※
僕が少しだけ
お伝えした内容が
ニュースになりました
このことを
しれば
日本国民が
高市早苗を
支持するはずがりません
※日本国民
全員が
知るべき内容です
Contents
- 1 日本国民が生きることができない大問題です
- 2 今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになりました。
- 3 許せない発言
- 4 高額療養費に関する原田大二郎議員への答弁
- 5 現行の「高額療養費」制度の下でさえ、年収550万円未満の利用者の3人に1人が、医療費によって生活破綻に追い込まれる「破滅的医療支出」に陥っています。これを値下げするどころか、最大38%も「値上げ」する決定をしたのが高市政権
- 6 患者が高額療養費あげてくれなんて言うわけない
- 7 闘病中の人々の命は軽視
- 8 政権を継続させてはいけない
- 9 ※高市は昔
- 10 「「ペットボトル1本分(117円)のために命を削るのか」高額療養費“負担増”で患者が訴える現実
- 11 ★全日本国民が大問題となるということ
- 12 ★★ニュース①
- 13 ※もう一つの情報※
日本国民が生きることができない大問題です
★★
高市早苗が
実際に
このような
発言をしています
この発言を
しれば
日本国民が
支持するはずがない
★日本国民で
日本を守らないといけない
★★
今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになりました。
高市首相は #高額療養費見直し「患者の意向に沿う」と発言。
この病人切り捨てと大放言が、現在大炎上中です。
★高市の許せない
デタラメ発言
許せない発言
27万筆超の署名があったのに、高額療養費制度の見直しが、
「患者の意向に沿うもの」
『闘病中の患者たちのお望みを叶えます』
という趣旨の高市首相の回答
署名した人たちの思いを真正面から踏みにじる
高額療養費に関する原田大二郎議員への答弁
高市首相
「(引き上げを)凍結する考えはない」
「今年8月からの実施が患者の意向に沿うもの」
※患者団体は負担限度額の引き上げに同意してません
現行の「高額療養費」制度の下でさえ、年収550万円未満の利用者の3人に1人が、医療費によって生活破綻に追い込まれる「破滅的医療支出」に陥っています。これを値下げするどころか、最大38%も「値上げ」する決定をしたのが高市政権
※日本国民の
ことを
なにも考えていない
★★
日本国民で
病をかけている人たちが
反対していた
そのことを
完全に無視し
デタラメ
患者が高額療養費あげてくれなんて言うわけない
高市早苗は
人間として
どうかしています
★★
闘病中の人々の命は軽視
アメリカの武器には金を出す
#こんなひどい総理は初めてだ
★日本国民が
あの世にく
高市早苗のせいで
★ぜ対に
政権を継続させてはいけない
高市を
おろさなければいけない
★★
なぜ高市は当たり前に
デタラメをいうのか?
あたりまえにデタラメをいていた
安倍晋三の
背中を見て
安倍晋三をいいと
いているから
統●の手先
★★
。
当事者団体参加のもとで議論を重ねたと言う委員会
最後の最後に具体的な実数を見せて「そんなの知らされてなかった」という患者団体には「いや、同意を得た」
※高市を辞めさせるだけではなく
罪に問えないものか?
