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今回は
日本のレアアースについて
考えていきます。
高市早苗が
台湾有事の件で
他国への内政干渉をし
日中関係を
悪化させ
反省もしない
発言も撤回しない
ねずみこくへ
謝罪もしない
そして
デタラメをいています
この件について
ひとうずつ
考えて検証していきます
高市の発言
「日本はこれからレアアースに困らない」
全くのデタラメ
専門家から
ふざけるなという
声が出ています
日本に大量のレアアース
はあるかないか?
あるみたいです。
しかし
発掘に時間がかかる
ねずみこくから
いれたほうが
安いし早い
発掘に時間がかかる
ので
どうにもならないというのが
専門家の解釈
もしも
日本で
レアアースが取れても
販売価格が高く
日本国民は
購入できない
※つまり無意味ということ
最先端の精錬技術で加工するねずみこく
6000mの海底から汚泥と共に吸い上げて10年遅れの技術で加工する日本
レアアースについては
ねずみこくと取引する
という選択肢
ひとつ
しかし
高市のせいで
日中関係悪化
どうにもなりません
このままいくと
日本国内で
日本国民が
生活できなくなってしまう
日本国民の生活が
立ち行かなくなる時期は
いつなのか
分かりません
ただしそんなに
遠くない未来に
日本崩壊の可能性です
このままでは
日中関係
悪化で
レアアースが
はいてこなくなります
いろいろ
無理な状況で
さらにおかしなことを
言い始めた
レアアース泥には放射能は含まれないと聞くが
その南鳥島に放射能廃棄物
“核のごみ”最終処分地 政府が南鳥島での「文献調査」申し入れ
世界自然遺産の小笠原諸島「観光客が減っていく」
“核のごみ”小笠原村民は賛否 南鳥島の調査申し入れ
東京都心から南に約1000キロ。世界自然遺産に登録されている小笠原村。
イルカやクジラ、色とりどりの魚が住む海に囲まれ、亜熱帯の独特の生態系が魅力的な美しい島々から成ります。
この小笠原村が、「核のごみ」をめぐる議論の最前線に立たされました。
「核のごみ」とは原子力発電で生じる高レベル放射性廃棄物のことで、放射線量が十分に下がるまで10万年もの時間が必要です。
政府が、この「核のごみ」を10万年間地下に閉じ込める最終処分地を選ぶにあたり、小笠原村に南鳥島での「文献調査」を申し入れた
※間違いです。原子力と電力は関係ありません。
住民
「(電気を)享受しているのはみんな同じなんだから。処分場を決めないといけないわけだから」
文献調査を受け入れるだけで、自治体は国から20億円の交付金を受け取れる
高知県 橋本大二郎知事(当時)
「非常に苦しい地方財政を逆手にとって、お金でほっぺたを叩いてやっていくような原環機構(NUMO)なり、国の対応には強い疑問を感じます」
最初に手を挙げた高知県・東洋町は立候補を撤回。
北海道と佐賀県の3つの自治体では、「文献調査」は行われたものの、知事らの反対で、第二段階ボーリングを行う「概要調査」に進むかどうかは不透明
そんな中、初めて政府から名前を挙げたのが“日本最東端の島”南鳥島
自衛隊員や気象庁の職員が駐在している、一般の人は住んでいない国有地です。
父島の住民からは心配する声が多く出ています。
■核のごみ「風評被害」懸念も 小笠原村に調査申し入れ
父島で約50年、民宿
「これが今晩のメニューです。ソデイカ、マグロ」
自慢は、父島の漁港から仕入れる新鮮な魚を使った料理
こうした海産物に「風評被害」が出る可能性がある
●風評被害ではないです
実際に
核
危険です
魚にまず被害が起きる
観光客の方が減っていく
文献調査を受け入れると国から交付される20億円にはメリットがあると話す人
※金で
どうにかしようとしている
※町が破壊されてしまう
最終処分地では、ステンレスで覆われた強い放射線を発する核のごみを、地下300mより深い地点に埋めて処分しますが、南鳥島は適した場所なのでしょうか。
■南鳥島「最終処分地」に適している?“核のごみ”調査申し入れ
東海大学・海洋研究所の平朝彦所長。20年以上前から、南鳥島が最適だと主張してきました。
東海大学 海洋研究所 平朝彦所長
「日本にとってはまさに唯一の安定した場所」
南鳥島は1億5000万年が経った、地球上でもっとも古い太平洋プレートの上にあり、「核のごみ」が安全な放射線量になるまでの10万年間、地震や火山活動の影響はほぼ受けないといいます。
「(南鳥島は)火山で岩質が非常にもろい。山体崩壊もあり得る。
そういう所に数百メートルの大きな空間を作るのは論外ではないかと。もし(放射性廃棄物が)漏れたら、太平洋全体に放射能汚染が広がることになる」
小笠原村が合意すれば、国は「文献調査」に乗り出すことになります。
●原子力の問題が
どうにもならにわけです。
●原子力発電所を許可したのも自民党
中曽根康弘です
●自民党のせいで
日本崩壊に向かっている
★
高市早苗になてから
本当に日本崩壊が
加速している
石破さんのとき
このようなことはなかったです。
高市の台湾有事発言で日中関係悪化
謝罪しない
問題が悪化するだけです
「日本はこれからレアアースに困らない」発言に
レアメタル専門家・東大教授が「いいかげんにしろ」
★情報分析★★
高市早苗
「レアアース、2月になってうれしいニュースありましたよね。南鳥島の深い深い海の底6千メートル、そこからレアアース泥の引き揚げにようやく成功しました。
10年以上前に発見されてから取り組みは進めてきた。私も担当大臣として、準備はしてきた」
「だから日本は、これから今の世代も次の世代もレアアースには困らない」
