統●に見抜かれ利用された日本人の国民性と戦後日本の構造

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●●とても大切な内容です★今回の選挙で統●をおいだせるかどうか にかかている

今回は

統●の問題について

わかる限り

お伝えしていきます。

統●に関係している議員を一切信用してはいけない

統●は自民党

自民党は統●

※隠れ自民党 参政党も同じです

韓国では
統●は追求される

しかし

日本ではまたくされない

なぜか?

マスコミや警察や検察
に統●

が入り込んでいるから

高市早苗と神谷宗幣

がしようとしている

スパイ防止法

統●の悲願

1985年に

スパイ防止法のもとができたといわれている

「国家秘密法案」(最高刑は死刑)が国会提出

その後反対されていたが

安倍晋三もやろうとして

失敗

それを高市早苗と神谷そうへいが

今しようとしている

●スパイ防止法の本当の目的●

統●による

日本国民の監視

そして

日本国民が

統●を批判できない状況をつくり

最後は

統●が日本を乗っ取る

統●が日本国民から増税しろ

とか

日本を有事に誘導しろというのは

最終的に

日本を崩壊させようとしている

これが統●の正体です

統●の日本国民を見下した発言があります

周囲の雰囲気

全体の流れに影響を受ける

主体性がない国民性

このような分析をし

日本人から

高額献金をとていた

周囲の雰囲気

全体の流れに影響を受ける

主体性がない国民性

を利用し

マスコミで

高市をもちあげる

●マスコミを信じた日本国民は高市がいいのかと思てしまう

高市のしていること

物価高対策何もせず

減反政策

外●人123万人受け入れ

日中関係の悪化

目的は憲法改正

●自民党をつくったときから

はじまっていた

岸信介と

統● 文鮮明
でしてきた

岸信介

こだまよしお

笹川良一

という満州人脈

特に笹川もです

また広告代理店 電●も満州人脈

●日本の政党はほとんど
統●

れいわと共産くらいです
統●でないのは

今回は
与野党に統●が手を伸ばしている

野田佳彦も統●とスクープされていました

問題は

統●だけではない

日本会議

神社本庁

モラロジー研究所

キリストの●●

全て同じです

※選挙で
統●に

関連する
人間を

日本国民が
どこまで落とせるか

にかかっている

●●●

麻生太郎

鈴木俊一

統一教会の「勝共推進議員」の名簿

麻生太郎は

日韓トンネル推進

●●●

日本での国際勝共連合の発起人の1人が岸信介

安倍晋三まで三代にわたってズブズブな関係が続いていた

黒川さんが

うたった

おじいちゃんの代から

c●aは本当です

●●●

ネットやsnsで

統●を否定しない人間は

無知もしくは

統●の人間

ネトウヨ≒統●

日本国民が

気が付かないのは

日本国民の国民性

周囲の雰囲気、つまり全体の流れに非常に影響を受けるため、主体性がないということが国民性の特徴の一つ

このことw
日本国民で理解しましょう

●ここにつけこまれているということ

高市早苗は、「スパイ防止法」

に積極的

参政党のかみやそうへいも
です

このような情報があります。

統一教会がいかに日本に浸透したか。

ムン・ソンミョン(文鮮明)が、岸信介や笹川良一らを介して勢力を広げていったと分析するなかで、「国際勝共連合」に関して以下のように記述している。

「早大、東大、京大、中央大等を中心に、野火のように浸透した信者達の行動は、1968年に入って、家庭や大学で様々な摩擦を起こし、大きな社会問題になった。

マスコミを巻き込んだ『集中砲火』に対し、統一教会が事態を乗り切るために作ったのが、反共を看板にした『国際勝共連合』である」

統一教会が日本で認可されたのは1964年。

安倍晋三の祖父である岸や、右翼活動家でフィクサーの笹川らが教団の活動を後押しした。

1967年7月、山梨県の本栖湖畔。笹川が主宰する「全国モーターボート競走会連合会」の施設に、ムンら統一教会の幹部と笹川ら日本の右翼の大物たちが集まった。

この場で、統一教会が反共産主義の政治活動をするための「国際勝共連合」を日本で結成することが決まった。翌1968年4月、笹川と岸らが発起人となって国際勝共連合が発足した。