本当にそう思います
★★
高市早苗が国民のことを
またく考えていないことがわかる
★★
「財政の持続可能性」が最優先
患者負担増を前提にしながら「患者の意向に沿った」「丁寧に議論した」と
デタラメ
受診控え
医療費を削減する
弱い立場の人から医療を遠ざける政策
※高市は昔
生活保護を
うける日本国民にさもしいと
いいました
※日本国民は
憲法で生存権があります
日本国民の生活保護に対し
さもしいという
高市は
議員になる資格がない
★★
「「ペットボトル1本分(117円)のために命を削るのか」高額療養費“負担増”で患者が訴える現実
受診控え65.7%
高市のせいで
医療をうけられない
日本国民が
多数います
★★
高額療養費制度の見直しの専門家委員会に「患者団体も参加してから問題ない」と高市
しかし具体的な金額・数値は出しておらず、大臣が後決め
高市早苗は、高額療養費引き上げは「患者の皆さまの意向にも沿うものだと考えております」
保団連は「患者団体は負担限度額の引き上げに同意してません」と否定
弱者切り捨て、軍拡の高市早苗
★★
このような内容に対し
貧困層がという
心無い言葉を
かえる
人間がいます
しかし
またくそうではありません
激怒してるの低所得者じゃなく中間層より上
働く現役世代
働けなくなる病気になったらおわり
★全日本国民が大問題となるということ
★★
患者の皆さまの意向にも沿うものだ
まったくの
デタラメ
誰にもきていない
いつもの
デタラメ
証拠を出せ証拠
#高市早苗日
★★
ありえない意見
病気する人が悪い
どうかしています
高市早苗のおかしさ
に全日本国民が
き付くべきです
★★
「初の女性」という
マスコミの
報道で
日本国民が踊らされているのか?
きつけ
日本国民
★★ニュース①
ロックバンド、子供ばんどのボーカル、ギターで俳優、タレントのうじきつよし(68)が9日、自身のXを更新。高額療養費制度引き上げの見直しをめぐる高市早苗首相の答弁に対し、怒りをあらわにした。
10万人超の医師・歯科医師で構成する団体「全国保険医団体連合会(保団連)」の公式Xアカウントが8日、7日の参院予算委員会で行われた、高額療養費の限度額引き上げをめぐる、公明党原田大二郎議員の質問に対する高市首相の答弁のショート動画を添付。
そこでは高市首相が高額療養費の限度額引き上げについて「今年8月から開始するということが、患者の皆さまの意向にも沿うものだと考えております」と話したのに対し、原田議員が「総理、経済的理由で治療を諦めざるを得なくなる患者さんの気持ちを考えたことがあるでしょうか?この8月と来年の8月の2回にわたって行われる月額上限の引き上げにより、治療をあきらめざるを得なくなる患者さんは、まさか総理が“がんや難病で苦しんでいる自分たちにさらなる経済的負担を強いる改革をする”など夢にも思っていなかったのではないかと思います。総理、治療をあきらめざるを得なくなる患者さんたちに対して、どんな言葉をかけられるつもりですか?」と質問した。
すると高市首相は「新たに創設する年間上限について、専門委員会では現物給付化するためのシステム整備を待つんではなくて、まずは償還払いであっても早急に実現を図るということが、議論の到達点となっております。今年8月から開始するということが、患者の皆さまの意向にも沿うものだと考えております」などと淡々と答えた。
※ここが
ひどい
デタラメです
保団連は
「※患者団体は負担限度額の引き上げに同意してません」と高市首相の発言内容を即、否定している。
うじきも、この保団連のポストを添付して改めて「『患者の皆さまの意向にも沿うものだと考えております』」という高市首相の発言を否定的に引用しつつ、「治療を受けられずに、死を望む患者がどこにいる!!」と怒りをあらわにつづった。
この高市首相の答弁などに対し
「ほんとに言ってることが悪魔のようです。こんな人を国の長にしてはいけない」
「軍事費を増額する為に国民の生命を犠牲にするって控え目に言って鬼畜の所業でしょ」
「質問している原田さんは医師ですからね。苦しむ患者からの願いや辛さの解像度が違うんですよ」
「冷淡非情な面がでてる愚答ですね」「戦争用のシェルターは作るけど病気の国民は助けない」「意向にそうものと考えてる これが首相の考えということに恐ろしさを感じます」
