自民党(高市早苗)による政府備蓄米の減少と食料自給率低下(農業衰退)が日本の本当の問題のひとつ

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※

 

今現在

世界では

 

大変な有事の状況となています

 

日本は

この状況に関与してはぜ対にいけない

 

高市が日本を有事に向かわせようとしている

 

※

 

ネットやsns上では

 

日本が有事に向かい

 

ねずみこくと

 

対立するという

 

究極のむちがいます

 

 

※日本がもしもゆうじになたら

 

この点から

日本は

数か月もちません

 

 

※食料自給率の低さ

 

※日本政府の備蓄の少なさ

 

※原子力発電所を狙われたらおわり

 

日本農業の崩壊個人農家の限界

 

 

このようなことが

snsに投稿されていました

 

自民党農政の裏側と自給率データ

 

政府備蓄米の在庫量

 

1995年:118万トン

1996年:↑224万トン

1997年:↑267万トン

1998年:↑297万トン

1999年:↓233万トン

2000年:↓162万トン

 

 

2001年:↑176万トン

2002年:↓155万トン

2003年:↑163万トン

2004年:↓60万トン

2005年:↑84万トン

2006年:↓77万トン

2007年:→77万トン

2008年:↑99万トン

2009年:↓86万トン

2010年:↑98万トン

 

 

2011年:↓88万トン

2012年:↑95万トン

2013年:↓91万トン

2014年:→91万トン

2015年:→91万トン

2016年:→91万トン

2017年:→91万トン

2018年:→91万トン

2019年:→91万トン

2020年:→91万トン

 

 

2021年:→91万トン

2022年:→91万トン

2023年:→91万トン

2024年:→91万トン

2025年:↓60万トン

 

 

1998年の297万トンからは半分以下の水準

 

 

※

この状況は何を意味するか?

 

 

※※

 

備蓄米もやっと買い戻しするって言ってたけど元の100万トンには戻ってないから日本の7割の人は有事が始まったら飢えて亡くなる

 

まさに80年前と同じことがおきる

 

 

高市早苗のせい自民党のせいです※高市だけではない※擁護しているわけではない

 

 

日本の食糧自給率は 9.2%

 

 

日本は軍拡防衛費ではなく食糧自給率上げるために税金使うべき

 

 

※無駄な

平和国家とは真逆な金の使い方をする

 

 

※日本国民には理解できません

 

 

 

 

※

 

またこのようなことも

 

日本国民で

理解しない人間が多くいます

 

 

日本は80年前の敗戦国です

 

敵国条項

 

旧敵国条項が残っています今現在も

 

※この状況で

 

どうするのか?

 

 

日本が有事の動きをみせたら

 

外国から攻撃されます

 

また

 

輸入も絶える

 

日本国民の8割以上が

 

たべものがなくなり

 

あの世行きとなる

 

 

※

 

このように

日本の食料自給率を

 

下げるように指示をしているのが

 

統●

 

アメリカもです

 

 

※農家の方がsnsに投稿されていました※

 

値上げラッシュの中、お米だけ40パーセント下げる

 

こんな理不尽なことがあっていいのか。

 

法律では

 

100万トンの備蓄米を保管することになっている。

 

本当はこれでも足りないはず。

 

欧州は、もっと多量の食物の備蓄をしている。

 

農家の手取り収入考えたことあるか?

 

年金つぎ込んで農地を守ってきた。

 

水害の防止に役立っているのも農地。もう限界

 

来年からは農家激減すると思う。

 

食べていけないから。

 

年金つぎ込まずに年金で細々暮らす方がストレスもたまらず、健康にもよい。

 

農業が、機械化されたとしても、農作業は年寄りにはきつい。

 

個人農家はいつも自民党に利用されるだけ。

 

農家・農業団体は自民党に投票するな。

 

農業をつぶす政策に日本の明日はない。

 

 

※この方のおしゃるとうりです

 

高市の狙いは

 

日本の農業潰しです

 

 

自民党と大規模農業だけが儲かる

 

※※

 

古米を政府備蓄米として買い上げたらいい

 

古米が倉庫を圧迫してるから、新米を入れられなくなってる

 

 

農家はスーパーマーケットなどに直接卸すことを考えた方がいい

 

問屋に卸すよりは高く売れる

 

 

※

 

古米を政府備蓄米として買い上げたらいい

 

 

といってもポーズだけする高市

 

備蓄米買い戻し。

 

15万トンしか買い戻さないデタラメぶり

 

 

物価高に影響する

 

意味不明という意見多数

 

農家を平気で犠牲にしている。

 

 

この物価高は

 

円安ほくほくの高市の存在が本当の原因

 

※

 

高市早苗

 

農水大臣鈴木

 

は

 

大規模農家iaのため

 

 

※中小農家

個人農家を

つぶしにかかっている

 

※

 

自民党はJAや企業の方しか見ていない。

 

2年間高いコメを買わされていた

 

農家を助けるどころか

 

農家をつぶそうとしている自民党

 

 

※

 

自民党の狙いは

 

ja

 

大規模農家

 

先物取引米の

 

ここらへんだけを

 

考えている

 

※

 

中小

個人農家

 

がどんどんつぶされている

 

 

 

※意味不明※

 

高市首相がようやく重い腰を上げた。「物価高対策に逆行する」として慎重姿勢を崩さなかった政府備蓄米の買い戻しのことだ。

 

 

9月中に実施し、15万トン程度を買い戻す方向で調整中。備蓄量は現在約32万トンまで減少し、100万トン程度という平時の水準を大きく割り込んでいる。

 

 

 

昨年はコメ不足による米価高騰を受け、計59万トンもの備蓄米を一気に大量放出。その影響もあり、コメ在庫は過剰に積みあがっている。農水省のきのう(28日)の発表では、7月末時点の民間在庫は過去最大の162万トン。1年前の約1.8倍まで膨れ上がった。

 

そのため、足元では米価下落が止まらない。今月17~23日の平均小売価格は、5キロ=3156円(税込み)と、ピーク時の約7割ほど。米価暴落は、資材高騰で生産コストが上昇する農家をさらに追いつめかねない。

 

だからこそコメ業界は、備蓄米の早期買い戻しを求めてきたが、高市政権はゼロ回答。水面下では、早期の買い戻し表明を直訴する自民党農林族と、不快感を示す高市首相率いる官邸との間で暗闘が繰り広げられてきた。

 

鈴木農相が6月上旬、早期買い戻しを官邸側に打診すると、高市側は強く難色を表して拒否。その後も買い戻しへの動きは鈍かった。

 

 

そもそも15万トン程度の買い戻しでは、そこまで市場に影響はないと思います。それくらい、コメがダブついているのです。“とりあえず対応した”といった感じで、高市さんの農政に対する本気度がまったく見えません。

 

 

※

 

じみんとう

 

たかいちさなえによる

 

日本国内の農家潰

統●の指示のまま

 

日本を

有事に誘導しようとしている

 

 

高市早苗を日本国民で降ろさないといけない

 

自民党の政権交代が必要

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