Contents
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今回はズル選挙について
ニュースになているので
考えていきます
ズル選挙に
日本国民が
気がつかないといけない
ニュースをいくつか紹介します
今回の選挙ズル
れいわのひょうがかなりすくない
みらいにうつた可能性が高い
★自民党の統● 裏金議員が
どんどんとうている
おかしい
★
改憲反対議員がほぼ全員落選
これがねらい
の可能性大
この最大の謎 ★統計学のデタラメ
午後8時、投票箱の閉鎖と同時に当確発表
まだ投票箱は移動中
この8時ちょうどの当確発表は総務省選管と同省内の総務省NHKがやってもない麻生事務所の出口調査で得票数を決めて発表して選管634に事後通達して入力してる
都しか考えられない
※ズルが横行している
なぜ開ける前にわかる
統計学
ふざけるな
※統計学という
ことを言うズル
選挙管理委員会がグルになりズル選挙
計算機械に細工
デジタルソフトは数字をインプットとした数字がいとも簡単に明示される。
数が多くて誰もチェックしない。
投票総数にあてがわれる各派の比例票はこのようにして事前にカウントされていて不正が行われている
634の機械が不正
投票箱のすり替え
期日前投票数を利用した捏造票
開票場怪しい動きは
開票場の500
票束バーコード読取りは、
あらかじめ計画された捏造選挙結果にいたる作業終了までの
同期のために利用している
バーコードを読むたびに
サーバー内は計画された捏造得票が、得票数として計上される
※この可能性が高い
大田区で25年の参院選でのズル
22年参院選と24年都知事選でも白票が操作されていた疑いがあることが判明。
意図的な不正操作は数千票規模に上っている可能性があり、警視庁は選管担当者4人を書類送検した。
●このようなことが
ニュースになっている
大問題です
逮捕される内容です
大田区以外
「有権者数よりも入った票が多かった」
「無効票が異常までに大量に計上された」
選挙のやり直しが必要
マスコミ報道
選挙結果に変わりはない
結果が変わる
ズルをしても
何も追求しない
追求しろ
●不正ができない
ような
手作業の
開票が必要
※この選挙システムを
かえないかぎり
日本国民の民意は反映されない
●どの政党を
支持している
という
話ではない
今回のズル選挙はひどい
日本全国各地で
不正集計発覚
選挙のやり直しの話が出ない
無効票の不正操作が行われた可能性を確認
れいわの
議員の所で
一万票以上の無効票がでていた
この選挙自体が無効です
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ズル選挙をなくす
システムが必要
ズル選挙が当たり前の日本
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『不正選挙』
大田区の選管不正
続きがある
再発防止の改善計画 はあった
不備のまま自民党圧勝の衆議院選挙突入
監視体制が整わないまま始まった
同じ手口の不正はなかったと言いつつ
別の事案が2点発生したとも公表してる
『内容は非公開』
大田区が特別ではない
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大田区では2025年参院選で無効票2600票水増しした
自治体側が公式に認め、謝罪し、さらに刑事告発まで至っている
実際にやってた前例がある
※れいわの大負け
※自民党の大勝
疑問しかない
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投票所と開票所にカメラを設置すべき
複数個所に
設置が必要
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そもそも集計数と投票数が数千規模で合わない
選挙無効の根拠になる。
今回もそうでした
★ニュース★
2025年7月の参院選で、東京・大田区の選挙管理委員会が無効票を大量に不正水増しした問題で、警視庁が2日午後、選管事務局の担当者4人を書類送検したことがわかりました。
大田区では過去にも、2024年の都知事選や、2022年の参院選でも不正が行われていたとみられています。