「人道的にどうなんだと思う」「『私の気持ち』で政治するのまじて辞めて欲しい」「『私の気持ち』で政治するのまじて辞めて欲しい」「患者は『医療費上げないでくれ、お金が払えない』と言っているのに、『患者の希望に沿って上げる』という。もう、会話になりません」「この答弁は流石にイカれとる」「こんなひどい答弁聞いたことないです」などとさまざまな意見が寄せられ、論議を呼んでいる。
ちなみに、保団連が行っている、高額療養費の限度額引き上げ撤回を求めるオンライン署名の賛同者は10日午前7時半現在、29万5000人超にも達しており、無視できないレベルの動きに拡大している。
高額療養費制度は、重病や長期の治療を必要とする疾患、大きなケガなどを追った人に対し、医療費負担が重くなり過ぎないよう国が一定額以上の医療費を補助する、命を守る非常に重要なセーフティーネット。政府は高齢化による医療費増を背景に、社会保険料の負担軽減などを狙い、限度額引き上げ案を石破茂政権で国会に提出したが、撤回された。しかし高市早苗政権では昨年12月、高額療養費制度の患者負担の月ごとの上限額を最大38%、26年8月にかけて引き上げる見直しを決めた。また、高額療養費制度の患者負担額について、少なくとも2年ごとに検証する規定も創設するなどと報じられており、定期的に自己負担額が引き上げられていく可能性も指摘されている。
※もう一つの情報※
今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになった。
上限額は年収650万~770万円の場合、現行の月8万100円から最終的に11万400円へと跳ね上がる。
7日の参院予算委員会で高市首相は、「患者団体も参画した専門委員会で9回にわたって丁寧に議論を積み重ねてきた」と何度も強調。しかし、当の患者団体の納得は得られていないのが実態
確かに、政府は昨年5月から12月末まで、全国がん患者団体連合会など当事者も入った「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」を実施してきた。ただ、引き上げ金額などの具体策を示したのは、最終9回目のこと。それゆえ患者団体が〈月毎の限度額については十分に抑制されていないと言わざるを得ません〉と声明を出すに至った経緯がある。
それでも高市首相は、予算委で「今年8月の施行前に専門委員会を開催することは考えていない」「(見直しを)凍結する考えはない」と断言。直近12カ月以内に3回上限額に達した患者の負担額を4回目以降は抑える「多数回該当」の金額据え置きや、自己負担の「年間上限」(年収370万~770万円なら53万円)の新設を引き合いに、「むしろ見直し内容の丁寧な説明や年間上限など円滑な運用などの準備に万全を期す」と開き直った。
現行の高額療養費制度すら、利用者の6人に1人は生活費のうち医療費が4割以上を占める「破滅的医療支出」に該当するといわれる。
公明党の原田大二郎議員は予算委
「69%が経済的困難を抱えている」と指摘。高市首相に「治療を諦めざるを得なくなる患者に対して、どんな言葉をかけられるつもりか」と迫った。
しかし、高市首相は従来通り「(見直しは)長期療養者や低所得者へのセーフティーネット強化」と繰り返すだけ。驚くことに「今年8月から開始することが『患者の皆さまの意向に沿うものだ』と思っています」とまで言い放った。とんだ大ウソつきか、極度に認知が歪んでいるか、いずれにせよ大問題である。
こうして高市政権が強行した病人切り捨ては目下、大炎上中だ。全国保険医団体連合会が7日に公式Xで発出した「高額療養費の負担増を含む2026年度予算案の参議院採決に抗議します」との声明は350万以上のインプレッション。大拡散している。
石破政権はいったん、見直しを凍結しましたが、高市政権は聞く耳を持たないどころか、見直しは患者の求めだと言わんばかり
見直しによる保険料負担軽減効果は加入者1人あたり月117円に過ぎない。誰も何も得しない。
石破さん
れいわ
社民
共産が
高額療養費について
考えたが
他は
考えていない
※
高市早苗を
なるべくはやくおろさなければ
どんどん
日本が崩壊していく
日本国民が
生活できなくなる
高市の支持率が高い
マスコミデタラメいかげんいしろ