※※※
少し前に
国家情報局
の内容について
お伝えしましたが
僕の知識不足
リサーチ不足
で
コメントいただいたので
その貴重なコメントと
その後調べて
分かったことを
お伝えしていきます。
※※※
国家情報局に反対したのは
共産党だけと
いう情報
れいわは
どうだたのかなということについて
リスナー様が
教えてくださいました
その貴重なコメント
を
紹介します。
※※※1
山本ジョージさんは反対されてました
他には共産党
後は河村たかしが反対してました
これは予想外でしたがこれに関しては良いとします
やはり衆は数で押し通しました
中道も結局これまぁ元々手のひら返しするとこですからねあそこは立憲公明共に
河村たかしはたしか
日本会議
だたはずです
※やはりれいわと
共産しかないですね
※数を減らされても
正しいことを
きちんという
のは
れいわ
共産
ということが
きちんとわかりました
※※※2
山本ジョージさんは当然反対されています。
何かの会派に入ってるんじゃないでしょうか。
こちらの
ご意見については
分かりません
分からないので
なんともいえません
※※※3
山本ジョージさん
当然反対ですよ。
1名だから党の反対とは見なされないんだと思います。
反対は6人で、山本ジョージさんは反対されてました。
※人数が少ないということで
本当に悔しいですね
※※※4
高市は
祭日の文化の日を明治の日と言う名前に変えたいらしいです
憲法改悪の日など作らせないように憲法改悪は絶対やらせては行けません
国家情報局は憲法改悪の第一歩ですから
日本は明治維新のときから
英米に
入り込まれています
同時に
高市は
大日本帝国回帰
大日本帝国肯定
ということで
このようなことを
いうんだと
思います
※高市は完全におかしいとしか
思えません
ここからはリサーチ
国家情報局(日本版CIA)設置法案
に賛成した政党を
信じてはいけない
自民
維新
国民民主
参政党
みらい
中道
日本版CI●(国家情報局)設置法案の衆院を通過した
※このままいくと
参院もとうってしまう
可能性が高い
※この目的は
自民党
日本政府
統●に対する
反対意見
批判意見を
封じ込めるためだと
考えられます
※国民監視を強化し
反対意見を
おさえこむ
封じ込む
可能性が高い
※日本国民の言論の自由を
失いかねない状況です
統●に反対意見
たかいちに反対意見
などが封じ込められる可能性
※本当に恐ろしい状況です
※6
この前のズル選挙の目的も
あきらかです
れいわの議席を減らし
統●への反対意見を
封じ込める
みらいをズル選挙で
とうし
自民党に協力させる
※中道も肯定ということで
本当に
国会内部が
大政翼賛会に近ずいている
※※7
現在
日本全国各地でおこなわれている
高市辞めろデモ
というものを
おさえこむ
※あるいは
統●に対し
反対する
日本国民を監視する目的
があると
考えるべきです
※高市の政治は統●のため
そして
アメリカのため
日本国民のためではない
こと
が明らかです
高市
トランプの背後に
統●
高市がスパイ防止法が必要だと騒ぎますが
高市こそが
宗主国アメリカ
統●のための政治をしている
※参政党も同じです
※国家情報局に肯定した
政党
そして
政治家を
信用してはいけない
※
統●
アメリカの
意向に反対する
日本国民を
みつけて
黙らせる
国家情報局の本当の目的だと
思います
※よくこのようなことをいう
日本国内のスパイが・・・
というが
誰を刺しているのか?