※またくのデタラメ
レアアースの自国供給へ第一歩を踏み出したことは確か
安定してどれだけ採れるか
民間が担えるほど採算性があるか
環境対策をした上で精錬できるかなどの見極めは、まだこれからで、誇張した表現。現時点で「困らない」と言うには根拠が薄く、誤解を招く。
「中国は、過去に鉱物資源の重要性を認識し、長年の政策として採掘できる場所を積極的に探し、関連産業を育成しました。
優良な鉱山があり、なおかつ精錬にかかるコストが極端に低い点が非常に重要です」
―精錬は、どんな作業なのですか。
「掘り出した鉱石を酸で溶かし、有機溶媒などを使って鉱石の中に含まれる混ざり物の中からレアアースを分離する作業です。
精錬後には有害な重金属を含んだ廃液や放射性物質を含む廃棄物が残るので、これを処分する必要があります。
中国は環境規制が緩く、ほとんどゼロコストで廃棄物が処分できます。以前に現地を視察した時は、精錬所近くに処分場があり、大きな池に廃棄物をどんどん捨てているのを目にしました。
日本やアメリカは環境対策のコストが高いため太刀打ちできません」
内閣府によると、南沖鳥島沖の深海底には「産業的な開発が可能な規模」のレアアースがあるという。早稲田大や東京大は2018年、この海域に1600万トン以上が眠っているとの試算を発表した。
南鳥島沖のレアアース泥の採掘をどう評価していますか。
「基礎研究としては重要だと考えています。技術的に極めてチャレンジングな研究であるのは間違いありません。
本格的に採掘する試験を行って、一連の工程の経済性を評価するのも良いと思います。
ただ、レアアースの生産コストが中国の100倍とか1000倍になっても驚きません。日本の資源セキュリティーやサプライチェーン(供給網)の観点から見て、多額の投資をしても得はないと思います。
多額の国家予算を使うなら、安価に手に入るタイミングで中国から買って備蓄する方がはるかに国のためです」
※ここですね
※ここに核のゴミを
ながそうとしている
いかれている
―南鳥島沖のレアアース泥には、陸上の鉱石と違って放射性物質や有害な金属がほとんど含まれていないそうです。遠隔地の深海底を開発するコストはかかっても、廃棄物処理のコストは減らせるのではないですか。
「中国では、陸上の地表近くに濃縮した鉱石を採掘して、廃棄物をほぼゼロコストで処理しています。勝負にならないと思います」
★専門家の発言★
「日本はこれからレアアースに困らない」発言に
レアメタル専門家・東大教授が「いいかげんにしろ」
―首相の発言をどう受け止めましたか。
「いいかげんにしろと思います。コストや実用化の可能性をこれから検証する段階なのに『海底から掘れば資源セキュリティー上、大丈夫だ』というような話を首相がするのは確実におかしい。
海外、特に中国から「日本の資源政策はとんちんかんだ」と思われてしまいます。
太平洋戦争中、政府は『わが国は不沈艦・戦艦大和があるから、アメリカの艦隊には絶対負けない』と国民の期待をあおった。
当時はもう航空機が主流だったのにもかかわらずです。それと似て、政府が誤解を招く情報を出すと、間違って安心してしまう人が出てくるでしょう」
―レアアースの安定確保に向けて、日本はどんな戦略をとるべきでしょうか。
「中国との関係をできるだけ安定させ、安くて良質なレアアースが大量に入ってくる状況を維持するのが第一です。
国家戦略として安価な時にレアアースをたくさん仕入れ、10年分の備蓄をすべきです。
安いときに買って備蓄する戦略をとらずに、供給障害が起きて価格が何倍にも跳ね上がってから買い付けに動くのはおかしい。そんな愚かな失敗を日本政府は繰り返しています」
―中国以外から調達する道はあるでしょうか。
「JOGMECはオーストラリアの企業に出資し、オーストラリアの鉱石に含まれる有害物質をマレーシアで処理した上で日本に運んでいます。価格は中国に比べれば高くなりますが。
他にも、信越化学工業がベトナムでレアアースの分離や精錬に取り組んでいます。
こうした取り組みを増やし、政府が支援して供給元を多角化するべきです。中国以外からレアアースを調達して備蓄する手段になるでしょう」
―工業製品からのリサイクルや、レアアースの使用量を減らした磁石の開発は有効ですか。
「両方進めるべきではありますが、それだけで今、問題が解決するわけではありません。レアアースを使った製品の市場は拡大しているので、15年前に作った製品のスクラップから取り出しても、現在の需要は満たせません。リサイクルには、天然資源からレアアースを生産する場合に比べて有害物質が出ないという利点はあります。しかし、現在の技術レベルでは結局は鉱物から取り出すほうが圧倒的に安いので、実効性はあまりないかもしれません。
レアアースの使用量が少ない、小型で強力な超電導モーターの開発は日本のお家芸です。しかし技術的にはまだまだ途上です」
―戦略的な備蓄を進めながら、使用量を減らす技術にも投資していくということですね。
「それはレアアースに限らず、全ての鉱物資源に当てはまることです。
仮に深海底からレアアースをそれなりに低コストで採掘できる技術を開発し得たとしても、それで解決するのはレアアースの問題だけです。
日本が自給できるのはヨウ素と石灰石。そこにレアアースが加わったとしても、それだけで工業製品は作れません。そんな単純な話ではありません」
★総括★
レアアースをねずみこくから
いれるしか方法がない
何より大切なことは
高市早苗を
内閣総理大臣から
ひきずりおろすこと
日本国民の目の前に
ピンチが
立ちふさがる
日本国民全員で
考えて
協力し
高市と自民党を
どうにかしないといけい