Contents
●●
今回も
なんとしても
選挙で
自民党をおとさないといけない
という内容を
考えていきます。
自民党:✖
隠れ自民党:✖
れいわ 社民 共産 ●
★トランプの投稿★
偉大な国日本は、2026年2月8日(日)に非常に重要な参議院選挙を迎えます。この選挙の結果は、日本の将来にとって極めて重要です。
高市早苗首相は、既に力強く、賢明で、そして真に祖国を愛する指導者であることを証明しています。
3月19日に高市首相をホワイトハウスにお迎えすることを楽しみにしています。
日本訪問において、私だけでなく全ての代表は、高市首相に深い感銘を受けました。
国家安全保障に加え、米国と日本は緊密に協力し、両国に大きな利益をもたらす非常に実質的な貿易協定の締結に尽力してきました。
高市首相とその連合の功績は高く評価されるべきであり、アメリカ合衆国大統領として、高市首相と、高く評価されている彼女の連合が代表する理念を全面的に支持することを光栄に思います。
高市首相は日本国民を決して失望させません!
重要な日曜日の投票でのご健闘をお祈りいたします。
ドナルド・J・トランプ大統領
トランプは
高市に勝ってほしい
日本から
お金を
どんどん吸い上げられるから
日本国民は
このことに気が使にといけない
★★
マスコミが
このような誘導をしています。
高市自民党圧勝予測を受けて、株式市場
ががる
積極財政の危険
円安容認
軍拡インフレに熱狂する国民
格差拡大
庶民切り捨て
軍拡大増税
★一部の投資家
あるいは
大企業がもうかっている
しかし
日本国民の生活は
厳しいままです
★★
日本国民の声です
円安物価高で生活苦
株高で一握りの大企業や投資家が資産を増やす。
高市であるかぎりこの現象のまま
★少数のものたちが
儲かるということを
し続けている
★株価が上がったと
マスコミが騒ぐ
★日本国民の生活は
厳しいまま
★
日本国民の年代の間で
意識が違うという意見
若い世代
高齢者が高市をきらている
★若者は何もわかっていない
なぜ中年や高齢者が
高市早苗を拒否するのか?
子や孫を有事にいかせたくないから
★なぜそのことに
気付かないのか?
統〇高市を日本から追い出さなければ
いけない
若者きつけ!
高市の先に待つものは有事
「徴兵制」
、
若者からです
★
日本国民の
一定数がマスコミに踊らされている
自民党圧勝予測
のはずがない
高市も自民党
企業献金を貰う大手企業が優先
国民の事など考えて無い
高市では経済も特に国民の暮らしは良くならない
すべては企業献金の為
●高市は積極財政という
デタラメに
踊らされるのか?
★
高市は積極財政ではない
日本国民のために
金を出さない
防衛費軍事費アメリカに金を出す
軍事費は5年で60兆円
アメリカへの投資は3年で80兆円。
日本国民のために使えば景気は回復します。
消費税廃止
一律給付金10万円
食料自給率アップ
教育無償化
介護報酬
このことを真剣に
伝えているのが
れいわです
★★★
日本国民が
懸念する
外●人の件について
高市早苗がしたこと
●
若者も
日本に外●人はいるの
反対ですよね
僕外●人移民うけいれ
大反対です
自民党は増やす
厳格化しただけで、
永住許可付与の特定技能2号もある
、
婚姻による滞在も可能だよね
高市人気で123万の上限
、
●何をどう考えても
高市早苗を支持する
理由はない
★★
高市早苗は
韓国で
統●とズブズブ
ということ
高市早苗の
名前が
32回出ていたということ
れいわの大石あきこさんに
追求されて
逃げました
★★
高市早苗が
向かっている先はどこか
あきらかです
高市
統●の教義を実行していく政権
統●のあやつり
人形
このまま
放置していてはいけない
統●の関係は答えない
日本国民を監視するための
スパイ防止法
さらに
憲法改正
統●のための政治
★★
どこの政党が
いいのか?