ねずみこくというが
ねずみこくが
日本に入り込んでいるのではなく
自民党が入れている
※日本の政治に悪影響を
及ぼしているのは
統●
s
※最近
sは
あまりききませんが・・・
※
このようなことを言う人間は
アメリカ
統●について
ふれない
統●の手先だからだと
考えて
まず間違いがない
※問題は
ねずみこくではない
高市早苗です
高市になてから日本崩壊が
加速している
日本版CI●(国家情報局)
に反対した
れいわ
共産
以外は
日本国民のことを
考えていないと
解釈することです
※
また
日本が有事に向かうことにも関係していると
推測できます
パランティア
と高市があっています
何を話したのかは
わかりません
日本をゆうじにむかうように
パランティアに
日本国民の個人情報をだした可能性
※アメリカに
日本国民の
個人情報が渡り
有事の際に
若者に
徴兵制の声がかかる
※この可能性が極めて高い
※※
あきらかに
日本国民にとてマイナス
※※
※情報※※
「国家情報局」設置法案
スパイ防止法見送りが目線そらし
権限集中と監視強化が進めば、デモやSNSでの発信も「国家安全への脅威」として抑圧・萎縮される
可能性が出る
主権者の口を封じ監視社会へ
※情報※※
「国家情報局」は、各省庁の情報を一元化する司令塔
米CIAとパランティア社製システムの導入により、日本国民のデータが米国に筒抜けになるリスク
効率的な防衛の裏で、AIによる市民の選別や言論弾圧、主権喪失を招く「国民監視システム」の懸念
※情報※※
表現の自由がなくなります。
政府に不都合な情報を流すメディアや記者が「機密漏洩」の疑いで調査を受け、公的な場から
締め出される可能性
公務員、インフラ、IT、物流や民間企業の従業員まで政府が信頼できる人物か
※政府に反対する人間は許さないとなる
日本の終わりです
※重要※
衆院で「国家情報局」設置法案が可決される
第三者の監視も国会のチェックも届かない巨大情報機関の誕生は、主権者のプライバシーを政府が完全に掌握する監視社会
民主主義の根幹を壊す
※マスコミの異常※
「高市カラーの政策がまた大きく前進しました!」と報じていた
※マスコミの異常※
国家情報会議(日本版C●A)の運用にはプライバシー保護も政治的中立性も必要ない
集めた情報を売り渡す
政敵を陥れる為に使用する
高市に公正な運用など期待出来ない。
権力の私物化に利用する
国民にとってリスクしかない。
ここに肯定している
時点で終わっている
※重要※
国家情報局
改憲達成に必要な情報統制を担い国民を
意見させない
言論弾圧
全国民が反対の声を上げ抵抗して
いかないといけない
※日本の未来は
政権批判する一般市民への不当逮捕・拘束
につながりかねない
※情報※
政府のインテリジェンス機能の強化に向けて「国家情報局」を設置する法案は衆議院本会議で、与野党の賛成多数で可決され、参議院に送られました。
野党が賛成したことで、少数与党の参議院でも法案は可決され、今の国会で成立する見通しです。
法案では、新たに「国家情報局」を設置し、各省庁からの情報を集約・分析するための総合調整権限を持たせるなどとしています。
23日は衆議院本会議で討論が行われ、中道改革連合の大島敦氏は「政府の的確な意思決定を支える基盤を整備するものとして、必要性を認め、賛成する。
政府の情報活動を強化する以上国民生活が監視されるのではないかといった懸念に政府は正面から答えなければならない」と指摘しました。
国民民主党の野村美穂氏は「総理大臣のリーダーシップのもとに情報の質が向上する点で一定の評価ができる。組織づくりにとどまらない、本質的なインテリジェンス改革の実現に向け、熟議を続けていくことを強く訴える」と述べました。
参政党の川裕一郎氏は「法案は必要な一歩だが、現実の脅威に対する踏み込みとしては、なお不十分で、スパイ防止関連法制が一体で整備されていない。実効性ある体制へと不断に発展させなければならない」と訴えました。
このあと採決が行われ、法案は、自民・維新両党のほか、中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいなどの賛成多数で可決され、参議院に送られました。
共産党とれいわ新選組などは反対しました。
●反対した
れいわ
共産だけが
日本国民のためをおもっている
肯定にまわた政党は
隠れ自民党
このことに
日本国民が
きつかないといけない