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今回は
アメリカ+イス
イランの件
そして
高市早苗の発言がいかに
おかしのか
ということを
考えていきます
この有事で
イランが悪いというようでは
なにも世界情勢が
みえていません
マスコミが報道しない
裏側に
注目していきます
●●●
リスナー様のコメント
と
検証して
わかる範囲の内容です。
全部はわかりませんが
調べて分かることから
考えて推測 憶測していきます。
●●●コメント
1部報道によるとベネ拘束、イラン攻撃は国際法違反だと。イランはきちんと交渉してたと。
トラ奥様が国際会議で教育、平和について述べてました。
イラン学校攻撃は1部誤爆と報道ありますがいずれにせよ、ご夫婦で小さなお子様が犠牲になってるのにあたり前ですが言葉ないです。
数々の矛盾に気が付き、全世界が声を上げるべき大問題も大問題です。
変わらずイラン否定報道ばかり。
トランプはいかれています
トランプとイスで
けしかけました
●●●コメント
一番に怖いのは今のトランプがイランを攻撃したのを高市早苗がせいとうかしてる時点が間違いだからです。
今の日本の自衛隊が此のままだと第三次世界大戦●●に成る危険を言ってる。
今の中国が戦争体制してる。ロシアも動きが違うと知り合いが言ってます。
難しい情勢ですが
おそらく
このようなことです
アメリカ+イス フランス
イラン ロ ねずみ 北
日本はどちらにもついてはいけないが
高市早苗
小泉進次郎
が
アメリカにつこうとしている
※判断を間違ているのもいところ
●●●コメント
高市
トランプの国際法違反にも全く言及できない腰抜け総理
これに初め女総理とか何かやってくれるとか期待かけて投票した多くの国民は大きな付けが今後来るだろう
★★
どちらが先に
しかけたのか?
アメリカとイスです
イランが悪くないことはあきらか
世界はどう見ているか?
日本はイランを悪党のように言う
※日本のマスコミや
イランが悪いという時点で
間違っている
イスが安全といった直後に
イランは新たな弾道ミサイルを発射
テルアビブとベエルシェバで警報が鳴った。
イス国防軍とアイアン・ドームが
圧倒された
可能性
イランがネタニヤフ首相官邸を攻撃したとの報道
イスのイサク・ヘルツォグ大統領は、イ国防軍が政権拠点への
新たな「大規模な」攻撃を開始したことを受け、テヘランとその代理勢力に対し、
有事の拡大を戒めた。
イスにやられた
イランの反撃です
世界は
イランの行動を間違ていないと
判断している
先にアメリカとイスが手を出したから
●日本ではいわれないが
世界はわかている
アメリカという有事国家と
イスという
最悪国家の存在を
そのうえで
世界はイランを応援している
イランの自衛権
★
アメリカとイスは
イランを見下していた
しかし
どのような状況になているのか?
アイアンドームでは迎撃できない
極超音速ミサイル
による
イランの反撃
※アメリカとイスは
うつてがない
状況です
●
日米が
隠していること
この有事の
裏にあること
アメリカ イス エプのいかれグループ
そこに
イラン、ロ、ねずみこく
との対立
※日本の腐敗上層部も
エプのいかれグループ
※マスコミが報道しないから
わkらないだけ
イランの
小学校も空爆して子供たち
が多数なくなている
※ここからイランが
反撃に出ている
★
イランの背後にロとねずみこくがいる
何をもているのか?
超音速ミサイル
これが
どうなているのか?