この問題は2025年7月、参院選の票の集計の際に大田区の選挙管理委員会が、不在者投票を誤って二重計上したために生じた集計数と実際の投票数との食い違いに対し、
つじつまを合わせるため無効票およそ2600票を不正に水増し処理したものです。
この問題を巡って警視庁は2日午後、大田区選挙管理委員会事務局の担当係長1人と係員3人を、公職選挙法違反の疑いで書類送検したことが捜査関係者への取材でわかりました。
不正な無効票の水増しは、選挙区で約2500票、比例投票で約2700票にのぼるということです。
捜査関係者によりますと、大田区では、2024年の東京都知事選挙の際に不正な無効票の調整を18票行い、2022年の参議院選挙の際にも70票行っていた疑いがあることも、新たにわかったということです。
大田区は、2025年8月7日の会見で、「水増し処理」の判断は複数の職員がやりとりした上で行った可能性があるとして、不正に関わった職員を警視庁に告発していました。
大田区はその後、有識者会議を設置し再発防止に向けた議論を進めてきましたが、去年の参院選よりも前から不正が行われていたとの指摘については、「警視庁の捜査に委ねる」としていました。
大田区で選挙事務を担当していた元職員は、日本テレビの取材に、「以前は週1回あった勉強会が徐々に減っていき、モラルの低下が見られた」と説明した上で、以前から「隠ぺい体質があった」と指摘。
この元職員は、「選挙担当は1か月から2か月程度休みがなく、投開票日は朝4時から翌日の深夜まで働いて疲労困ぱいの中、どうにかごまかしてしまいたいという意識が働いた可能性がある」と過酷な労働環境も背景にあるのではないかと話しました。
★ニュース★2
「票操作」疑い
25年の参院選以外でも 大田区職員の不正常態化か
民主主義の根幹となる選挙を巡り2025年夏、投票結果への信頼を揺るがす不正があった。開票作業を担う職員による、無効票の「水増し」だ。
うわさを聞いた元職員がSNSで告発し、区は水増しを認めて謝罪した。そしてこのほど、警視庁の捜査で、こうした「票操作」が過去の選挙でもあった疑いのあることが判明した。
不正は常態化していたとみられている。
ノウハウ脈々引き継がれ
25年7月にあった参院選の開票作業で、東京都大田区が無効票(白票)を水増しして集計していた問題で、22年参院選と24年都知事選でも白票が操作されていた疑いのあることが、警視庁の捜査で判明した。捜査関係者によると、票操作は投票者総数と開票で数えた票数の間で生じた差を埋めるためで、こうした不正が常態化していたとみられる。
警視庁捜査2課は2日、25年の参院選などで不正な開票作業をしたとして、大田区の男性職員4人を公職選挙法違反(投票増減)容疑で書類送検した。
開票作業で実際に数えた票数と投票者総数が合わないケースはしばしばあったとみられ、帳尻を合わせるために白票を操作するノウハウが、一部の選挙管理委員会事務局職員によって引き継がれていたという。
不正は外部指摘で発覚
参院選は25年7月20日に投開票され、大田区の開票作業は21日未明まで続いた。区によると、投票者総数に対して実際の票数が選挙区で2590票、比例代表で2588票少なかったが、選挙区では2500票の白票があったことにするなどして帳尻を合わせ、残りを「持ち帰り票」として計上。そのうえで投票結果として公表した。
不正については後日、後輩職員との飲み会の場で聞いた元職員がSNSに投稿して指摘した。
20代、30代、50代の職員3人の書類送検容疑は、25年参院選の開票作業において、選挙区で2500票、比例代表では2700票を白票に水増しして処理したとしている。
また、22年参院選と24年都知事選では、実際の票数が投票者総数より多かったため、いずれも集計段階で白票を勝手に減らしていたとされる。
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今回の選挙もズル
だった可能性が高い
今回の選挙ズルの目的は
自民党の統● 裏金議員を通した
改憲反対派の議員をおとした
れいわ
共産
立憲の一部の議員
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このことを放置してはいけない
憲法改正の
国民投票でズルされたら
日本国民の意志に反する
けっかになり
日本崩壊する
★考えないといけない