対策」を一方的にアピール。「子育て応援手当」「重点支援地方交付金」「教育無償化」「学校給食費の負担軽減」「電気・ガス料金支援」「ガソリン補助」などずらずら並べ立て、最後は<歯を食いしばって頑張ります>と締めくくっていた。コメントには批判が殺到だった。

どんなに高市首相が「やってる感」を出しても、GDP速報値で分かったようにデータは正直だ。個人消費はマイナスに落ち込んだ。食料品や日用品の値上げはこの先も続き、帝国データバンクは年末までの値上げを昨年並みの2万品目ペースと予測。家計は身構えている。

「みな疑心暗鬼になっていて、長引く物価高を乗り越えるためには『もう物を買わない』という方向にしか動いていないんです。いかに節約して自分の余力を持たせるかに集中しているので、消費が上向くわけがない。『やってます』のアピールと国民の実感とは大きなギャップがある」

 

 

※

自民党は
何が何でも

消費税廃止
消費税5%減税をしない

自民党の背後の経団連のマイナスになるから

大企業法人税減税
輸出大企業還付金
に消費税を当てている

 

※高市の愚策※「置き去りの国民」(大企業・政府利益と庶民の乖離)

 

高市政権の戦略17分野への投資について

2040年までに総額370兆円を17の戦略的分野に投資し、日本経済を底上げする計画

 

 

致命的な欠陥

供給サイドを重視する政策であり、生産量を増大することによって経済を拡大成長させようとする

 

 

実質GDPの平均成長率は、2001年から2013年まで、約0、9%、アベノミクスでは、平均約0、8%であり、アベノミクスから今までは平均0、7ー0、8%。1%に達していない。

実質GDPの平均成長率が1%に達しない程度の成長

25年間

 

現実に株価が下がり始めているが、外資がそろそろ日本から引き上げ時かなと思い始めてもおかしくない

 

黒田日銀総裁が、金融システムを崩壊させたが、今度は、高市氏が、市場経済を崩壊

 

17の先進分野に重点的に補助金等をばらまくそうだが、これまでも2000年頃から行われたIT産業、デジタルなどの先端事業に力を入れてきたが、ほとんど成功していない。

17分野の喪失になるだろう。補助金を与えて発展させようにも、消費不足が足を引っ張り、作ったものが日本で売れないのだ。それがすべてだ。

 

失われた30年の
要因は自民党にある

小泉純一郎
竹仲平蔵
安倍晋三
そいて
高市早苗

何をそういおうがこれが答えです

 

実質GDPの平均成長率が1%に達しない程度の成長

25年間

日本だけです

自民党が

消費税を導入し

しょうひぜいをあげた

雇用の非正規化を

促進した

日本を破壊したのは

統●自民党です

諸外国ではありません

野党でもありません

※このことを日本国民が
理解しなければ

いけない

最初のコメントの答えもここにあります

※僕は一人の日本国民としてこの湯に思います

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