多くの政党が
日本国民から
増税をいう
日本国民の生活を
考え
減税
憲法を守るのは
れいわ
社民
共産だけです
※特に改憲に要注意です
★
日本を動かしているのは
アメリカ
アメリカの有事の最前線に
日本が
出されるかどうか
という非常に
まずい状況
アメリカは有事に直接いかない
日本に武器をうり
金を儲ける
アメリカの思惑により
日本が
参戦させられる
米国は参戦しない。武器を売りつけるだけ
日本がアジアの
有事に巻き込まれる
●日本国民で
この状況を
ぜ対にふせがなくてはいけない
★★
高市の目的
国民生活の切り捨て、格差社会、軍拡大増税
マスコミがこの高市を応援する
党で300議席到達の可能性
高市自民党圧勝予測を受けて、株式市場がさながらバブルだ。
3日午前の東京株式市場は8割以上の銘柄が値上がりする全面高の展開となり、日経平均株価は一時前日比2000円超上昇。午後も買いの勢いが続き、終値は前日比2065円48銭高の5万4720円66銭となり、終値として過去最高値を更新した。
米国株高や為替の円安進行を好感したことに加え、衆院選の情勢調査で与党が優勢と報じられたため、「売りが出にくい状況」「高市政権の積極財政、大規模減税を好感」(中堅証券)との声もみられたという。
★高市のしていることは
日本を有事に誘導する
高市
「責任ある積極財政」
財政規律を度外視した放漫財政へと突き進むことの裏返し
企業にとって円安、インフレは都合がよい。
高市政権はそれを後押ししてくれると考えているのでしょう。確かに数字だけなら良さそうに見えますが、恩恵を受けるのはほんのひと握りの人。
庶民はほとんど関係ありません。株高に熱狂している人は政策の中身など何でもいいのでしょう」
●一部の投資家が儲かる
日本はどうなる
80年前と同じことになる懸念
「国債がこんなに激増して財政が破綻する心配はないか」
「国債が沢山殖えても全部国民が消化する限り、すこしも心配は無いのです」
「国債は国家の借金、つまり国民全体の借金ですが、同時に国民が其の貸手でありますから、国が利子を支払ってもその金が国の外に出て行く訳でなく国内で広く国民の懐に入って行くのです」
<敗戦を経て戦時国債は紙くずと化した。46年、諸物価暴騰の嵐が吹き荒れるなかで政府は預金封鎖を断行し、現金引き出しを原則禁じた。新円切り替えでタンス預金も無価値にした。
国民からの富の収奪という最も手荒な財政破綻処理であった。それから80年を経た日本で、隣組読本の記述は政府債務の累増を問題視しない人々の主張に似ていないか>
高市が「責任ある積極財政」を掲げた途端、株価は上昇したものの債券市場で財政拡張への懸念から長期金利が上昇。
積極財政の危うさも、円安容認の妄動もお構いなし。ひたすら「大丈夫」と言い張って戦時国債を発行しまくった戦前の日本と何が違うのか。
軍拡インフレに熱狂する国民はその先に何があるのかが見えているのだろうか。ハッキリしているのは格差拡大、庶民切り捨て、軍拡大増税だ。
★80年前のとき
日本は国債発行しすぎて
どうにもならなくなた
★日本国民のための国債発行なら
話はわかる
当然限度がある
しかし
高市の防衛費軍事費の
国債発行
乱発は
日本国内経済崩壊へ向かう
もしも高市が
今回当選したら・・
高市はスパイ防止法や国旗損壊罪
る防衛費増などを進める
憲法改正に向かう
「失われた30年」
失われた40年
「失われた日本」になる
なんとしても
高市を
選挙で落とさニといけない
高市
自民党
そして
自民党の別動隊
隠れ自民党
この状況です