米軍基地のレーダー破壊
イランの超音速ミサイルを発射されたらアメリカは探知することできずに着弾
アメリカはこのミサイル持っていません。
現実の軍事力差
※日本のマスコミは
この
イランの超音速ミサイルについて
またく触れない
アメリカ イスと
うつてなし
★この状況下で
いかれている
日本の首相とマスコミ●
衆院予算委で、日本維新の会の藤田共同代表のイラン情勢についての質問に答弁する高市首相
高市早苗首相は2日の衆院予算委員会で、米国とイスラエルによるイラン攻撃を巡り、イランに自制を求めた。
高市イランに自制求めるいかれています
※アメリカのいいなり
何も国際情勢を
理解していない
自制求める
言う相手はアメリカとイス
★高市の
間違いでは済まない発言
イランはミサイルで
子供達
●されたのちに反撃に出た
イランはやられてから 反撃したんだよ
話にならない
高市
さらに小泉進次郎
日本防衛大臣の小泉進次郎氏はイランに対する発言で
政府の立場は、アメリカとイスラエルの攻勢を支持する
★いかれている
高市と
小泉進次郎
★難しい話ですが
アメリカとイスのたくらみ
当然
イランも考えている
イランの背後に
ロ
ねずみ
北
と
協力している
※アメリカ イスが
圧倒的不利な状況
★★
トランプ
「偉大で誇り高きイラン国民の皆さん
今夜、自由の時が近づいていると申し上げます。避難してください。家から出ないでください。
外は非常に危険です。
トランプが自ら
攻め込んで
意味不明
いかれトランプ
アメリカとイスの許せないこと
なんで学校狙った
儀式に合わせて子供を狙った
との説
ユ●ヤ人が7万5000人以上のペルシャ人を手にかけた
聖書
ペルシャ=イラン
★いかれた歴史
理解不能な聖書
将来ある子どもだからこそ●す
高市早苗の本音は日本を
有事に誘導
しかしそういわない
石川県知事選の応援に向かい
本音を隠す最低人間
★
このままいくと
日本の自衛隊が
アメリカ トランプのいなりとなり
有事に向かわされる
イスと米国の迎撃ミサイル備蓄は今後数日で枯渇する可能性
米軍が迎撃ミサイル備蓄の不足で継戦能力を維持できない
米軍はミサイル迎撃ミサイルの数が不足しており、湾岸諸国をイランの無人機による米軍基地やモサドの拠点への攻撃から守ることはできない
米国が軍事攻撃を急いでいる
迎撃ミサイルの在庫が切れる
※
アメリカとイスが
壊滅的です
腐敗アメリカ
腐敗イス
●●●●
誰が悪いか
アメリカとイス
アメリカとイスラエルによる攻撃をうけてイランが報復
周辺国にも被害がでているほか、ホルムズ海峡の近くで石油タンカーが攻撃されました。
★
わかる情報を
考えていきます
イラン革命防衛隊はピースにあるフランス海軍基地を複数のドローンで攻撃した
英国海事局
オマーンの北50マイルで別の船がミサイル攻撃を受けた
イランはエルサレムを直接攻撃
イスの防空システムはイランのミサイル迎撃に以前と同じく失敗
※この時点で
イスが
劣勢です
イランが有利
イス破壊
イランのミサイルがベト・シェメシュ入植地内のイス居住地区を完全に消滅させた。
サウジアラビアは、在サウジアラビア米軍基地への攻撃が続く場合イランに対して直接軍事攻撃を行うと発表した
今回攻撃ではサウジアラビアの関与
しかしこの展開も
イランにサウジアラビアの石油基地は全て破壊される
可能性が高い
※イラン ロ ねずみと
西側を完全に
抑え込んでいます
※日本のマスコミは
いません
●●
イランの極超音速ミサイル攻撃を受け、イスの緊急対応チームが現場に到着した。
イランの防空部隊が同国北西部でイスラエルのヘルメス900ドローン2機を撃墜
イランのチャーバハール港は
米海軍の攻撃を受けている。
しかし
イランも
反撃に出ている
イランのドローンがイスラエルの領空に侵入
8まんき
イランにはシャヘド型ドローンが80000機有る