そこから統一教会は、国際勝共連合を通じて自民党と結託していく。

笹川もです。

国際勝共連合と自民党の共通政策が、スパイ防止法に該当する「国家秘密法」

国際勝共連合は、「スパイ防止法制定促進国民会議」を援助し、大学教授やマスコミ関係者、地方議会も巻き込んだ草の根運動を展開した。

1985年、自民党は国家秘密法案を国会に提出した。最高刑は死刑。

だが報道機関の取材活動や、市民の日常生活まで対象になる恐れがあったため、廃案に追い込まれた。

それでも国際勝共連合の勢いは増す。

1986年7月に中曽根政権下で衆参のダブル選挙があり、自民党が大勝。

国際勝共連合の機関紙『思想新聞』の1987年1月1日付の紙面では、次のように誇っている。

「自民党の安定多数が日本の平和と安全にとって不可欠と考えた私たちは、七月の衆参ダブル選挙において百五十人の立候補者を応援し、百三十四人を見事に当選させることができました」

「『スパイ防止法制定促進国民会議』や、スパイ防止法制定に賛同する言論人、弁護士らと協力しながら、全国各地から陳情団、支援のハガキを国会に送り込んだり、支援大会を頻繁に開くなど、スパイ防止法制定へ力を注ぎました」

「今後、ポスト中曽根問題とからむ微妙な点もありますが、詰めをあやまることなく、制定に持ちこまなければなりません」

「勝共推進議員」の名簿

ほとんどが自民党で、現副総裁の麻生太郎、幹事長の鈴木俊一の名前

「天の秘密のルートがある」 岸信介から安倍晋三へ3代、TM報告書で統一教会が自負したパイプ

統一教会総裁のハン・ハクチャ(韓鶴子)への「TM特別報告」で、日本の統一教会幹部は、安倍家への「誰にも予測できない天の秘密のルートがあった」と自負した。

「主体性のない日本人」から献金集め

統●の資金源として、いかに日本が重要か。

2018年3月6日、日本の統一教会の会長・徳野英治がTM特別報告の中で述べている。

母の国の使命について負担感を持って消極的に取り組んでは絶対にいけない、すなわち義務感、使命感で担うものではなく日本の過去の歴史を帳消しにする、

日本が生きていくために過去の歴史を清算し、母の国として選ばれた恩賜の摂理が、世界のための献金摂理であると訴えました。

特に今月から献金の目標が30%上がり、より積極的に感謝しながら励んでほしいということを含め、約40分訴えました。

献金目標が30%上がったが、日本が韓国を植民地にした過去の歴史を贖う機会であり、日本の信者はこの機会に感謝しつつ積極的に献金を行え、ということだ。

日本の信者の特徴について、徳野は国民性の面からTM特別報告で言及している。2019年1月10日の報告だ。

日本人の性格は真のお母様もご存知の通り、眼前の目標の内容自体も重要としながらも、周囲の雰囲気、つまり全体の流れに非常に影響を受けるため、主体性がないということが国民性の特徴の一つでもあります。

日本国民が

頑張って働いたお金が
統●に

わたているということ

岸信介 安倍慎太郎 安倍晋三

という

統●家族

その流れを

うけつぐのが

高市早苗

参政党の神谷そうへいもです

統●が

目指しているものが

憲法改正

この憲法改正に

むかうのが

自民党

維新

国民民主

日本保守党
参政党

nhk党

チーム未来

立憲の中にも

統●がいる

このまま
統●のおもいどうりに
なったら

日本は

近いうちに崩壊します

今まで

日本国民は

憲法改正

スパイ防止法

に反対して

日本を守ってきた

今は統●勢力が

拡大し

日本国民が
劣勢になっている

日本国民が

統●と無関係な

れいわ

社民

共産

を支持するしか道がない

次の選挙が日本の分岐点

統●にやられるか

日本国民が統●を

おいだすか

そのことが

問われています

改憲勢力

創憲勢力を

日本国民で落としましょう

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