日本の中学生がなりたい職業について思うことを書いてみた!

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今回は日本の中学生がなりたい職業というものが明かされて気になったのでそのことについて調べて僕の思うことを書いていきますので最後までご覧いただければと思います。多くの人の考えの別れるところかもしれませんが、僕なりに調べてひとつずつ考えていきます。

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日本の中学生がなりたい職業について。

日本の中学生のなりたい職業という上位5項目がわかっているので紹介いたします。

第1位:YouTuber

第2位:プロeスポーツプレイヤー

第3位:ゲームクリエイター

第4位:ITエンジニア プログラマー

第5位:社長などの会社経営者・起業家

この記事をご覧の読者さんはこの順位をみられてどう思うでしょうか?僕はこの回答はいいと思います。YouTuberが一位にはいっているということに関しては実は懸念を持っている人もかなりいるみたいです。日本の未来は不安とかこれからの先が不安であるといったいわば日本の中学生がなりたい職業としてダメなんじゃないか?という考えを強くもたれるのかもしれません。考えはそれぞれですから何が正しいということはありません。しかしこのような厳しい現実が差し迫っているというのもまたひとつの恐怖です。

※今までと社会構造がかわり2022年や2023年には
日本中小企業の約7割が倒産するというデータがあります。00融資という金利のないお金を融資してもらっておりますが、日本経済が低迷して借金の返済がせまり
どうにもならない。多くの倒産・多くの失業
という問題を抱えています。今までのような働き方ができなくなりつつある可能性が高まります

僕もYOUTUBEをしているので何度か言われたことがありますが、実際の労働を死なさいという意味なのかもしれませんが、実は今までのように会社で働けなく時代が差し迫っているということです。ちなみにYOUTUBEというのは労働しないと思われてるのかもしれませんが、労働しますし全く楽な仕事ではないと無名な僕も厳しさを感じております。また今回の調査に関して僕は日本の子供はなんとなく分かってることや無意識化に感じていることがあるんじゃないかな?と思ったことがあるのでそのことについて触れていきます。

日本の子供はなりたい職業がないということを無意識的に分かってるのではないか?

少し前の統計においては子供の憧れる職業としてよくみかけたものがありました。

●医者

●政治家

●弁護士

●マスコミ関係者

●芸能人

今回はこのような職業が全く入っておりません。日本がアメリカに戦争で負けて以来分からないように今現在も日本はアメリカ裏組織の間接支配を受けています。日本人とそっくりな肌の色や体型あるいは顔の●日という外国人が日本の上層部に意図的に配置されていて日本国民には主導権がこない構造になっています。これを●日支配構造といいます。政治の世界やマスコミの世界あるいは芸能界にはこの構造が特に強く、日本人はこれらの業界では出世できません。日本の子供はこのようなことを理解していないのかもしれませんが、なんとなくなりたい職業はないなと無意識的に感じてるのかな?と僕は思いました。日本の子供は馬鹿ではありませんのでなんとなくわかっているのではないか?と思います。しかしそんな子供の考えを周囲が徐々に変えていくのではないか?ということについてここから考えていきます。

子供が大人になる過程で考えが変わる?それとも考えを変えさせられる?

中学生がそれまでは思ったことのない考えが大人になる過程あるいは成長過程で変るといったことが考えられます。周囲の大人の影響なのか?それとも学校で何かしらの価値観を刷り込まれるのか?どこのタイミングで変るのか?ということは分かりませんが、考えが変わります。例えばこのような考えです。

●高校生くらいからなりたい職業は公務員。あるいは教師。

中学生の時までは全く持っていなかった選択肢がでてきます。大学生とかになると公務員志向や教師になりたいという考えがさらに強まるということです。それまでとはあるときを境に考えが大きく変わったということを意味します。このようなことを現実を知ったというような表現をする人もいるようですが、僕はどうかな?と疑問です。周囲の意見に飲み込まれたという側面が強い気がします。今回リサーチした件を含めて僕の思うことをここから書いていきます。

これから日本を背負っていく人は自分の憧れの職業に向かって頑張ってもらいたいと僕は願います。

僕は年齢が40代の契約社員で世間的にいいかたがきではありません。今まで就職したこともありますが、僕がみた会社というのは少ないですが、どこも僕にはあいませんでした。僕は黙って仕事しておりましたが、そのような人間は会社内でいいように利用されます。僕もそうでした。そして上司の顔色をうかがって気に入られ出世するといったものだった気がします。僕はそういうところが自分にあわないとかんじ辞めて契約社員をしておりますが、世間的に評価は低いのかもしれませんが気にしておりません。自分にあわないと辛い思いを経験してすごすのが苦痛だからです。もちろんいい会社もあるのかもしれないですが、僕には縁がありませんでした。また契約社員のところで普段何をしているのか?と聞かれたのでYOUTUBEをしていると答えたら笑われました。いい年してるんだから将来を考えろとか人生をなめていると言われました。僕は契約社員の給料だけでは生活が良くならないと思ったことや少しでも人生が好転したらいいなと思って真面目に取り組んでいます。一年半やって得られる金額も合計で10万円いくかどうかです。しかし無名な僕のことを応援してくれる方がおります。僕の自分なりに考えた思いを視聴者さんが共感してくれたり、優しい声をかけてくれたりすることもあります。そんなときなかなかうまくいかないけど頑張ってよかったなと僕は思います。視聴者さんに助けていただいて僕はなんとかやれています。日本の中学生もYOUTUBERがいいとかプロeスポーツプレイヤーがいいと思ったらその自分の憧れの職業を目指して頑張ってください。YOUTUBEという世界で認識されているプラットフォームの影響力はすごいと思います。日本の若者が個人の能力だけで無限の可能性があると僕は思います。日本の中学生がこのような職業を目指したときにはすくなくともそのやろうとする背中を押してあげるのが大人の役割ではないか?と思います。これからの日本を支えていく日本の若者たちが自分のやってみようと感じたことでうまくいってくれることを僕は願っています。この記事を若者が読んでいただけるかどうかわかりませんが、この記事を書いた僕は日本の若者のYOUTUBERやプロeスポーツプレイヤーといったもので活躍されることを願っています。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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