※アメリカとイスは
このことをどうにもできない
※イランに
応援する状況
北までイランを応援
もしイランが望むなら我々はイスに対するミサイルを提供することもできる。
ミサイル1発でイスラエル全土を破壊できる
イラクのバグダッド国際空港の米軍施設が攻撃された
イランは中東の米軍基地は全て破壊する
計画
★有事国家アメリカとイスはどうにもなりません
イスの情報機関の拠点
UAEのAmazonデータセンターが爆破
イラン
クウェートの米軍基地は完全に破壊
バーレーンの米軍基地がドローン攻撃を受け、深刻な被害を受けた
米空母エイブラハム・リンカーンに向けミサイル4発撃ち込んだ
これまでに米兵500人以上があの世にている
バーレーンからの映像
イランのドローンとミサイルによる継続的でノンストップ
弾道ミサイルがイランからイスラエルに向けて発射
目標はイスラエルの中心
イラン
アリ・ラリジャン
イランは長期戦に備えている。
EUのガス価格は引き続き上昇し+50%のマークを超えた。
米軍のミサイルなどは後1週間くらいしか無い
★アメリカは負け
確定と推測できる
イラン革命防衛隊:
これまでに第一世代と第二世代のミサイルを約3,000発発射
今後第三世代と第四世代のミサイルも必ず使用するだろうと発言
※※いろいろな情報がありますが
現在時点で
イランが
圧倒的に有利
アメリカとイスは
なすすべなし
時間の問題で
まける
●総括●
日本のマスコミは
このような
話をしない
アメリカがマスコミを
おさえているからだともいます
大本営発表という
デタラメ
アメリカは弱体化している
日本は
アメリカと
離れないといけない
状況です
当たり前です
★大問題★
ホルムズ海峡の封鎖を発表した。
米イスによるイラン爆撃の初日、テヘランはホルムズ海峡は石油タンカーとLNGタンカーには開放され、敵の軍艦のみに閉鎖されていると主張していたが、現在ではその主張は変化している。
イブラヒム・ジャバリ司令官は次のように述べている。
”ホルムズ海峡は閉鎖されています。通過を試みる船舶は標的となる可能性があります。
ジャバリ氏によれば、IRGCはホルムズ海峡を通過しようとする船舶を全て破壊する決意と準備を整えているという。
”ペルシャ湾から石油は一滴も流出しません。私たちはそれを許しません。
ホルムズ海峡は世界の原油輸送の主要動脈の一つです。専門家は、この動脈が遮断されれば、原油価格は1バレルあたり150~200ドルまで高騰すると予測しています。
もしホルムズ海峡を通るタンカーによる原油輸送が本当に不可能になった場合、価格は急騰すると予想されます。中東で続く戦争を考えると、これはあり得るシナリオです。
イランはホルムズ海峡を巡視していません。機雷敷設の証拠もありません。
しかし、最も狭い部分で幅約30キロメートルのホルムズ海峡における船舶交通を妨害するために、機雷を敷設する必要はない。
実際には、ドローンや無人艇を使用すればタンカーの交通を大幅に妨害するのに十分
イランが行っている
ホルムズ海峡の通航は数時間にわたってほぼゼロとなっている。
船主はイランの攻撃を恐れて、ホルムズ海峡を通航することを躊躇している
トランプ大統領が米国にホルムズ海峡の支配を強いるために「限定的な」地上作戦を開始する
イランが自らの地上部隊を投入して
アメリカを有事に
巻き込もうとしている
このアメリカ イス イランの
有事が長引けば
日本も
原油の問題に直面する
※今後どうなるのか
わかりません
アメリカとイスが
負けて終わるのか
長期化すれば
日本も
相当なダメージを
日本国民が食らいます
トランプの
いいなりである
高市の
軍事費30兆円のために、所得の1%を
増税
※どうにもならない状況だと
思います
高市の無能さ
何もできない
せめて
だまっていろ
間違ても
アメリカとイスの側にまわるな
今の時点で
僕はこう思います